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KIMAMA IN LONDON

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日課になるかしら。

日課にしようと頑張ってみよう。
寝る前に少しでいいから手を動かす事。
bookはちょっと買いあさってみたけど、スケッチbookは買うのをやめた。。。

格好からいつも入ってしまう私は、いつもそこで満足してしまう。
だから?続かないのかな。。?

絵は、ノレば画くけど好きって訳じゃない。

いつも動機は、課題か人のため。

器用にやってしまおうと思ってしまう。
後、パソコンに頼る。


だから、出来るだけアナログで頑張ってみる。

後、書き足していくってあんまりした事がない。



これも、気ままに落書きを少しづつ描いてったヤツ↓



人のを模写っていってる。これからも書き足して行くかは不明。



模写から学べる事って本当にたくさんある。

今はそこに頼ろう。

美大卒の癖に今更落書きか!って思われるかもしれないけど、今の私には必要だと思った。

この過程をすっ飛ばして来たんだから。


物心ついた頃には、
父の仕事柄パソコンは家に何台かあったし、
専門的なプリンターだってあった。

私は、手を動かす前に人の作品(キャラクターetc)をプリンターでコピーするのが大好きだった。
だから今も印刷が好きなのかな。

後、今は紙がないのでいつも行くオーガニックなスーパーの紙袋はとても貴重だ。

プリントされた文字の上に堂々と描いていくのは初めて。

私は、印刷がやっぱり好きだ。


印刷と落書きの融合は、後から見てもとっても楽しい。


気ままってところが大事だから、空間バランスなんて更々考えていない。
考えない事が、日課の秘訣だと思ったから。

私はこの落書きに興味もてるかな。。?
落書きは汚いけど、
中傷お断り。アドバイス歓迎。



明日もアクティブになろう。
23時12分now.

今晩わ。?おはよ?
日本はam6時くらいかな?

こちらは22時。

こちらに来て、一週間ちょっと経ってゆっくりしているので、ブログはじめました。

いつ終わるか分からないけど( ̄ー ̄;

今感じる事を書いてみます☆
自分のために。

いつも前にばかり突っ走るので、振り返りも大事かなと。


たまたま見た人が、何かのキッカケになれば幸いです。



全く英語を喋る事が出来ない私が、
ロンドンに住んで、記念すべき10日目。w←(何かと記念したがるワタシ)


何とか無事に暮らしてます(・∀・)/

とりあえず、語学学校を選ぼうとロンドンに一ヶ月滞在するつもりです(^ ^)


さあ、記念すべきw第一回目は何書こうか。


…まずは入国審査の時のヤツだなw

イギリスは、特に入国審査のうるさい国(--;)
英語が全くしゃべれないワタシはどうやって切り抜けたでしょうか。w


まあ、最終的にキレられたんですが(*_*)



まず日本を発つ時から書きますね。

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家族と親友のあみちゃんの家族に見とられて、いざ出国。

ファミリーが色々やってくれたから、全くお外国に行く実感のないまま、エントランスへ。

バタバタして、あみちゃん一家にはあまり話せなくてご迷惑おかけしましたm(_ _)mゴミン


夜更かししていたので機内で爆睡して、そのままあれよあれよで、フィンランド空港に到着ヽ(゚◇゚ )ノ

もう忘れたが十何時間、飛行機に拘束されたが全く長く感じなかった。


でも、ずっと明るかったのは覚えてる(*_*)

何せ、日を追っかけて来たんだから>_<

だからこそ、時間の感覚がなかったんだな。


フィンランド空港ヘルシンキに来て1番最初に思った事。



ざぶッッッ。


日本とは違い、樺太と同じ緯度らしい?からなのか。。
空港内が空調効き過ぎで寒かったのか。。



とりあえず肌寒かった。


そしてフィンランド空港は狭かったので、簡単に乗り継ぎ出来ました(・ω・)b


2時間後、フィンランド空港からヒースロー空港に向かい離陸。

また機内で爆睡したままイギリスに上陸。
時間の感覚はナッシング。


さあ、いよいよ入国審査((>д<))
緊張まっくす。

まず…着いてすぐプチトラブル発生。

機内でもらって書かなくてはいけなかった入国Cardを、爆睡してもらってない事に気づく(@_@)


長蛇の列を抜け出して入国Cardが置いてある場所に行こう思ったが、
入国審査ん所に並んで結構経ってしまっていたので、その時間がもったいなくて悩んだ。

たまたま日本人二人が前に並んで居たので、

これは、頼る絶好のチャァンス!!


「あの~、やっぱり入国Card必要ですよねェ~。。え~。。どうしよ~う??またあっちに戻らなくちゃ…」

とグダグダ言ってみた。


日本人A:「ちょっと待っといて!取りに行ってあげるよ」

と日本人Aが日本人Bに自分の荷物を預け、入国Cardの場所に行ってくれた!!



ラッキ~。w



さらに入国Cardの書き方もこの日本人の方達に教わる。
わーい。ここで、とりあえず入国審査のための下準備はカンペキ☆


仮に日本人A、Bと言ってしまったが、この方達にはとっても助けられました。


その後、荷物置き場まで教わりました(・ω・)b

ここからが本番。
入国審査の順番が来た。


あらかじめ兄に書いてもらったメモ書きを胸に、レッツトーキング。




えっ(((゜д゜;)))
いきさつをごちゃごちゃ言ってしまったので、なんかあちらに突っ込まれた‼


何を言っているのかさっぱり分からない。

聞き取れたやっとの一文が
「何で一ヶ月もこちらに滞在するのか。」だ。

ひぇー。


そこの部分突っ込まれると思わなかったー!(°д°;)



用意していたのは、二日間はホテル住まいで、三日目からは、友達の所へ行く。
という、止まり先についてだけだった。


「え、だから、リサーチスクールだって!」


…….


あちらが言っている意味も分からず、10分以上は経ったかな。。



帰りのチケットを見せたら、
「もういいわよ!」
と半ギレでスタンプをGET。



やった!
とりあえず入国審査パス!


わーい


荷物置き場の所で日本人A、Bに再会。


日本人A、B:「良かったね♫」


強制送還されず、この人達とまた逢えて

涙が出るほど嬉しかった。



入国審査の出来ごとは、こんな感じで無事ひと段落。

人に助けられる暖かさを再認識した。


次は何を書こう。。
すぃーゆー  ねくすと  たいむ‼