いきなりですが、問題です
教令 教勅 意(マナス) といったら アージュナーチャクラ
眉間にある 第三の眼(Third eye)
”現実世界とSpiritual世界のバランスを保つ”
両目でしっかりと物を見て 第三の眼は心で見ると言った方がよいのか 目力も
エネルギーの高いのは良く言われます
目力もすごくと。。。
しかしながら 少々 トラブルに遭遇 少し邪気にまみれたかたと過ごしていたら
(誤解なきよう その方自身には何もない)
見える系の方に相談しにいったところ 本当どうしたの?と
しかじかこうこう うんぬん の話しをしたら 直観力の優れた人は 少しでも
NOと感じたら 絶対に 境界線を張らないと!と 言われました。
エネルギーを持っていかれる 同調してしまう なんと恐ろしいことでしょう
お肌のくすみと一緒です。エネルギーもとてもくすんでしまいます
人を見極める 第三の眼で 上文の始まりに 教令 教勅 意(マナス)というぐらい
教令=指令
教勅=仏祖から 皇帝からの勅語のように 何者において私意によって変更できない事の意味
意 マナス 漢字の通り 意なのです
つまり、 自分の強い意志が働く場所であり 自分の意であり 直観で指令が出た通りが
自分にとって正解なのです
嫌な感じがしたら 境界線を張って 常に クリアなものにしておくのが いいと思います
成功者や気の流れ 波動の高い 人徳のあるかた達のエネルギーはそれはそれは すごいもの
そのように維持しておいたほうが いいと思います。
選択は自由だけど わたくしは すぐに調整に入れたので そういう環境に常に持っていかねば