インドのブラフマーとヴィシュヌとシヴァ神は、
全部エンキ(イア)のアバターである。
ブラフマーは、覚醒したマスター、
賢者・叡智を表し、
ヴィシュヌは、スピリチュアルなパワーと知識、完全に松果体が覚醒した様子、
蛇はクンダリーニが上昇している様子。
皮膚は青い。
シヴァは、「三つ叉のほこ」を持ちます。
シヴァが持っている「三つ叉のほこ」は、
ポセイドンが持っているものと同じで、
ギリシャ神話に登場する海の神ポセイドンも
イア(エンキ)。
ゼウスがエンリル。
紀元前360年の文献『ティマイオス』と"Critias"でもプラトンが語ったことが書かれているが、
ゼウスは、「これは人間は自分達でやった。
自業自得、制裁として大洪水を起こした」とある。
ポセイドンは、人間を救おうとした。
ゼウスは、(レプティリアンのように)頻繁にシャイプシフトし、人間の女性達と性行為を楽しみ、人々を度々魔術で騙していた。
アメリカン・インディアンの伝説では、
エンリルが鷲。
エンキが蛇のような
龍のような姿で現されている。
詳細は、以下の記事をご覧ください。
https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/ca90e96e97f13ace9635f6bc298e69f9
神話は真実であった。。
いつも
銀河連合大師のエレナダナーンさんの
動画を翻訳して日本に紹介してくださっている
マータさんのFacebook投稿から紹介させていただきました。
エレナダナーンさんが説明する大英博物館でのエンキとエンリルのエビデンス!
動画は
こちら
アヌンナキのイア王子
つまりエンキからの
メッセージ
エンリルは
エンキの腹違いの
弟です。
地球と太陽系を
支配してきた
エンリルは
逮捕されました
エンキとエンリルについて






