とわ子の小箱 -2ページ目

とわ子の小箱

2011年9月に我が家にお迎えしたブルドッグ、とわ子との日々を綴ります。

こんばんは♪今朝のとわ子さん。襟巻きに太陽🌞の光を溜め込んでお日様と交信しています。先日、Amazonで前向きになれる本を買いました。手作りご飯🍚の本です。著者の方は6頭のワンちゃんを看取った内の3頭がガンに罹って他界したそうです。その時感じた事や、工夫されていた事などが書かれています。ママさんはまだまだベースはドライフードで完全手作りは出来ていませんが、写真も楽しくて、気持ちが上がります⤴︎頑張るぞー😤
こちらも一緒に⬇︎Amazonで購入しました。タイトルにドン引きですが、今後のメンタルの悪化に備えて( ̄(工) ̄)色々学んでおこうかと‥とわ子さんにしてあげられる事はどれだけあるのか‥‥読み進める程にグサグサ刺さります。痛いとこ突かれる感じです。ママさんのダメな所が浮き彫りに!😱ワンちゃんからのメッセージなんかもあって、泣けてきて読めません😭そんな一冊です。
そんな事知らずに晩ご飯の後、苺🍓も食べてお腹いっぱいのとわ子さん  おねむです。
分子標的薬の副作用、下痢の症状出て来ました。でも一日置きの服用だから今のところ下痢も一日置きで済んでます😁夜は以前みたいに一緒に寝る様にしました。襟巻きも、ママさんパパさんの監視下👀のもと、脚を舐めて無さそうなら外しています😅
こんばんは♪ とわ子さんは元気です。分子標的薬パラディア、パッケージが開けにくい〜イチゴに刺して丸飲みしてます。ゴム手袋🧤着用だそうです。崩れやすくて、ベロの力で飛ばされて床に落ちると床が着色するし、ベロも真っ黄色に!。だから、フードにトッピングは危険(~_~;)そんな事どーでもいい( ̄▽ ̄)とわ子さんに適応すれば、扱いが難しくてもなんでも良い‼️まだ結果が来ない。

オモチャを与えてみたら、しばらくカミカミ遊んでくれました。
今、そこに生きているとわ子さんがいるのに、未来を恐れて、メンタルが不安定⤵︎前向きになれたり、急激に落ち込んだり、自分の周りだけ酸素が薄い💦息が苦しい。深呼吸する事が増えました。仕事中も泣きそうになったら深呼吸して気持ちを整えています。
今日は仕事がお休みだったので、暖かい中、とわ子さんと一緒にのんびりする事が出来て幸せでした💖お日様と交信してるかな様なとわ子さん。⬇︎
お花🌸と共に日向ぼっこ。
今を大切に‥‥自分に言い聞かせて。ガンと闘うのではなく、共存を。どうか大人しくしていて下さい。

こんにちは、今日の雨で☔️桜も散ってしまうのかしらん😭木曜日にお花見🌸行けて本当に良かったです🤗
さあさあご飯、トイレタイムの後は病院ですよ〜⤵︎⤵︎ピンク色の包帯がチラリ!
ジャンプしちゃって可愛いわね💕
傷口の状態は悪くないそうです。なんせ、歩かせてるので治りは遅いでしょう。抜糸はまたこんど。
やはり、右脚の指も細胞を見て頂いたところ、肥満細胞腫だそうで、(針を刺して細胞検査に出さなくても、今回は腫瘍がジクジクしていたので薄いガラスのシャーレを押し当てて採取出来ました)
おそらく、左脚から離れた前脚にまで腫瘍が出て来たと言う事は原発部位は内臓の可能性もあると‥‥

CTやMRIなどで確認するなら、愛知県か、県内の伊賀市に設備の整った病院があるとの事。
内臓に腫瘍があるなら、末端の切除を繰り返しても意味はあまり無い‥‥ですよねー。
インターフェロンの注射を💉週に一回、後は抗生剤と肝臓のお薬、そして新たに分子標的薬の治療が始まりました。向かって左側のパラディアってお薬がそうです。注射は痛いそうです。とわ子さん、思わず声が出てました😭分子標的薬は副作用が、抗がん剤より少ないようです。脚の指を切断した時にこの分子標的薬がとわ子さんの肥満細胞腫に効くのかどうかの検査をしてもらっており、結果はまだ出てないそうなのですが、今回転移もあったので、早々に開始となりました。
大きな手術は望みません、もうすぐ10歳なんです。高齢なんです、とわ子さん。ただでさえ寿命があまり長く無いイングリッシュブルドッグ、このまま注射と、お薬で抑えて、今までみたいに、お散歩したり、ドライブしたり、連休にはキャンプしたり出来ると幸せです。初めからMRIとかして内臓に腫瘍が見つかってたら、注射とお薬のみの治療を選択してたんだろうか?指どころじゃなかったのか?どうなんだい?色んなモヤモヤが頭を巡りますが、今は元気なとわ子さんの姿が支えです。
頑張って行こうね。なんだか、長文になっちゃいました😭ポジティブであれ‼️