自分を愛することは、世界を愛すること。MARIAはるなと天使の世界。 -2ページ目

自分を愛することは、世界を愛すること。MARIAはるなと天使の世界。

人間の悩みのほとんどは
人間関係の悩みです。

わたしも随分悩みました。

けれど

両親の離婚や自分の離婚を経て

自分ととことん向き合い

わかりました。

自分を愛することは世界を愛すること。


幸せへの道は


自分の中にありました。


インドのブラフマーとヴィシュヌとシヴァ神は、

全部エンキ(イア)のアバターである。


ブラフマーは、覚醒したマスター、

賢者・叡智を表し、

ヴィシュヌは、スピリチュアルなパワーと知識、完全に松果体が覚醒した様子、

蛇はクンダリーニが上昇している様子。


皮膚は青い。

シヴァは、「三つ叉のほこ」を持ちます。


シヴァが持っている「三つ叉のほこ」は、

ポセイドンが持っているものと同じで、

ギリシャ神話に登場する海の神ポセイドンも

イア(エンキ)。


ゼウスがエンリル。




紀元前360年の文献『ティマイオス』と"Critias"でもプラトンが語ったことが書かれているが、

ゼウスは、「これは人間は自分達でやった。

自業自得、制裁として大洪水を起こした」とある。


ポセイドンは、人間を救おうとした。




ゼウスは、(レプティリアンのように)頻繁にシャイプシフトし、人間の女性達と性行為を楽しみ、人々を度々魔術で騙していた。




アメリカン・インディアンの伝説では、

エンリルが鷲。


エンキが蛇のような

龍のような姿で現されている。


詳細は、以下の記事をご覧ください。


https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/ca90e96e97f13ace9635f6bc298e69f9



神話は真実であった。。









いつも

銀河連合大師のエレナダナーンさんの

動画を翻訳して日本に紹介してくださっている

マータさんのFacebook投稿から紹介させていただきました。






エレナダナーンさんが説明する大英博物館でのエンキとエンリルのエビデンス!​


動画は

こちら




アヌンナキのイア王子

つまりエンキからの

メッセージ


エンリルは

エンキの腹違いの

弟です。






地球と太陽系を

支配してきた

エンリルは

逮捕されました






エンキとエンリルについて