いつも 人の心が読めるので 傷ついていた。
傷つきたくなくて 傷つく前に対策を練っていた

もう いいかも
傷なんて どうでもいい

傷ついたときに考えたらいい
いや 傷つくなんて考えないほうがいい
逆に傷つけられに向かってもいい
捨ててしまっているほうが 強いはず
なにもないものの方が 強いはず

原点にもどる  やるべきことをまっすぐに
神様に預ける それだけ
運命に委ねる  

これから またある意味一からの出発
自分に負けてはいられない

目の前にあることから 一心に向かう 
目の前にある 木を見つめ 木の中から何かを掘り出す
仏師にように。。 
向かうだけ ひとところで 一心に

やろう!!