地球の幸せ伝道師ラブラブ杉真理子です。

 

 

 

 

ずいぶん昔。

 

ご自身が病気だという

飼い主さんから、動物に

入院すること等を伝えたいと

セッションの依頼がありました。

 

からだが辛くて

這うようにして動物の水を

変えたり、ゴハンをあげたり

なのだとか。

 

 

その後、入院したとの連絡がありました。

 

 

動物はシッターさんとかに

お願いしてるのですか? と尋ねたら

病院は近くなので、ゴハンの時間に

通ってますとのお返事。

 

 

ん? 家の中で這うようにして

お水を替えてたヒトが、

近所だとしても、ゴハンの時間に

病院を抜け出すことができるのか?

 

病院に入院したことで

早急に何かが改善したのか?

 

病気のことはウソなのか?

 

 

 

この飼い主さんには、

ちょっと不信感が芽生えました。

 

 

 

でも、動物にコンタクトを取ると

動物は、入院については、

ふうんって感じで

飼い主さんに言いたいことは、

「早く元に戻って」ってことでした。

 

元の元気な飼い主さんに戻って

という意味にも受け取れるし、

元の嘘のない状態に戻って

とも受け取れる感じでした。

 

 

ほんとのところはわかりません。

 

 

 

でも、その後、

普通なら飼い主さんから

ご感想やご質問が来るのですが  

  ↑

こういうのが本の元になるので

大歓迎です!

 

なんの連絡もありませんでした。

 

 

 

明らかに変と思う経験は

この一つだけなのですが、

このことから、飼い主さんと動物、

動物とコミュニケーター、

コミュニケーターと飼い主さんの

3つの信頼のトライアングルは

大切だなって学びました。

 

 

 

飼い主さんが

コミュニケーターに

オープンハートだと

動物もコミュニケーターを

信頼するということは、

あるように思います。

  ↑

動物と飼い主さんは特別な関係ですしね。

 

 

 

 

 

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