6年前、裁縫の先生に教えていただきながら、娘の浴衣を作りました。







せっかく作るなら、市販ではなかなか

出会えないような浴衣にしたい。



そう思って選んだのが、リバティの生地♡



「Spring flower」という柄の

綿麻シャンブレーです






当時、娘は2歳(製作中は1歳)。


裁縫の先生・小春ちゃんと娘



肩上げも腰上げもたっぷりの浴衣が完成しました気づき




当時は、「何歳まで着られるかな?」なんてことはあまり考えてなくて、先生に教わるまま一生懸命縫いました。



最後は自力で仕上げられず、結局先生にお願いしたんですけどね…笑



それから毎年、お直しを重ねながら

6年間も着られたことが嬉しいニコニコ



今年は、肩上げも腰上げもほんの少し。

なんとかとれた、という感じです。






6年経っても変わらぬ、リバティの可愛さ…目がハート




今年で最後になりそうなので

たくさん着てもらおうと思います。



わたしの裁縫の先生・小春ちゃんは、和裁・洋裁なんでもできるすごい人二重丸




これまでどれだけたくさんのものを

作っていただいたことでしょう



わが家のピアノカバーも特別にお願いしたもの

こだわりがいっぱい詰まった、大のお気に入りです飛び出すハート





こうして振り返っていたら

次の娘の浴衣も作りたくなってきました音譜



次はどんな柄にしようかなニコニコ