今日、久しぶりにみかん食べたよ。




10月6日、みかんはじめました。 by MARIMIYA



やっぱり、みかんはおいしいぴょん。



もう冬だね、まだ暑いけど・・・




冬と言ったら、おでんだにゃ。



はんぺんがいいにゃ。



あの、ふにゃふにゃな感じがまりに似てるにゃ。



なあなあが一番いいさ。


うやむやが最高さ。


あいまいな感じでいいのさ。



一生、なまけものでいいんです!





それじゃ、テス勉がんばりまゆゆ。



テスト、なくなんないかな・・・・
ブログ、ためてました。


すみませんです!


バドミントン、忙しかった・・・




8EST、もうすぐだぁ


絶対、買う!




今日は、習字だ


がんばるぴょん! 字は、上手なほうがいいね。



まりは下手だけど、これからがんばる。
これ、小2の時から、言ってる。。




もうすぐ、中間だ・・・



50番には、はいれるようにがんばる。





それじゅあ、ばいばいぴょん!







 
はじめまてぃてまりえです。


よろしくです!!!


さっそく夢小説はじめるぴょん!!


「僕と彼女の秘密と幸福」No1
主人公 大倉忠義
彼女   遊馬結衣
その他  関ジャニメンバー

忠 「今日のごはん何がええ?」
結 「適当に」
忠 「適当にが一番困るねん(独り言)」
結 「なんか言った」
忠 「ううん
   しょうがないか・・・(独り言)」


僕の名前は、大倉忠義。自分でいうのもなんだが大人気グループ『関ジャニ∞』のメンバーだ。いまから、3年前僕と彼女は出会った。


忠「ありがとうございました!」
村「あ~、終わった!今日、飲みに行かん?」
忠「ええなぁ」

モデルたち「ありがとうございましたぁ!」

村「かわいいこいっぱいおるな!誰か誘う?」
忠「いいね~」

僕たちの撮影していた隣のスタジオで、ファッション誌の撮影が行われていた。かわいいこがたくさんいる中、僕はそのなかでひときわ輝く女の子を見つけた。その子はほかの子たちと違い、グレーのパーカーにジーンズという、モデルとは思えぬ、恰好をしていた。なぜか、その女の子に惹かれたのだ。

忠「あの・・・・」
?「なんでしょうか・・・」

その女の子は、とても整った顔をしていた。ノーメイクでも目はとても大きくぱっちりとしていた。背は小さいが、スタイルもよく、足もすらっとしていた。

忠「お名前は?」
結「遊馬結衣と申します・・・」

消え入りそうなそのちいさな声は、人に癒しを与えてくれる声だ。

忠「あの・・・・」
結「はい・・・」
忠「メールアドレス教えてください!」
結「別にいいですよ。」

初めて彼女の笑顔が見れた。勇気を出して言ってよかった。


ここから、僕と彼女の物語が始まる。




こんな感じです。よかったらこれからも、みてくださうい!
それぢゃ、ばいばいぴょん!