アートと音楽と健康と -2ページ目

ひぐらしのなく頃に・・・

今在るこの状況と


今在るこの地球と


今在る自分の明日を想うと


ひぐらしの最終回の、カレンダーをめくるシーンがとても心に響く。


去年にはなかった感情が心を埋める。



ひぐらしは、


少なくともただのゲームやアニメではない。


量子の世界を描いている。


思いが現実になる、


強い願望や変えたいと思う力が、


現実に物質界に働きかける。





カルマの存在、


それをどう還していくか。




現実に私たちの中で日々行われているもの。


願い、信じ、想う。




それを疑うことなく、


何があっても恨むことなく、


受け入れ、


決してあきらめないこと。




それは今私たちにも必要なこと。






台風 放射能

台風の影響で昨日から10月のような冷たい風で涼しく心地よい。


今日も窓を開け放していたのだが、


どうやらいつもより放射線量が0.05ほど上がっている模様。


窓を閉めることにしたんだが、


やはり蒸すので開けてしまった。。。


関東全域にまた広がったんでは?


こまめに自分で量らないと政府は何にも教えてくれませんね。


物事を効率よく進めるために、それぞれが役割分担して調べたり伝えたりしているはずなのに、


情報隠しや情報操作が横行し続け、やっと明るみに出てきた昨今。


すべて自分で確かめて自分で調べて行動しなくては生きていけない、


なんとも負担の多い生きにくい国になってしまいましたね。



四足共食い辞めます

今突然、というわけではないです。


5年ほど前から肉をあまり食べなくなりました。


まず自宅で調理するときは買わない。


もともと好きなほうではなかったので、食べても鶏肉くらい。


鶏肉は胸が成長するので昔はオススメ肉でしたよ(笑)


一時期は調理のアレンジに凝っていました。


ただ豚肉や特に牛肉は昔からあまり食べていませんでした。


親が出してくる肉料理がだめで(というかすべてにおいて身の危険を感じるほどのもの&改善がない&聞き入れられない でしたので、詳しくは書けませんが)、

包丁を持たせてもらえた中学のころからは自分で作って食べるようになっていました。


健康管理は自分で、が基本でした。


だいぶ前にBSEが流行った時も、


自分は牛肉食べてないしなぁ、という少し遠くから眺めるような感じでした。


あのときは盛んに牛肉を避けていた人たちも、時が経てば忘れるのか、


気にせず食べるようになりましたね。


報道の影響力ってすごいですね。


報道されているときはびっくりするくらい反応し、憤慨し、


報道されなくなると何事もなかったようになる。


人間って単純で頭の悪い生き物だなーって、思っていました。


学生の頃です。


そもそも、あの頃から、本当は警告されていたように思うのです。


食肉をすることの悪意について。


食肉加工の現場について見たことある人、知っている人はどのくらいいるのでしょうか。


生産現場がどんなところなのか、


どうやって飼育されているのか。


すべての人が一度知ったほうが良いと思います。


自分で殺めてでも食べたいと思う人だけが食べるべきだと思うのです。


私にはそれができない。


サバイバル的なことをしていた友人は豚を捕まえて食べていたようでしたが、


私はできないので食べる権利はないとその時思いました。


鳥インフルエンザが流行ったときも、


一体どのくらいの鳥が殺されたんでしょうか。


私はその時思いました、


畜産をやめる時だと。


熱意をもって仕事をされている方には大変申し訳ないけれど、


ウイルスが悪意のあるところから持ってこられたものであったとしても、


農業にシフトするタイミングなんだと、


思っていました。


何故畜産をやめないんだ、


いつも思っていました。


今、放射能内部被ばくの牛さんが沢山流通しています。


もうすでに、


放射化した人やモノたちが全国を移動流通しているので、


東北関東だけの問題ではなくなり、


1年後には平均的に放射能汚染されるような気がしています。



こんな時だからこそ、

読んでおいたほうがいいもの、


それは「日月神示」。


ご存知でしょうか、終戦1年ほど前に、岡本天明が自動書記したという書物。


船井氏によれば99.9%当たっているそうです。


当時これを読んで自殺を思いとどまった人が多数いたとのこと。


私は船井氏の本を読み、そこに紹介されている本を片っ端から読み、


さらにそこに紹介されている本を読み、さらにさらにと草が根を張るように読み進めているので、


この日月神示も読もうと思いつつ、読みたい本が多すぎて


実際に読むのが今になってしまいました。


肉食は共食いだと、書かれています。


地を這うものと空を飛ぶものにわかれるとも書かれています。、


獣の道を行くか、どうかということ。獣は肉を食う。


つまり肉食は獣の道に落ちるということ、だと私は感じる。


仏教でいう畜生道みたいなものか。


また、これから起こること、どのような世界になっていくのか、書かれています。


つまり、来年読むのでは遅いということです。


2011,2012は大転換の年です。


切り抜けるために何をしたらよいか、の判断基準になると思います。


ただ、それは読み手の心の在り方や知識レベルで大きく異なったものになることは確かだとは思いますが。




船井氏の2010年度の本にも、


2011から多くの人が死ぬようなことが書かれていました。


今それを読むと、この震災から放射能のことを予見していたように思えてなりません。


つまりそれは日月神示や聖書の暗号から引き出してきた情報ということ。


今日井口氏のブログを読んで思いました。


以下の文章です↓


http://quasimoto.exblog.jp/15123242/


まあ、最近私は、こんな夢を見る。

「いっそのこと日本の原発全部崩壊させてしまった方が良いんじゃないか!」
「そうすりゃー、日本もアメリカもEUも全部終焉する。」
「そうなれば、本当に強いものだけが生き残る。」
「生き残った連中がもう一度地球をやり直した方が地球のためになるのじゃないか?」

(転載終了)

これを読んで思いました。


アセンションや半霊半物質の世界、ミロクの世界、そんな世界に移行する、と言われていることって、


つまり生き残った人たちの繁栄ってこと?


放射能にも負けず、食べ物も必要とせず、etc って、なんかこれからの日本を生きるために必要な要素というか。


3分の1まで人口が減るだとか、3分の1が救済されるだとか、どういう風にそれが訪れるのか、


数年前から色々読んできたけれど、


少しずつイメージがついてきた。


私の感じたところで言うと、全員肉体的には一度死んで、


魂が磨かれた3分の1ほどの人間が5次元世界の住人となる、というところ。


ヘミシンクの世界のようなものかなと想像するのである。


実際の肉体とは別に、


どんなに遠くても好きなところに行くことができ、


好きなものを作れ、好きな家に住み、お金も一銭もかからず、自由に暮らせるところ。


生きているも死んでいるもない世界。


中間生のような穏やかな世界。


または、空洞地球のような世界。



どうなるにせよ言えることは、


私はこの先何が起こるか見てみたい、ということ。


お片付けの良著

人生がときめく片づけの魔法/近藤 麻理恵
¥1,470
Amazon.co.jp

ほんとうにたまたま、5分の空き時間に本屋にふらっと立ち寄って、


手に取ってそのまま買ってしまった本。


素晴らしい良著でした。


またしても買うべくして買った本。


私はこういう買い方が一番引きが良いようです。


読んだその日に片づけをはじめ、


二日で180cmの本棚一つ分の書類と本を処分できました。


とりあえずやる気も出るし、


綺麗になった部屋やすっきりした人生をイメージできる本です。


その片付け方法とは、


触ってみてときめくものは自分に必要なもの、ときめかないものはいらないものだから捨てる、


といったシンプルなもの。


まずは服から捨て、次に本を、


といった具合に細かく整理する順番も提示しています。


お片付けのコンサルタントをしているという著者の近藤真理恵さんは、


なんと5歳の時からごく自然にオレンジページなどの主婦向け雑誌を読み、


お片付けについて研究をされていたそうです。


すごいですね。


本の帯に顔写真も載っていたのですが、


中学生かと思うほど若くてかわいらしい方です。


テレビにも出ていらっしゃるようですね。


ときめく、なんていうと何のことだかわからないかもしれませんが、


私はこの捨て方の方法は理に適っている気がして、


そう、あのキネシオロジーテスト、


あれに似ていると思うんです。


キネシオロジーテストでピンとこない方はOリングテストを想像してください。


人間は不思議なことにものに触るだけでそのものが自分にとって「良いもの」か「悪いもの」かがわかるんですよね。


筋肉の反応で、目に見えない成分までも見分けられる能力を持っているんです。


とくにこのご時世、


もしかしたらそのうちこういった方法で危険を避ける検査方法が主流になっていくんじゃないかと思うわけですよ。


だって放射能汚染された食品なんて見分けつかないでしょ。


検査で調べるより早いわけです。


※キネシオロジーテストについて興味ある方はこちらの本を参考にしてください。↓


パワーか、フォースか―人間のレベルを測る科学/デヴィッド・R. ホーキンズ
¥2,940
Amazon.co.jp


話は戻りますが、


お片付け、


この本は片付ける方法というか、


短期間に完璧に片付けて、その後一生片付けなくて済む方法として紹介しています。


そして、今までお客様でリバウンドした方はゼロだと書いておられました。


凄いですね。


わたしにもできるかも、という気にさせてくれます。


かくいう私も、


この方法で片付け初めて1週間もたっていませんが、


部屋激変!です^^;


とても気分が良いです。


以前から「家財半分計画」を提唱してちまちまと片付けていましたが、


もうこの本読んでからは片付けのペースが変わりました。


すべての人にキャッチーかどうかはわかりませんが、


私は片付けの本ではナンバーワンだと思います。


読んでよかった~~


しばらくは片付けに時間がかかりますが、


あとの効率を考えたら今やらずにはいられない。


ほんとに読んでよかった。


近藤真理恵さん、ありがとうございます!


好きなものだけに囲まれて過ごす生活、


楽しみです!


みなさん一読の価値ありです!


とおすすめします!



自分へのメッセージだ

ちょこちょこと覗いているブログです。↓


http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/35580713.html  


自分に言われているようで、


ついリンクをはってしまいました。すみません。



先日もなかなかヘミシンクがうまくいかず、ちょっと焦っていた私でしたが、


ヨガの師匠に、


「何か見たいと思っているようじゃだめだよ」


と言われ、


ハッとしました。


(師匠はヘミシンクに懐疑的な反応を示されたので以後話していませんが・・・とりあえず瞑想時の話です↑)


こうしたい、とかじゃなく、


あるがままを受け入れなければいけませんでした。


知らず知らずのうちに、


出来るはず、しなければいけない、


みたいなことを考えてしまっていた。


ただ、とても時間がない、ということだけはわかっています。


どう、焦らずにさまざまなことを受け入れるか。


心を磨かねばなりません。




いつもいろいろなメッセージをありがとうございます。