先日から  戦国のカルマを取り除く作業をしていた。


現実界に降りてきたときには


物事は 変わるのだが


ここのところに来て わたしは


グループソウルのみなさんと


ひとつの大祓いをしていたことに気がついた。。、


大きな祓いを終わらせたら また 次のがやってくる



おとといアメンバー公開にしていた


黒田官兵衛のことを 標準公開にしたので見てください。


お仲間が この黒田のことをみて


たぶん自分が黒田だったとわかったとの事で


私も納得するものがあった。



今朝の和歌山のY子さんの メッセージは


「あごが鋭角な鼻の下に左右分かれた髭がありました。そのあと

目が黒く窪んでゆきました」


とのこと。


黒田かあ  黒田節の元じゃないと思いました。


その後 「槍を持った人がいます 袴をはいています」


お部屋探ししながら  何だろうと考えていました。


今日私がいた場所は  箕面 石橋 池田 そのあたりです。


結局 池田で落ち着いたのですが


池田といえば 池田藩の城は有名です。


伊丹の有岡城には 槍の名手 「荒木村重」がいます。


黒田の家臣には 黒田節で有名な 槍を福島正則から戦利として


受け取った 母里太兵衛というものがいて


尼子系列の人だという。



これだけみていても


戦国の人だらけで  なるほどと言いたくなる


私のまわりにも  戦国武将の名前に関連する人たちが


たくさん居る。


おそらく 戦国で 悔しくも散った人たち


負けて 苦しんだものたちが見えない世界で集まり


この時代に生まれ来て ひとつの流れの中で 


自分を解放しいきなおしをする・・・ 


そのチャンスのときに 生まれてきたのだろうと思う。


そして ひとつのカルマをみんなで解放する・・。


前世 人を殺した人は お金をなくし 人に騙され


いじめをうけたり なぜ? と思うくらいに


貶められるだろう。


なぜ?どうして? と自分の苦しみにもだえることだろう


しかし それは 自分がやってきたことの償いをしているのだ。。


だからこそ 今の大変さを乗り切ろう


決して乗り切れないことも無く 


そのチャンスを 神様は与えてくれたのだから・・。


やってきたことしか 戻らない そういう人生なんです。


ただそれだけです・・。


現実界で 大変さをこなす・・そうやって 


過去の清算をすると 今の自分が解放されてくるのです。


囚われて先に進めないときは  催眠でも浄霊など



させていただくのですが  そうやって解放をしていかないと 


御魂が浮かばれない・・ということなのでしょう。


お仲間の中の すべての子たち


意味あって 繋がったね


わたしは嬉しい・・  どの子もどの子も


可愛いと思えるし 


今もそう思う  「ねね」 さんの前世をも持つ私は


皆を支えて行く役目だったのかと思うと


それも納得で・・



そして 今 出てきている


真田の件とすべてつながりなど


まるで芋ヅル式に出てくるのだ・・。


先ずは真田丸に行こう


そして  池田氏の下 住まわせていただくのだから


池田城と 藩主の菩提に手を合わせてこようかなと思う。


池田氏は元々 この地の土豪の豪族らしく


飛騨の流れを汲むと思うし


意味があるのだろうと思う。


山の方に住んでも良かったんだけど


のんびりと 野山の景色を見ながらいるのもよかろうと 



今は思うのだ。


まだまだ この周辺の祓いもあるのだろうな・・


この地にかかわる人が やってくるのだろう


その祓いを終わらせて  この土地の浄化


その出来事の祓いを 終わらせるのであろうな・・・


そう思う。


でも 本当は 霊ごとよりも  神様とお話がしたいなあ・・


まあ 順番があるから


まずは 霊ごと終わらせないとね


真田がまってるな 明日 いってこようと思う。