有名人から無名人まで、文四郎が心に響いた一文を書きとめて毎日お届けしていきます。あなたが何歳であろうと「今日は残りの人生で一番最初の日」です。その大切な今日という日が、充実した一日となりますように心よりお祈りしています。
2月12日の誕生花は「アセビ」花言葉は「二人で旅をしよう」です。アセビは、ツツジ科アセビ属の常緑低木。日本に自生し、観賞用に植栽もされる。別名あしび、あせぼ。 馬酔木の名は、「馬」が葉を食べれば毒に当たり、「酔」うが如くにふらつくようになる「木」という所から付いた名前であるとされる。
初めから結果がわかっていて何がおもろいねん。うまく行くときもあれば、行かない時もある。そうやなかったら、おもろないやないか。●岡 仁詩(おか・ひとし*ラグビー(元)日本代表監督)
2月11日の誕生日の花は「マンサク」花ことばは「神秘」「直感」です。マンサクは、マンサク科マンサク属の落葉小高木。 マンサクの語源は明らかでないが、早春に咲くことから、「まず咲く」「まんずさく」が東北地方で訛ったものともいわれている。
今日一日なんだよ。今日一日を無事に生きれば、それでいいの。わかるかい?朝、目が覚めたら「生きててよかった」って思う。それだけで幸せの波動が広がるんだ。そんな日は、不思議なくらいツイてる出来事が続く。今日はいい日だ。絶好調。“最幸の一日”が始まるよ。●斎藤一人(さいとう・ひとり*銀座まるかん創業者)
2月10日の誕生花は「エンドウ」花言葉は「いつまでも続く楽しみ」です。エンドウは、マメ科の一・二年草。広く栽培され、食用となっている。一般に、エンドウマメとも。別名にノラマメ、グリンピース、サヤエンドウ。日本での栽培種には、ウスイエンドウ、キヌサヤエンドウ、オランダエンドウ、がある。
2月9日の誕生花は「カンボケ」花言葉は「情熱」です。木瓜(ボケ)はバラ科ボケ属の落葉低木である。原産地は中国である。日本へは平安時代には渡来していたと言われ、花木として植栽されてきた。多くの園芸品種がある。和名の由来ははっきりしない。実が瓜のような形をしているところから木瓜の名がついたなどの説がある。
運とは誰かに与えられるものではありません。主体性を持って人生で起きる様々な出来事を受け止められる人は、それだけで運がいい人といえるでしょ う。●鈴木秀子(すずき・ひでこ*聖心会シスター)
人の悪口を言わない人には、「悪口を言わないあなた」にちょうどいい「悪口を言わない仲間」が集まってきます。人の悪口ばかり言っている人には、「悪口を言うあなた」にちょうどいい「悪口を言う仲間」が集まってきます。すべてがあなたにちょうどいいのです。●小林正観(こばやし・せいかん*心学研究家)
2月8日の誕生日の花は「サンガイグサ」花ことばは「調和」です。3~6月に咲くシソ科の花。道端や畑などに生える。に生息する越年草。上部の葉の脇に紅紫色をした唇形の花を数個ずつ輪生する。
自分にできることを見つけようとするときに、心がけていただきたいことがあります。それはできないことを諦めるのではなくて、できる自分をつくるということです。●石川洋(いしかわ・よう*作家・講師)
2月7日の誕生花は「タンポポ」花言葉は「愛の信託・思わせぶり」です。タンポポは、キク科タンポポ属 の総称である。多年生。 多くはユーラシア大陸に自然分布する。