完全勝訴しました。

やっと投稿できました( ; ; )

大阪の野犬なくし隊一同
あきらの安否は勿論
人間不信、心身共に憔悴しきってます。
命に待ったなし、そんな中頑張ってます。



昨年、
私はかけがえのない家族である「あきら」を奪われました。
当初は事態の収拾を願い、第三者の方にもご協力をいただきながら対話を試みてまいりました。

しかし、相手側からは一向に誠実な対応はなく、あきらの安否さえ確認できないまま、心引き裂かれる日々が続いております。

ことの発端は、とある団体が逃してしまった犬を私が捕まえて盗んだという一方的な言いがかりからでした。
私としては全く身に覚えのないことでした。

あきらの里親希望で来られた方。
その方にあきらを譲渡したわけですが、その方は譲渡誓約書の約束事を破りこちらに連絡せずそのとある団体に渡しました。

本来であれば、
「私たちが探している犬かもしれない」と、
対話を持ちかける道もあったはずです。
なぜ私を貶め、あきらを奪うという強硬な手段を選ぶ必要があったのでしょうか。

仮にあきらが団体の探していた犬だったとしても、私のところにいたのなら、
まずは「保護してくれてありがとう」という言葉が先ではないでしょうか。
自分で探し続けても捕まえられなかった子を保護したのですから。

あきらは、保健所に収容されていた子です。
そこからNPOの方が引き出しました。
私はその方への過去の恩義から、うちで里親探しをすることにしました。

「あきら」という名前も付け、大切な家族の一員として迎えていました。

私は相手方である「ダンドヒューマン」代表・神田氏によるSNSでの名誉毀損、そして里親譲渡契約違反から苦渋の決断の末、弁護士を通じて法的措置をとりました。

裁判所より私の訴えが全面的に認められ、勝訴いたしました。

しかし、判決が下った今なお、あきらはダンドヒューマンの元に囚われたままです。

私への攻撃の手段として、罪のないあきらの命が利用されている現状は、あまりにも非道であり、到底容認できるものではありません。
あきらはモノではなく、私の大切な家族です。

ダンドヒューマン、および神田氏に強く求めます。
一刻も早く、あきらを本来いるべき場所へ返してください。

あきらが今、どのような状況に置かれているのかを思うと、胸が締め付けられる思いです。
しかし、私は決して諦めません。あきらを救い出します。
最後まで戦い抜く覚悟です。

この願いが一日も早く叶い、あきらと再び穏やかな日々を過ごせることを強く祈っています。

支援者様方におきましては、
支援先である私が誹謗中傷を受けている姿は、とても不安な気持ちにさせてしまったと思います。

きっと離れてしまった支援者様もおられるでしょう。

正義が通らない昨今です。
何が正しくて、何が正しくないのか、
ご判断を委ねてしまうことが心苦しいです。

そんな中、いつも支えてくださっている皆様、
本当にありがとうございます。

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