ゴーーーーーーール!!!
おかげさまで3ヶ月にわたる「MARIE FACTORY 30周年感謝祭」と銘打ったラッピング&ミニチュア粘土レッスンが全て終了しました。
全11クラス、のべ53名もの御参加をいただきました(驚)
懐かしい方も「30周年と聞いたら来なくっちゃ!」と足を運んでくださって感謝感激。
本当にありがとうございます。
来ていただくことが何よりのギフトなので、くれぐれもお気遣いなく…と受講票に書いたのは本心だったのですが、合間に誕生日に加え、あさイチ初出演などもあったので、重ねてお祝いをいただいてしまい恐縮です。
ああ、西田ひかるの誕生日パーティーみたいだわ!
…なんてわかる人、どれだけいるのかわかりませんが、本当にいろいろと工夫を凝らしたギフトの数々にテンション上がりっぱなしでした。
ノベルティのセラミックカッターも、まずはお教室の生徒さんに渡したいという気持ちからスタートして用意したものなので、今日までに何とかご希望のカラーをお選びいただけたのがよかったです。
まだまだ、お会いできた方に順次、お渡ししていきますが、カラーはこちらで決めさせていただきます(笑)
今回のミニチュアレッスンのお菓子は30周年スペシャルでこちらを御用意しました。
紅白ひよ子。
紅白饅頭ではなく紅白のひよ子饅頭。
東京ひよ子って埼玉県草加市で作られているんです。いわば地元の幼なじみみたいなもんですから、ぜひぜひ、ご賞味くださいませ。
前もって注文すればのし紙の印刷もしてもらえるのですが、今回、ちょくちょく少しずつ買って用意したので、のし紙は手書きとなりました。
お店の方に相談したら表書きは「祝30周年」でいいと思うとのことでしたが、感謝して配る側なのに???と心配で調べたところ「30周年記念」の方がしっくり来たのでそちらを採用。
縦書きなので真理恵工房と致しました。
引き菓子、バラマキ菓子、手土産菓子なども、ギフトのプロとしては専門分野ですので、おまかせあれ!(笑)
ああ、レッスン11クラスも終えると、なんかさすがに脱力感がすごいな。
部屋も通常の生活の配置に戻りました。
また、数週間後には新規のレッスンがスタートします。
次回のテーマは「包みにくいものを包んでみよう」です。
あれ?どこかで見たな???というラッピングもやるとかやらないとか…
既に初参加の方がたくさんお申し込みくださっています。遠方からのお客様もたくさん!
ああ、楽しみだなあ。
まだ来たことのない方も、すっかりご無沙汰のカムバック組も待ってますよ!


