ちょっと今までとは違う量のイメージやら夢見が一気にきたもので、処理しきれず、
ひと段落、おりてくるものが切れたところで無理無理起きだしてメールに記録しておくことにしました。 


まず最初。
どこかの用水路がみえます。
城下町のでしょうか。
左側には石垣がみえて結構な水量の水が流れている様子。

すると、日本家屋が傾いてずぶずぶと地面、あるいは水面の中にしずんでいく様子が見えます。何軒も…私がみえたのは、もう屋根に近い部分のみが残って傾きながら、飲み込まれていく。という映像です。


沖縄の祭事をする女性が見えます。

漬物をつけるようです。

ですが、その漬け樽は不自然な形。ふつうの家庭用の漬けだるくらいの直径なのに、とてもとても深い。

3メートル以上もある木の漬け樽です。

その右側の石のような上に、沖縄のグループがいて、桶の左側に女の人がいます。

石の上にのらないと、中がみえないし、つけてある漬けもの(白菜?)に重しをいれられないのです。

で、漬け樽の中蓋がお粗末で、うすっぺらいべニアのような板。

そのしたの漬けものの量もこの樽の大きさにしては少なすぎる。

グループが石をいれるたびに中蓋が不自然にたわんで、圧力が均等にかかりません。

なのに、女性にむかって「貴女も石をいれてくれるんだろう」と問いかけます。

女性は、少し困惑しつつも、さりとて拒絶するという気持ちもなく、参加するようです…

どう考えても、それでいい漬けものができるわけでも、量的にもやりかた的にも道具的にも、

『いいものはできない』とわかります。

なのに、どうして女性は参加しているのかわかりません。



「リンクして、人に会う」という言葉がきます。

エメラルドグリーンの海岸がみえ、『やっぱり沖縄だ』と思います。

それから頭を白いてぬぐいでしばった男の人。何か作業?をする人のようです。

朴訥としたまじめな感じがまなざしからうかがえます。

そして男性と女性

映像の漫画割みたいな感じで…幾コマかでそれぞれ表現されます。

男性は力のある上司?からガンガンと圧をかけられ(権力から)

ストレスを感じて自分を解放できず、『身銭を切って』(←と言葉がきました)

つまらない酔狂に興じるしかなく、

女性は、育児と家事と外での仕事といくつものことに追われ続けて、

なんとかこなし続けるものの、ものすごくイライラしている。

そして『ソーカツソーカツ』とつぶやいている(←これもイメージで総括という言葉)

●●さんが男性の様子、女性の様子をみて

「私にどうしろっていうの?」と困惑顔。

私も隣で「どうしたらいいのか私もわからないんですよね…」とつぶやいている。

すると、神様から

「みたまみがかばハレこなじ」7.5で言葉がきました。何度か繰り返します。これは文字できました。

ハレもカタカナです。



最初のは

城下町の石垣   沖縄です。

夢の近辺に出会った方に 関する夢見でした。

それは 漬物にもあらわされています。

どうも 沖縄の霊能の方たちのこと・・

彼らはみんなで 一生懸命神ごとをしていると思っています。

しかし それは漬物を漬けるという意味にすると 「良い漬物」は出来ないことを

実はしている。 参加している人 (ここでは女性)も

何をしているのかわからないで 参加している。

そういう状況を表しています。

みたまみがかばハレこなじ・・・ いくら霊能があろうと

神ごとに携わろうと

みたまが磨かれてなければ ハレは来ないのだということなのでしょう。


考えさせられました。