昨日は子どもの進学希望の学校のオープンキャンパスへ行って来ました。











前日。
第一希望ではあるものの…じゃあ第二希望ってあんの?
夏休み中、学校説明会やらオープンキャンパスやら、たくさん行われていたのに、何も行動しない我が子
入試の課題も作文があるとわかっているのに、練習すらしない

お前はいつも感想文とか「退屈だった」で終わってる奴だよな?
ちょこちょこ注意はしてきたものの、もう母親の言うことをすんなり聞くような年齢でもないし
都合の悪い話題なので、わたしが話をしだすと決まって部屋を出て行く…
ちゃんと向き合えないのです
それでいいの?あんたの人生よ?
もうわたしは知らない…
限界を感じたので
伝家の宝刀、旦那様を投入
そしたらよ?
あんなに、わたしの言うことを無視し続けてた
我が子が、ポロポロ涙を流している
イヤイヤ…何一つ共感できないわ
パパの言うことしか聞けないのなら
今後は全てパパと進路決めたらいい
わたしばパスでーす
もう知らん
でも、旦那様はせっかくの休みにそんな用事を入れたくないわけなので
「ママには甘えちゃうんだよな?」
「しっかりお願いしろよ?」
だーって


なんでだよ
お前が行けよ
もうわたしはこの子の面倒は見れない!
久々にプツンとストッパーが外れて、勢いまかせに怒鳴ってしまった
ちなみに、旦那様はこの子には一番甘く
わたしはこの子には一番厳しい
…相性でしょうね
結局、わたしが一緒にオープンキャンパスに行ってきました。
まあ、予想通りです
帰宅後
「で、どうだった?」と旦那様。
知るか
本人に聞け
子どもはかわいいし
大事に思ってますが
いつかは自分の力で生きていくんだってこと
わかってほしい
そして
旦那様は役に立たない
お金だけ出してもらえれば、もういいです