有名人から無名人まで、文四郎が心に響いた一文を書きとめて毎日お届けしていきます。あなたが何歳であろうと「今日は残りの人生で一番最初の日」です。その大切な今日という日が、充実した一日となりますように心よりお祈りしています。
人生には様々な敗北や挫折がありますが、神様から与えられた魂を失わない限り絶望はない。これは私の信念です。●加藤一二三(かとう・ひふみ*将棋棋士)
2月13日の誕生花は「キンセンカ」花言葉は「慈愛」です。キク科キンセンカ属の一年草で、学名は Calendula officinalis。 ヨーロッパ南部が原産です。湿り気のあるところや道ばたなどに生え、高さ50~60センチになります。6月から11月ごろ、芳香のある濃いオレンジ色の花を咲かせます。
何を捨てるかで誇りが問われ、何を守るかで愛情が問われる。●スティーブ・ジョブズ(アップル創業者)
2月12日の誕生花は「アセビ」花言葉は「二人で旅をしよう」です。アセビは、ツツジ科アセビ属の常緑低木。日本に自生し、観賞用に植栽もされる。別名あしび、あせぼ。 馬酔木の名は、「馬」が葉を食べれば毒に当たり、「酔」うが如くにふらつくようになる「木」という所から付いた名前であるとされる。
初めから結果がわかっていて何がおもろいねん。うまく行くときもあれば、行かない時もある。そうやなかったら、おもろ ないやないか。●岡 仁詩(おか・ひとし*ラグビー(元)日本代表監督)
2月11日の誕生日の花は「マンサク」花ことばは「神秘」「直感」です。マンサクは、マンサク科マンサク属の落葉小高木。 マンサクの語源は明らかでないが、早春に咲くことから、「まず咲く」「まんずさく」が東北地方で訛ったものともいわれている。
今日一日なんだよ。今日一日を無事に生きれば、それでいいの。わかるかい?朝、目が覚めたら「生きててよかった」って思う。それだけで幸せの波動が広がるんだ。そんな日は、不思議なくらいツイてる出来事が続く。今日はいい日だ。絶好調。“最幸の一日”が始まるよ。●斎藤一人(さいとう・ひとり*銀座まるかん創業者)
2月10日の誕生花は「エンドウ」花言葉は「いつまでも続く楽しみ」です。エンドウは、マメ科の一・二年草。広く栽培され、食用となっている。一般に、エンドウマメとも。別名にノラマメ、グリンピース、サヤエンドウ。日本での栽培種には、ウスイエンドウ、キヌサヤエンドウ、オランダエンドウ、がある。
2月9日の誕生花は「カンボケ」花言葉は「情熱」です。木瓜(ボケ)はバラ科ボケ属の落葉低木である。原産地は中国である。日本へは平安時代には渡来していたと言われ、花木として植栽されてきた。多くの園芸品種がある。和名の由来ははっきりしない。実が瓜のような形をしているところから木瓜の名がついたなどの説がある。
運とは誰かに与えられるものではありません。主体性を持って人生で起きる様々な出来事を受け止められる人は、それだけで運がいい人といえるでしょう。●鈴木秀子(すずき・ひでこ*聖心会シスター)
人の悪口を言わない人には、「悪口を言わないあなた」にちょうどいい「悪口を言わない仲間」が集まってきます。人の悪口ばかり言っている人には、「悪口を言うあなた」にちょうどいい「悪口を言う仲間」が集まってきます。すべてがあなたにちょうどいいのです。●小林正観(こばやし・せいかん*心学研究家)
2月8日の誕生日の花は「サンガイグサ」花ことばは「調和」です。3~6月に咲くシソ科の花。道端や畑などに生える。に生息する越年草。上部の葉の脇に紅紫色をした唇形の花を数個ずつ輪生する。
自分にできることを見つけようとするときに、心がけていただきたいことがあります。それはできないことを諦めるのではなくて、できる自分をつくるということです。●石川洋(いしかわ・よう*作家・講師)
2月7日の誕生花は「タンポポ」花言葉は「愛の信託・思わせぶり」です。タンポポは、キク科タンポポ属 の総称である。多年生。 多くはユーラシア大陸に自然分布する。
どうせ言うならその同じ口で、「ああ、ありがたい」「ああ、楽しい」「ああ、嬉しい」って言ってごらんよ。積極的な言葉を自分が発すれば、期せずして病も運命も、どんどんよくなっていくようになるんですよ。●中村天風(なかむら・てんぷう*思想家)
2月6日の誕生花は「ヒメオドリコソウ」花言葉は「愛嬌」です。ヒメオドリコソウは,全国の道端に普通に見られるヨーロッパ原産の帰化植物。特に果樹園や農地周辺に群生することが多い。寒さに強く霜の降りるうちからよく花を咲かせている。
自分がいまやんなきゃいけないことをひとつずつ決めて、ただそれをやっていこうと。起こりもしない先のことを考えてもしょうがない。いつも1本だけ。1本に全力投球。●中村雅俊(なかむら・まさとし*俳優)
2月5日の誕生花は「ネコヤナギ」花言葉 は「自由・親切・思いのまま」です。ネコヤナギは、ヤナギ科ヤナギ属の落葉低木。山間部の渓流から町中の小川まで、広く川辺に自生する、ヤナギの1種である。 北海道~九州までの河川の水辺で見られ、早春に川辺で穂の出る姿は美しいものである。他のヤナギ類の開花よりも一足早く花を咲かせることから、春の訪れを告げる植物とみなされる。
たとえ一時的に挫折を味わったとしても、「人生に失敗などない」ということを思い出してほしい。君が、過去の失敗から何を学び、それをどんなふうに活かし、今後の人生につなげていけるか。結局それだけが、いちばん重要なことなのだ。●アンソニー・ロビンズ(アメリカ合衆国の自己啓発書作家)
2月4日の誕生花は「フキタンポポ」花言葉は「公平な裁き」です。「フキタンポポ(蕗蒲公英)」は室内で12月ころ、庭では2~4月に咲くキク科の花。花の特徴は「花径3センチくらいで、蒲公英(タンポポ)よりも少し小さい。」であり、花畑草地に生息する多年草。