病気にならないための風水
風水鑑定の中でも
特に重点的に見る1つが
病気になる部屋を突き止めること
病気にならないために
これ、ものすごく重要なんです!
これまでの風水鑑定と
自分の体験も含めて
病気になる原因の多くを
風水、つまり氣の乱れが
占めているような気がしています!
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実際に大病されている方
何回も病気を経験されている方や
寝たきりになってしまっていたり
精神的にまいってしまっていたり
引きこもってしまっていたり
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この家に住んでから
この部屋に寝てから
病気や事故、怪我が続いている方
もしかしたらそれは
風水の影響かも知れません

実は私、2~3年前に寝る場所を
北側の部屋へ変えたんですよね
静かで心が落ち着いて
ぐっすり寝れて良かったんですけど
💤
ただ、
去年からなぜか
体調崩すことが増えてきて。。

その度に色々検査をしましたが
原因がハッキリしない体調不良で
年齢のせいかな?とか
疲れたのかな?
ストレスかな?
と何となくやり過ごしていましたが
ひょんなことで
寝る部屋を変えたことを風水師である兄に
話したところ
「え!何で変えたの⁉️」
「どこに寝てるの⁉️」
「そこ、病気になる位置の部屋だよ!!」
「すぐに戻して!」
!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
その日からすぐに戻しました
風水で氣が変わるのは分かっていたし
風水処置でお客様宅へお邪魔して変化効果があるのは見てきましたが
実際に自分も体験するとは
寝る部屋は本当に大事だと
改めて感じました
金運、人間関係、仕事も大事だけれど
何より大切なのは『健康』ですからね
侮ってはいけませんね
💦
さて、本題へ入ります
風水で健康をみるときには
色々と判断法はありますが
まずは
【玄空飛星法】
げんくうひせいほう
※フライングスター風水とも言われます
伝統的な風水の中でも高度な技法で時間と空間のエネルギーの流れを重視する風水術になります
家の『建築年』や
図面から家のエネルギーを算出します📋️✏️
正確な方位を測るために
🧭コンパス(羅経)や図面を用いて
『玄関の向き(向)』を割り出し
目に見えない気の流れや吉凶の方位を
数字(飛星)
で割り出していきます
また、外的環境なども併せて視て
吉凶を総合判断していく
非常に高度なテクニックとなります
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詳しく説明すると難しくなるので
大まかに説明すると
お家によってチャート表があり
家の向きを決めチャートを決めます
表が出来ましたら山星(健康や人間関係)の5がどこに来てるかをみます
表の見かたは難しいですので
依頼者様には直接ご説明しております
もしその山星5の場所が寝室でしたら
健康面にはかなりマイナスの部屋となるため
直ちにお部屋を変えていただくか
変更が不可の場合は化殺を行います
(ただし、化殺は凶星の力を弱めることはできますが完璧ではありません)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・また、玄空飛星法は
巒頭法(らんとうほう)の影響も
強く受けるため
巒頭法も合わせてみていきます
土地や建物の形、周辺の山や川、道路といった目に見える物理的な形状や環境から、その場所の吉凶や気の流れを判断する風水の技法
特に重要視するのが
形殺(けいさつ)
住宅の周りにある尖った建物🏢▲
直角に突き刺さる道路、T字路やY字路🛣️
行き止まりや袋小路の家
高圧線や送電鉄塔、高架
川や水路、水脈などの水場
などなど
目に見えて悪影響を与える良くない形状
これらを影響のないように
化殺をおこなっていきます

今住まわれてる家に住んでから
病気や事故、怪我が続いている方
最近なんか運気が落ちたような……
私のように寝る部屋、場所を変えてから
調子がよくないという方は
風水の影響を受けている可能性があります
お気軽にご相談くださいね~☘️
ご興味ある方は見てみてください
いつも読んで頂きありがとうございます♡



