こんにちは(・∀・)
今日はままにおじーちゃんちに
行こうって言ってるんだけど
ままが乗り気じゃないってゆー(´m`)ノ


ReNが行こうって言えば
いちころなんだけれども。笑


あけちに続きまして
あてくしたちの恋ばな(について!)ってね、
つまんないよ(^ω^; )

誰と誰が両思いーとか
誰の好きな人が誰ーとか
誰が告ったーとか。笑


まあ、好きな人がいる人とかは
のろけ言い出したりするのさww
それをあてくしはふひー(´ω`)っと聞くy((

ちなみにあてくしの恋愛相関は

Aくん→あてくし→Bくん→Cちゃん→Aくん

みたいな★



かっこいいくらい一直線な関係だy((
自分で言いたくないけどね
Aくんはあてくしが好きであてくしはBくんが好きで
BくんはCちゃんが好きでCちゃんはAくんが好き。笑

とりま紹介しとくね(・∀・)




では、第一回maricaのコラムは
『恋愛論』




確かに、恋愛は思い込みなのかもしれない。
自分が誰を好きだなんて自分が決めるもので
誰がに決めてもらうものではない。
その点、自分の気持ち次第で好意が抱けるわけで
結局自分次第なのだ。
が、それならば皆が口にする『運命』は
実在するのだろうか。
思い込みで恋愛をするのならば『運命』というのは
単なる理屈になるだろう。
しかし私は理屈だとは思えないのだ。
数々の本を読んできたが、どんなに
すれ違っていようが、互いに嫌っていようが
逆にどんなに好きでいようが
運命には逆らえない結末に終わることが殆どだ。
本といっても、人間が作った物語にすぎないのだが。
蓋を開けて見れば運命を信じている者が多数を示していた。
運命の信者が多数を示す限りは
私も運命が実在するものだと考えたい。
所謂、ルックスも完璧運動も完璧、性格も悪くないのに
特に嫌だと思う理由もなく『この人ではない』と感じるのは
縁がないからで、もちろん運命の相手ではないからだと
そのような考えをもつようにしている。






なんかうまく表現できなかったね、うん(´∀`)
まあなんとなくわかってもらえれば
嬉しいけどね。笑

あ、もちろん反論があってもいいと思うよ。笑
私の考えが全てではないからね^ω^

あくまでこれは『maricaの考え』だからね、うん


科学者とかが見たら馬鹿と思われるかもね。笑
いやいや、科学者もあてくしのblog見るほど
暇じゃないよねwwww



では    きゃりすー(´∀`)




mari(^・∀・^)