ソロコン、すべて落ちました。










いくつ申し込んだかは

もう数えたくないけど





みごとにひとつもひっかかりませんでした。







忠義ソロコンが決まってから

毎日が忠義のためにあったと言っても

過言ではないです。








好きな人に相手にされなくても

進路がさっぱりみえなくても

バイト漬けでこき使われまくりでも






たっちょんがいたから

毎日笑って過ごせたし

頑張ってこれた





たっちょんのために

頑張っていたの。







なんだか自分のすべてを

否定されたようで・・・



消えちゃいたいです。












ファンとアイドルは対等って

思いたかったけど



やっぱりそこには

大きな溝があるんだよね。







私たちファンが心の底から

「大倉忠義」っていう

一人のアイドルのことを思っていても







むこうにしたら

ファンってのは大切だけども




「ファン」っていう漠然とした

大きなものでしかなくて、







一人ひとりが真剣に思っていることは

伝わっているのかな?











こんなに好きなのに。









もう、何回も行けなくていいから





たっちょん担のみんなが全員、行けたらいいのに。