メンタルヘルスの旅 | maria161

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誰かの役に立てれば
こんな私でも生きてます

優先順位が不明


メンタルの不調には、何も考えずだらけて


という、アドバイスはよく言われる

私もそうしたい。

現実は、生活費は誰も面倒見てくれる人がいない

身の回りの事は、変わりにしてくれる人居ない


生活保護をうければいいでしょ?


そう、殆どの人が助言する

生活保護を受けるにはどんなにボロでも車を手放さ無ければならない。

通院している、精神科は遠く、交通のアクセスが

とても、悪くバス、電車では通えない

タクシーを使えば往復1万越え

生保になったら、払えない。息子もメンタルを病んでいて、生活保護を受けている。

更に、私まで、生活保護になったら娘はどんなに嫁ぎ先に片身の狭い思いをするのだろう?

私が生活保護を受けられない理由はまだある


他人は、あっさりと、生活保護をしたら?

といい、しばらく連絡をして来なくなる


そんなモノだ、人って


少しの間、生活の援助を頼んだ人もいたけど

あっさり断られた


頑張って仕事しなきゃ、頑張らない自分が悪いんだ

怠けている自分が悪いんだ



生きる意味を忘れつつある


こうやって、いつしか、この世からさる決断をする人が沢山いるんだろうな


苦しくて、苦しくて、


頑張って


今日も文章を書いた


頑張った