
最後の禊と想い シャワーを浴びていたら
急に いろんなことを思い浮かべ
いつものごとく 何も考えない時間が来ると
言いたいことのある 神様たち
こぞって 脳裏に降りてくる。
ふと 思い出すことがあった・・昨年ではあったが
この世の魔と戦っている軍団の 長から連絡があり
自分を 天のパイプと繋げてくれと
依頼があった・・。
催眠でそれは可能なので OKしたが
私に みなそれぞれ役割がある
あんたは 清い 清いから清い人を助けるんだ
自分らは ダークなものを 消していく役割で
そういう 存在なんだ・・と
この世のために そういう役割も居るんだと
おっしゃっていた・・この日
この人に逢う日は あさから彩雲が 一日でていて
逢うことを寿いでくれていた・・。
みんな 役割がある・・
善も悪もない みんな この世で それぞれいろんな
役目で生きている人たち
一人一人 なんて尊くて なんて素敵なんだろう。。
そう思うと 涙が出た・・。
今朝 K也が 夜中にふと目がさめて
私の方を見たそうだ
ふと 私が 正座して座っているのが見えて
驚いて よく観ると 半分透けている私が
寝ている私を 心配そうに見守っていたのだそうだ。。。
それを聞いた私は 頚椎ヘルニアがぶり返しているので
自分をいたわりに自分の御魂が助けにきてくれたのだと
感謝した。
普段は人のところに 行くのだけど
今日は自分の所だったようだ。。
それを思うと 本当に自分を守ってくれている存在や
普段 やんちゃしているのを 助けてくれている
私自身の魂さんに 感謝を言いたくなった
自分の胸に手を当てて 「ごめんなさい ありがとう」と
そう伝えた・・。
今年一年 私を守ってくださった 神様たち
基本のかたは おいでですが
時々入れ替わり 私を導いてくださる・・。
感謝だ・・。
そして ふと すべての人たち すべての人間は
なんていとおしくて すばらしい存在なんだろうって
想いが 体の中からあふれ出し
みんなが いとおしくて 仕方が無かった。
だれもが みんな 与えられた存在を生きている
人により カルマも 使命も様々だけど
誰も責任を取ってくれないし
誰のせいでもない
自分が 自分をどう活かすのka
どう生きるのか
自分にかかっている・・。
でも 人がそれを とやかく言うことでもない
わたしは そこに行きつけないで
前に進めなくなっている人たちの
お手伝いをする仕事をしている・・と思っている。
結局は自分だから 自分にしか結論は出せないけど・・。
みんな辛い みんなくるしい・・
かく言う私も どうしていいかわからなかった若い頃
身近に 師も居なかった。
だれも いいとも 違うとも言ってくれなかった。
自分で バイブルを紐解き 自分で戦ってきた・・
でも 思った 自分もそうだったから
もっとみんなが早く解ってもらえないか。。
みんなが早く覚醒できないか・・・
自分で学んだことを お伝えして 学んでいただけたら・・
と そうおもいつつ 教える十年が過ぎた・・。
私の基本は 母なのかもしれない
あるときは見守り あるときは抱きしめ
手を貸し 傷には薬を塗る。。
そして 立てるようになって 自分で歩けるようになったら
送り出す・・。
いつでも 元気な顔を見せに来てね・・と
それで いいのだと思っている。
だって みんなの中には
だれもおなじ 神様と同じ 御魂があるんだものね
だからこそ
それを信じて生きてほしいと思う。
今日は みんながいとおしい
今日の 初詣は
神様に感謝しよう そして 全世界に生きるみなさんが
幸せに生きる 自分を信じて 生きることが出来るように
そして 誰の批判もわたしはしたくないので
来年は すべて 受け入れて 生きます。
宇宙は すべてを包括するのですもの
いきとしいけるものすべて 愛していますよーー

来年も 幸せに!!!
今年かかわってくださった皆様
お仲間 お弟子ちゃん
本当に ありがとう
みんなの存在が 力を与えてくれたか
感謝しています。
愛していますよ
心から。。
来年も よろしくね