日本語はむずかしいよねぇ -2ページ目

日本語はむずかしいよねぇ

日本語教師です。資料保管庫としてのブログです。

肩甲骨を押し広げるストレッチ

1.     バスタオルを丸めて、直径15cmほどの棒状のものを作る。

2.     丸めたタオルを背骨にあわせ、お知りは床につけてゆっくりと状態を倒し、仰向けになる。

3.     手のひらは上向に、手は身体から80度ほどはなし、両足は楽な位置におく。

4.     5~10分ほど、リラックスする。

 

山田式ウエスト痩せ - 胸郭呼吸法

1.     バスタオルを丸めて腰の下に入れる。枕の高さは5cmくらい。

2.     両肩を抱くようにクロスに両手でもつ。胸を広げるように鼻から息を吸う。

3.     吐く時は口をすぼめて吸った時の倍の時間をかけてゆっくりと吐く。

      息を吸い込むときに背筋が伸び、胸郭全体が膨らむことで腹筋に力が入ります。

 

1.     仰向けで両足を肩幅アキレス腱を伸ばしつま先を内側。胸郭呼吸を3,4回。

2.     4回目でゆっくりと吐きながら状態を起こします。

 

寝るだけダイエット実践法

枕の作り方

1.     2枚のバスタオルを2枚重ねて2回折る(半分にして、さらに半分)

2.     空気が入らないように折ったタオルの端から丸め、紐で固く縛り、解けないようにする。 直径10cmほど。

 

寝るだけエクササイズ (毎日、一日3回まで。それ以上やっても効果はない。)

1.     両足を伸ばして床に座り、骨盤枕をお尻にぴったりとつく位置に置き、背筋をまっすぐに伸ばす。

2.     枕がズレないように両手で押さえながら枕の上に腰を乗せ、ゆっくりと上体を後ろに倒す。

3.     枕の中心がおへその真下に来るように位置を治し、身体の力を抜き、おなかを凹ませる。

(骨盤の少し上の仙骨という骨がタオル枕の角に当たる位置がベスト)

4.     足先の親指同士をくっつけ、ハの字にする。(親指の付け根同士をゴムで縛っても可)

5.     両腕を頭の上に伸ばし、手のひらは床に、小指同士をくっつける。

6.     まっすぐ上を見つめて、5分間キープ

7.     この格好で、腰を持ち上げて筋トレすると、さらに効果がアップする。

 

ヒップアップエクササイズ

1.     床にうつぶせになり、恥骨に骨盤枕の中心が来るような位置に寝る。 両手は重ねて、アゴは重ねた手の上。

2.     ヒザを曲げてかかとを太ももに近づけた姿勢をとり、3~5分キープ

3.     ヒザを伸ばし、上げられるところまで上げ、10秒間キープ

4.     反対の足も同様に繰り返す。

5.     両足のふくらはぎが太ももの裏につくように両ヒザを曲げて足を引き寄せ、3~5分間キープ
この時、ひざを床から浮かすと、さらに効果的! (痛みを感じたら、すぐに中止すること)

 

 

座って行う胸郭深呼吸の方法

 

1.     背筋を伸ばし椅子に座ります。 お尻は引きしめましょう。

2.     両手をウエストに当て、肩を上げます。

3.     肩が真横になるように注意しましょう。
胸の前方に息が入りやすい人は、両手を頭上に上げ、両肘を曲げて左右がつくようにし、背中に息を入れるようにします。

4.     内臓を上に上げるようにしておなかを引っ込め、鼻から胸郭に息を吸い込む。

息を吐くときは、おなかが膨らまないようにしましょう。

この呼吸法は、息を入れるところを意識しながら行うことがポイント!

仰向けで行う胸郭深呼吸の方法

1.     枕は高さ6~8cmくらい、直径が小指の長さ位の直径に固く巻いたタオルを首の下に当て仰向けに横になります。腰の部分には5cmくらいの高さのバスタオルを当て、お尻を引き締めます。

2.     両肘を上げて曲げ、両手を顔につけます。 このとき両肘がつくようにします。両肩が上がると、下に下がっていた肋骨が上に上がり、胸郭が大きく広がるようになります。

3.     次に、 内臓を上に上げるようにしておなかを引っ込め、鼻から胸郭に息を吸い込みます。そして背中を床に押し付けるようにして、肩・上背部に十分息をいれ、胸椎の後湾が出るように意識する。脊椎が棒状になっている人は胸椎の後湾がなく、肋骨が前方に出てハト胸になっているので、胸ではなく背中のほうに息が入るようにします。

4.     最後に 息を吐きます。このとき、おなかを膨らませないように注意しましょう。

 

ヒザを細くする体操

膝が太く、外側が出っ張っている人は膝がゆがんでいて、膝の外側の側面に骨が出っ張っているせいかもしれません。これは、この『腓骨頭』(ひこつとう)の位置を整えるエクササイズです。

 

1. まず、両脚を前に伸ばし、お尻を引き締めて床に座ります。

2. 次に右膝を深く曲げ、右足首を左太ももの上に乗せます。

    そして左手で右足首を固定し、右手で右膝を反動をつけながら押します。

3. 左脚も同様に行いましょう。

 

10回~20回

米のとぎ汁乳酸菌の作り方

とぎ汁は濃い方がいいので、ざるなどを使って胚芽もろとも根こそぎ濾し取ります。培養液の重さの約1%のあら塩(天日塩・海水塩)を最初から加えます(1リットル=1000mlあたり約10グラム=小さじ1杯強×2)。2日後くらいに 約3%の黒糖(粗糖でもよい)を加えます(1リットルあたり約30グラム=大さじ1杯強×2)。黒糖を入れたらボトルを振ってよく混ぜます。以後は1日に1回程度ボトルを振って中を攪拌します。黒糖を入れてから2~3日で小さな気泡(二酸化炭素)の出方がおさまってきます。発酵はまだ続いていますが、もう飲んでも大丈夫なくらい乳酸菌が増えています。その後2日くらいして酸っぱさがはっきり分かるようになれば乳酸菌が十分に増えていますので培養は成功です。その後数日はやや大きめの二酸化炭素の泡を発生しながら酵母が増殖します。酵母の増殖が一段落するまでには数日かかりますが激しい発泡が落ち着いて培養液が透き通ってきたら上澄みを使います。

 

(1) 目安としては米1合分のとぎ汁だったら約500mlの培養液になるように、2合分のとぎ汁なら約1リットルの培養液になるように水を加減します。ただし、とぎ汁が濃くても問題はないので3合分で1リットルでもOK。最初にペットボトルいっぱいに水を入れておき、それを使ってしっかりと米をとぎます。この濃いとぎ汁1%相当のあら塩とを元のペットボトルに入れ、さらに足りない分の水をボトルの首のあたりまで追加してふたを閉めて攪拌します。加えるあら塩の量は、500mlのとぎ汁培養液(約500グラム)の場合は、5グラム(小さじ1杯強)、1リットル(約1000グラム)なら10グラム(小さじ1杯強×2)になります。その後はボトルをよく振って攪拌します。以後、気がついたときに攪拌して下さい(1日に 1~2回)

 

当初は白い米デンプンがボトルの一番下に沈殿しています。しばらくすると小さな泡(二酸化炭素の気泡)がそのデンプンのところから上がり始めます。気温が高かったりその他の条件によってはすぐに気泡が発生し始めることもあります。その後は小さな泡がつぎつぎに上ってくるようになります。ボトルを斜めにして観察するとよく分かります。ボトルの上部に二酸化炭素がたまるため、ふたを開けると軽く「(プ)シュッ」という音がします。

 

(2) この状態で約2日置きます。その頃には一番下に沈殿していたデンプンが消費されて、軽くなったデンプンかすが上の方に沈殿しています。小さな気泡の発生量が減る頃にはデンプンがかなり消費され、ほのかに目玉焼きのような匂いがするようになります。ここで培養液に 3% 相当の黒糖(粗糖)を入れます。1リットルの培養液なら30グラム(大さじ1杯強×2)です。黒糖を入れると溶け込んでいた二酸化炭素の小さな気泡が口のところにシュワシュワと集まって来ます。暖かい環境で培養しているとボトルの口から溢れるほどの気泡が発生します(液音が高いと中に溶け込むことができる気体の量が減るため、そして乳酸菌や酵母の増殖が盛んになるため、これらの相乗効果で二酸化炭素の泡がたくさん出ます)。気温の高い時期、私は黒糖を入れる前にあらかじめ培養液を少しボトルから別の容器に移しておくようにしています)。

 

(3) そのまま1~3日するとまた小さな泡の発生量が減ってきます。そのころには目玉焼きのような匂いは薄れ、黒糖が消費された分だけ液の色が薄くなります。口に含んでみると甘みがほとんど消えて、ちょっと酸っぱいような感じがします。苦みや嫌な味、腐敗臭がしなければ成功です。

 

(4) 残った糖分や塩分を消費してその後さらに発酵は進み、1~2日で酸っぱさがはっきり分かるようになります。これで完成、飲用やスプレー用に使えるようになります。この pH では腐敗菌や大腸菌などの雑菌は生息できません。なお、寒い時期にはスプレー容器や飲用の容器の中でさらに熟成するとスプレーしたり、飲んだりしたときに何となく甘酸っぱいいい香り(芳香)がします。ただし初夏~初秋の気温が高い時期は、酵母が増殖するためにイーストの匂いが優勢になるようです。特に、気温の高い夏場は培養終期に盛んに発泡するものが増えます。酵母の大増殖に伴うものなので培養初期の泡よりも粒が大きいのが特色です。暖かい環境で培養すると大粒の泡の発生量が増えるため、中にはふたを開けた途端に中身が噴出してしまうものも出てきますからふたを開けるときには注意をしましょう。

 

以後は完成した培養液を 乳酸菌液*3とよびます。乳酸菌液はしばらくそのままで取っておけます。ときどきあら塩と黒糖、それに新しいとぎ汁少々を与え続ければずっと保存できるとのこと(1か月に1度くらいの間隔で1リットルあたり小さじ1杯強の糖と少々のあら塩を入れるといいようです)。冷蔵庫に入れておけば活動を抑制した状態で長期間保存できるようです。でも飯山さんがおっしゃる通り、乳酸菌液はいくらでも新しいものが作れますし拡大培養もできますので毎日作ってどんどん使うのがいいと思います。

 

 

拡大培養の方法:

Ÿ  先ず,米の1番とぎ汁と2番とぎ汁を混ぜ,これに黒糖3%,粗塩1%を溶かす

Ÿ  この栄養水に,良く発酵している米とぎ汁乳酸菌液(種菌液)を混ぜる

Ÿ  混ぜる比率は,栄養水が2,種菌液が1という割合

こうして3倍ゲームで乳酸菌液が増えていく。当然,培養につかう容器も,20Lポリタンクとか,30L漬け物樽を使う。

生きた乳酸菌を,20L,30L,100Lと増やしていく快感を味わう!

 

濃いとぎ汁の作り方

普通は米をすすぐのに使った水は捨てますが、この水を捨てないで培養液として利用するところが違います。

(1) とぐための容器(釜など)・とぎ汁を入れる容器・ざるを用意します。

 

(2) 米1合で約500mlの培養液を作りますので米の量に合わせてペットボトルを用意します。2合なら1リットル、3合なら 1.5リットル、4合なら2リットル (3合で1リットルでもOK)

 

(3) ペットボトルに水を入れておきます。2合なら1リットルです。

 

(4) とぐための容器に米を入れ、ペットボトルから4分の1ほどの水を注ぎ入れ、すばやくよくかき混ぜます。この水をとぎ汁を入れる容器にザルで濾(こ)しとります。この水には乳酸菌や酵母、ぬかに含まれる胚芽などの大切な成分が含まれています。

 

(5) ざるからとぐための容器に米を戻して、水を入れずに米をとぎます。手の平に握り込むようなつもりでシャカ、シャカと30回程度とぎます。

 

(6) ペットボトルから4分の1ほどの水を注ぎ入れ、よくかき混ぜてすすぎます。このすすぎ水をとぎ汁を入れる容器にザルで濾しとります。この水には米粒の表面から削り取られたでんぷん等が沢山含まれているので濃い乳白色をしているはずです(このすすぎ水の中にも乳酸菌や酵母が沢山います)。

 

(7) ざるからとぐための容器に米を戻して、水を入れずに米をもう一度とぎます。1回目と同じようにしっかりとといで下さい。

 

(8) ペットボトルから残った水をすべて注ぎ入れ、よくかき混ぜてすすぎ、とぎ汁を入れる容器にザルで濾しとります。これで濃い目の一番とぎ汁(合計3回濾し取ったすすぎ水)が手に入りました。これをペットボトルに戻して1%のあら塩(1リットルあたり10グラム)を入れれば培養液のできあがりです。ペットボトルの首の上あたりまで足りない分の水をつぎ足して下さい。

 

常分子栄養学

 

パントテン酸というのはビタミンB5(これがないと、B1B2B3などが動かない)

ローヤルゼリー、花粉、たらこ、牛乳、卵、身体に入りますと毛細血管を“がん!”と開く。血液の流れがものすごく良くなる。若さを保つには絶対欠かせないビタミン。

 

パントテン酸が不足すると、ストレスに対抗出来ない →副腎がダメージを受ける。

アレルギーはたいてい副腎が関係している。

 

葉酸 単体では動かない。B12が必要。これが欠けると血液が作れない。

バナナ、レバー、卵の黄身。植物にはない。

血液に酸素 ヘモグロビンが必要 → 鉄 & 銅(魚介類、青魚、アジ・イワシ) + 亜鉛

 

活性酸素除去酵素(シミを取る)

B群 豆類(大豆など)、豚肉、豆類、海草、木の実、卵の黄身 + 亜鉛、マンガン、セレニウム、モリブデン、タンパク質。 にんにく(セレニウムの他に100種類以上の栄養が入っている)

 

タンパク質(大変重要) 8種類、ビタミン18種類、ミネラル21種類  合計47種類

 

必須アミノ酸 8種類

イノシン(アロエ)、イソロイシン、メチオニン、フェニールアラニン、スレオニン、リジン、バリン、

トリプトバン (アルギニン、ヒスチジン)をバランスよく。

何か一つでも欠けると効果が半減する。

 

タンパク質:

高たんぱくの食品をとる。タンパク質が不足しているとコラーゲンが作れない。

肉:鶏肉、豚肉、マトン、牛肉の順に、タンパク質が豊富。

卵、シジミ、さんま、アジ、イワシ

豆類は異種類を合わせて食べる。

 

ビタミン

ビタミンA、B1、B2、B3、B5、B6、B12、B15、B17、C、D、E、F、H、K、M、P、コリン、の

最低18種類必要。

 

ビタミンA: 胃粘膜、腸粘膜、子宮粘膜 - 粘膜を作るのに必須

ベータカロチン:緑黄色野菜 かぼちゃ、ニンジンなど。 レバー、卵黄、海藻。

ビタミンB:B1,B6が不足すると突然死、ひきつけ、てんかん。

B2が不足すると肝臓がん、唇の渇き、脂性肌

B2 納豆、ニラ、卵 (タンパク質と合わせて食べる)

B3 大豆、米糖、牛乳

B6、B1 同じようなものに入っている。小麦胚芽

B12 レバー

B15 あんず、プラム、サクランボ、りんご、種類に多く、酵素を増やす。プロポリス、アロエ 

生命力を強化する。

B17 がん細胞だけをたたくビタミン。

レートリル、アミグダリン。アーモンド、杏子の種、干しシイタケ、タケノコ

ビタミンC 果物 生野菜 1日5000ミリとってもOK

ビタミンD 干しシイタケ、天日干しした小魚や干したもの、鮭

ビタミンE ゴマや玄米に入っているが、錠剤で採るしかない。 一日300ミリグラムとること。

ビタミンF 油のこと。青味の魚の油は、免疫力を上げる。オリーブオイルは酸化しにくい。

ビタミンH 大豆、ホウレンソウ、ピーナッツ - 消化や呼吸を助ける。

ビタミンK 濃い緑の野菜に多い。

ビタミンM 葉酸

ビタミンP 毛細血管を強くする。そば粉やミカンの白いところ。 これを取ると、ビタミンCを吸収しやすい。

コリン: レシチンのこと。大豆や卵に入っている。血液をサラサラにする。

 

カルシウム(1日1200グラム) マグネシウム(濃い緑の野菜) 

病気の早期発見につながる。

シグナルを身体がキャッチできる。

この二つは同時に採らないとうまく働かない。

りんごのなかにあるボロンというミネラルがカルシウムの垂れ流し状態を止める。

カルシウム2対マグネシウム1(2対1)の割合がいい。

 

カリウム(癌がきらう) 

ジャガイモ 生野菜 果物: むくみは野菜、果物を多くとるとおさまる。

ナトリウム(癌が好む) 

健康な場合は、野菜をたくさん食べれば、塩の量をへらさなくてもいい。

リン硫黄

リンは危険。添加物に入っている。タンパク質を十分にとっていれば、流れる。

: 吸収を良くするためには、タンパク質、ビタミンC、銅イオンが十分にあることが必要。これがないと吸収されない。

亜鉛: 重要なミネラル 亜鉛不足で糖尿病になりやすくなる。

        ニシン、しょうが、生ガキ (サプリメントがいい)

クロム: サツマイモ、魚介類

マンガン、モリブデン:さやの豆類

コバルト: ビタミン12の基になるもの。レバー。

セレニウム: 制癌効果、若さを保つ。 玉ねぎ、にんにく(一日1~2かけ)、マッシュルーム

珪素、ホウ素(ボロン。リンゴにはいている)、

ヨウ素(海藻を取るといいが、24時間しか持たないので、毎日食べる)

リチウム 海藻 (犯罪を犯した人は、リチウム不足が多い。

 

精製されたもの(白い小麦粉、白砂糖)はとりすぎないこと。

糖分は、黒砂糖かはちみつ

 

普通、糖質のものを採るとブドウ糖としてグリコーゲンというところに蓄えられていて、大体3~4時間するとエネルギーに変わっていく。しかし、空腹が長く続き、全然カロリーになるものが入ってこないと、肝臓のタンパク質をぶち壊して糖にして、これを使ってエネルギーに変えていく。つまり肝臓に大きいダメージがかかる。肝臓がやられて、窒素と硫黄が余り、それが尿酸となる。尿酸が貯まってくるとひどい肩こりになり、もっと貯まると痛風になる。良いタンパク質を採ることと、3~4時間に一回エネルギーを入れるようにすることが重要。

 

水 一日1~2リットル飲むと、代謝が上がる。

 

お仕事はどんどんAIに奪われていくんですね。
教員も全然例外じゃなさそうです。
 

AI

 

Actors, teachers, therapists – think your job is safe from artificial intelligence? Think again

https://www.theguardian.com/technology/2017/feb/09/robots-taking-white-collar-jobs

 

Robots likely to be used in classrooms as learning tools, not teachers

https://phys.org/news/2016-11-robots-classrooms-tools-teachers.html

 
21 Jobs in Tech You Don’t Need a Computer Science Degree For
 
Business Insider - Sweden and Denmark have daunting skills gaps and risk losing their competitiveness as a result.
 
 

The Japanese educational system was reformed after World War II. The old 6-5-3-3 system was changed to a 6-3-3-4 system (6 years of elementary school, 3 years of junior high school, 3 years of senior high school and 4 years of University) with reference to the American system. The gimukyoiku 義務教育 (compulsory education) time period is 9 years, 6 in shougakkou 小学校 (elementary school) and 3 in chuugakkou 中学校 (junior high school).

Japan has one of the world's best-educated populations, with 100% enrollment in compulsory grades and zero illiteracy. While not compulsory, high school (koukou 高校) enrollment is over 96% nationwide and nearly 100% in the cities. The high school drop out rate is about 2% and has been increasing. About 46% of all high school graduates go on to university or junior college.

The Ministry of Education closely supervises curriculum, textbooks, classes and maintains a uniform level of education throughout the country.