地球の幸せ伝道師で作家の

アニマルコミュニケーター・杉真理子です。




我が家の長男犬は、

20歳まで長生きしてくれました。

シニアになると

ゴハンがいちばんの楽しみ。

長男犬は、

(他のシニアメンバーも)
私たちの朝ごはんの果物だったり、
夫が作る米粉カステーラだったり。
時にバニラアイスだったりを

ちょっとだけもらえるのが

エクストラなお楽しみ♡

でもね、本来は
必要なものではありません。


が、

 

「わぁ、もらっちゃったぁ!」

「なに、このいい香り♡」

という、うれしい気持ちや
しあわせな感情が、
自然治癒力を整えて、
ハッピーなエナジーフィールドで
過ごすことができる
…という点を
重視して、量はほんの少しを厳守
してあげてました。





老犬・老猫でご飯を食べなくなると
途端にダメージが大きくなる子がいます。

そういう時は、
大好きだったものをなんでも
食べてもらうと良い
と思います。


そういう緊急事態以外に
あげるのならば、量は加減して
くださいね。



我が家は、カステーラなら
親指の先(第一関節)位が総量です。

シニアや病気の動物の栄養補給に
糀でできた甘酒はおすすめしています。


ヨーグルト・メーカーで簡単に
手作りできる甘酒を、私たちは朝、
おちょこに一杯。

犬たちは、ゴハンに時々、
コーヒースプーン一杯位あげてます。
(水分として単独であげる時は水で薄めて量も多め)




以前のブログをアレンジしてお伝えしました。