タイトルどおり
夏の終りに聴きたい唄
甘くポップで何故か懐かしいと
思えるんです
矢沢さんの肩にリキが入って
いるように思えるヴォーカル
この季節に聴くとピッタリかも
キャロルというバンドより
矢沢さんのソロ曲って
雰囲気が強いかも ?
ファンにイラっとされちゃいますが
夏も革ジャンのスタイルを通して
いたのでしょうか(?)(≧▽≦)
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タイトルどおり
夏の終りに聴きたい唄
甘くポップで何故か懐かしいと
思えるんです
矢沢さんの肩にリキが入って
いるように思えるヴォーカル
この季節に聴くとピッタリかも
キャロルというバンドより
矢沢さんのソロ曲って
雰囲気が強いかも ?
ファンにイラっとされちゃいますが
夏も革ジャンのスタイルを通して
いたのでしょうか(?)(≧▽≦)
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日本タイトルは「煙が目にしみる」
モンク独特のスタイルで
演奏しています
"恋の炎が消えるときに出る煙が
目にしみる"
歌詞がつけばそんな内容になるみたい
一度、聴いたら忘れられない
底なし沼のような奏法であり
本当は標準語がしゃべれるのに
わざと関西弁でしゃべっている
そんなソロ演奏なのかも
それって
音と音の間の無音部分を
モンクのオリジナル奏法の
表現なのでしょうね。(≧▽≦)
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映画「避暑地の出来事」
1959年公開
からのテーマ曲のようです。
この映画作品は「you tube」で
断片的に観ました。
全米でナンバー・ワンに
なった曲だそう
当時は、よくラジオで
流れていたようです
甘酸っぱいメロディで
しかも、
ヴィンテージ感があり
デジャブ体験したよう(≧▽≦)
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「Carnival」と書いて
カーニバルではなく
カルナバルと読む
英語の発音では
ない(?)ようです
ポップな
お祭り気分になる
アメリカのお祭り
ではなく
南米のお祭り気分みたいな
徹底して楽しもう感が
曲全体にあるのかも
大貫さんの抑揚を抑えた
詩を朗読するような
クールなヴォーカルは
楽しもう感と
相反するようで
面白いです。(≧▽≦)
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プレスティッジお得意の
特定のリーダーを設けず
ジャムセッション風(?)に
レコ―ディングした何枚かのうちの1枚
そしてその中の冒頭曲
お仕事を終えて、職場を出た時の
解放感を感じる曲
あとは帰宅するまでの
自由な時間を満喫している
そんな雰囲気なんです
ジャケット写真 を見ると
タバコの煙(?)
紫煙の中のアルバム表題の
All Night Longの文字が・・・
マル・ウォルドロンのピアノが
ソロ・パートの時
ファンからモールス信号のようだと
聞いていたのですが
まさにそのとおりなのがビックリ
云いえて妙なマルの演奏です
こんな曲ならタイトルどおり
一晩中聴いていたい曲です(≧▽≦)
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スペンサー・デイヴィス・グループの
ベストCDを拝借してよく聴いています
父が中学生の頃
黒人グループだと思って
聴いていたらしいんです。
その曲は「ギミ・サム・ラヴィン」
でも CDのジャケット写真には
白人のメンバー4人が写っています
わたしが、判別できるメンバーは
スティーブ・ウインウッド(左から二人目)
そのスティーブも若い
このCDはアメリカ盤で
15曲収録中
その内、2曲がインストです。
ジャズ・オルガンが好みの方も
すんなり聴けるのでは(≧▽≦)
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ユウチューブで見つけた音源
このライヴが
レコードかCDになっているかは
不明です。
CD化されているとか
わかる方、ぜひ教えください
エリック・ドルフィが動いて
バス・クラリネットを演奏している
これだけでも涙モノです
エリックがバス・クラリネットを
演奏しているのをCDやレコードで
聴いていましたが
映像で見たのは初めてなんです
また、エリックの手が演奏中
大きく見えます
演奏の5分50秒くらいから
ビッグボスのミンガスがベース演奏を
やめて画面から1分くらい
フェイド・アウトするのは
なんで(?)
アップした方の説明によると
1964年4月12日
ノルウェーでのライヴとありました(≧▽≦)
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デクスター・ゴードンが
映画「黒いオルフェ」からのカバー演奏している
リラックスできる曲。
ただ、わたしはこの映画未見なんです
デクスターと
ヴィブラフォンのボビー・ハッチャーソンの
組み合わせって珍しい(?)のでしょうが
違和感ありません
リハーサルを入念にしての本番ではなく
自分たちが楽しみながら演奏のようで
デクスターはこの曲の譜面を見ながら
テナー・サックスを吹いている
そんな印象です
デクスター・ゴードンのテナー・サックスは
やや溜めてからソロが出てくる感じで
実は、意識的に演奏なのでしょうが
チョット 後出しジャンケンっぽい
(ファンの方、イラっとしたら<(_ _)>)
そして、セリフを覚えてこない
俳優さんのように
カンペを見ながら演奏(?)
そんな、たどたどしく思える
テナー・ソロも
それがデクスターの
テクニックなのでは・・・(≧▽≦)
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初めてこの唄を聴いたのは小学校の
高学年だったと思うのですが
母がよく聴いていました
わたしには暗い唄(失礼)のように思いました
吉田拓郎さんの「旅の宿」のほうが
聴きやすかったかなって
歌詞にある“目の前のシアワセにすがった”って
なんだろうと自問自答していました
高校生になってから意味が分かりました
なぜ、“あなたの知らないところへ嫁いでいく”のか
不思議でした
本当に好きなヒトと
一緒になれなかったとしても
その時は安易にシャンシャンと
決めたくない・・・
でも
"17本目からは、いっしょに
火をつけたのは"・・・なんて
キュンキュンしてました。
ジャケット写真のお二人
当時は普通のファッションなのでしょうが
長髪が安物のウイッグをかぶっているように
思えてなりません
(ファンの方、イラっとしたら<(_ _)>)(≧▽≦)
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