KIMAMA IN LONDON

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おはようかな?
今回わ自分の為に書く!!
また後で読み直せるよーに。
心がまた荒んでいる時に。


ロンドンとは関係のない話なんで、それでも読んでくれる人は読んで下さいな😃
⚠️:キレイ事と思ったらそこまで。受け取ってくれる人だけ読んで下さい😊



私は、昔から気分が落ちてる時こそ、気づく事が沢山ある。

たくさんたくさん考えるからかな?

その時は考えすぎて、今通っている学校の授業に集中出来ない時もしばしば。。その辺は私の弱点なんだけど。。。;


でも最終的に自分の考えの終着点にたどり着く答えは、私はとっても恵まれていると言う事だ。
今までの生きてきた人生すべてが恵まれている。
そう気づかされるのだ。

出会って来た人すべてに感謝したいと思う。
私の成長に導いてくれているのだから。

もちろん会って来た人で

『だれだれチャンってこうだよね、、私アノ子のああいう所いや。』

なんて何回言った事か。。。苦w


でもその子が居た事で、周りの人達の気持ちが分かるようになれるので、十分学ぶ事はある。
反面教師ってやつかな??w

でもそれだけじゃない。皆それぞれ弱点があるし成長出来る所は、人間そのもの自体、無限大だと思う。

ただ自分と相手のタイミングが合ってしまって、たまたま嫌な気分になってしまったり、摩擦が起きてしまう。。


でもまた自分に違うハードルが出来ると、もうそこには目がいかないし、逆に今までの嫌だった気分が可愛くさえ感じられる。
だれだれチャンにも同じように可愛く感じられるんだ。
『前喧嘩したよね。w あの時はお互い可愛かったよね。』って。

そうなれた時お互い成長出来たシルシなんじゃないかなって思う。

社会的にも、上司や同僚の中でもそういう事ってたくさんあると思う。
男っぽい性格なので、『お前何様?』なんて言われたり、胸ぐらつかまれた事もあるので私自身、女性としては可愛い喧嘩ではないデスけどね;

まあどちらにしろ、世界が広がるほど今まであった事が糧になっていってるし、絆も強くなってるかなーって思いたいね。



私は、自分の嫌な所は隠したいし、自分のイヤな部分は許せない性格なんだけど、ある私の友達が言った言葉を今でも覚えてる。
『オレは好きだけどな。』って。



↑。。。私の事じゃないよw
自分自身の嫌な部分もすべて大好きと彼は言っているのだ。


私の中でとってもインパクトのあった一言の一つ。
なんだかそうやって言える友達が羨ましくって、やるせない気持ちになって、その先に会話した事は覚えてないw

今でもねたんでいるww

自分を許せる時が来たら、またそこで人にもモノにも優しくなれる事に磨きをかけたい。

皆ありがとう。
私の周りにあるすべてのモノにも感謝。

これから一生会わないだろう人にも、ずっと幸せであってほしい。
たとえ嫌いだった人でも。



now,19:05 
ほんと久しぶりに書きますねw
前回ないがしろにした話も書かなきゃだし。。。こっちに来て本当に色々な事を思うけど、いまいち乗り気がしなくって汗;




・・・只今の現状を述べますと、前よりちょっとはマシになった会話力を武器に段々許容範囲を広げようと毎日奮闘してます。。w





私の大っっっっっっっっっっ嫌いな英語の御勉強はというと、
異国でしか味わえない何とも言えない悔しい気持ちが、幸いにも私の負けず嫌い精神に火を付けていますw
沢山書きたいけど、とりあえずイルミネーション点灯式について書く事にするっ。






イギリスはクリスマスに向けて、あちらこちらで今週からイルミネーション点灯式をしている。
ショッピングショップで賑わうOxford streetの、何だろこのボツボツ。。。?
って思ってたヤツが遂に点灯!






まさか点灯する瞬間が見れるとわ!
しかもこちらは、ちゃんとstreetごとに付く瞬間のカウントダウンまでするよ。

私はリージェントストリートとオクスフォードストリートというストリートの点灯式を見に行った。

軽い気持ちで行ったら、凄い人たちとともにその混乱を防ごうと必死な警備員の数に驚いた。
こんな都心を平日にも関わらずホコ天にするイギリスにも驚いたわ汗。

でも人柄を見ると何となくその気持ちが分かる。
日本じゃあ人ごみでちょっと他人を押したらすんごい嫌な顔されるけど、こちらは別に気にしないという感じが多々見受けられる。

っというか、私が押してしまってごめんなさいって言ってもシカトさえ喰らう;;


外人は大雑把と聞いた事あるけどそれも何となく分かる。
地下鉄やバスが止まっても皆交通機関はそんなモンでしょ。って思ってるし。
日本人みたいにぴりぴりしていない気がする。





リージェントストリートの点灯式にはレオナルイスが来ていたし、
オクスフォードストリートにはジェシーJが来ていて、他にも有名な人がゲストに招かれていたから、
尚更混雑したはず。

東京の大都心でこんな事したら凍結しそう;;


皆余暇を楽しんでいる気がする!
だから私もこっちの人ごみは日本ほど嫌いじゃない。
今回は、こんな人混みでどこまでステージに近づけるか!!っていう感じで人混みを初めて楽しめたw

その結果チケット無しで、チケット持っている人たちと同じ場所でビッグスターを見る事が出来たよ~v
アグレッシブな友達にも感謝。!

最後に私が見たレオナルイスのステージ写真をup!!



載せようと思った動画載せられない泣
じゃーまたー!!
see u soon?







久しぶりかなー。。
最近は、こちらの語学トライアルスクールに行きまくっているので、ネット構う時間が減りました。

ここ一週間は、少し変化のある一週間だったな。

こちらの生活習慣をやっと見い出せそう。
それは今度書くとして...


今日は、食事がくそまずいと評判のイギリスの食事習慣の件。



私の視点から感想を言うならば、ロンドンで食事する分には日本で噂されるほどまずくない。

っと言うよりも本当のブリティッシュ料理を食べられる機会がないのです。。。

現に、まだ私は英国料理を口にした事がない;

英国料理の体験感想にはならないが、とにかくロンドンの生活で食べ物には困らない。(私の味覚か狂ってなければ)


なんでかと言うと...ロンドン地区以外は分からないが、

まずイギリス人は自国の料理がまずい事は、十分に理解していると言う事が大きな理由だと思う。


こちらで知り合った友達とご飯を食べに行っても、まずブリティッシュ料理は’お店探しリスト’から外される;


『せっかく外食するんだからブリティッシュは今度にしようね』
という具合に。


イギリス人が連れてってくれるお店なんて尚更美味しい料理屋さんに招待してくれる。



そして、こちらはJapaneseブーム到来らしいw

あちらこちらに、ひらがなやカタカナや漢字が使われている。

特に’わさび’は大きなお店みたい。
チェーンshopが多々目に入る。



後,私の場合は自炊してます。(性格上料理すると言うと驚かれるのでしっかりUP)




食事に関してはとっても評判の悪いイギリスだから、ビビって日本の調味料をたくさん持って来たんだw


こちらに来てのワクワクスポット
パート1.
ちまたのスーパー。美術館よりたのしい。汗

野菜やフルーツは日本でお見かけしないモノが勢揃い☆

日本より安く手に入るフルーツは、主食位食べてる!?くらい大好物なので、私にとってはメリットすぎるw

ピーチもビックリな形↓


フルーツまでArtisticだとわ...w



んー
気にある点を言うなら、朝食・ブランチ・昼食に食べる物は、サンドイッチがだいたい主食だが、たまに味が薄い。

そういう時は、その店に置いてある塩を振って食べればok。w



後、オーガニック文化が日本より進んでいる気がする!

健康オタク(←ワタシ)には、たまらないモノがいっぱい☆

穀物がめちゃめちゃ置いてあってテンションがあがる!!!

それも今度書きます♪



総合的に言うと、オーガニックオタクの私には、食文化は合っていましたという話。
see you again.
20:40now.