今日はお部屋探しで 大阪に来ましたー。
このところ いいものにめぐり合うので
紹介したいなって 思います。
先ず 綺麗な石
石好きで ストーンショップも持っている私
お仲間も石好きが多い
その中でも 石のデパートと 呼んでいる私の仲間
ななこちゃんから いいものをいただいた。
こんな綺麗なアンダラのルースを 下さった。
えーーーーーーーーーーーいいの? こんな貴重なものを・・
なのに ななこさんは
「いいのいいの 石は行きたい人のところに行くの
わたしは橋渡しなの」
と 人が良すぎる・・・。
申しわけない
前回札幌での講義で 彼女が守りにと下さった。
しんどい私へのプレゼントのようだ
心配してくれてありがとう ななこちゃん
そして その石を しっかと留めて置いてくださる
ワイヤーワークをしてくださるのは
いしちゃん 名前も石がつく
綺麗に巻いてくださり 今日受け取った。
お二人のおかげで こんなに素敵に完成
K也君が 写真を撮ってくれた。
感謝 感謝
こんな感じ

綺麗な光だ・・・。
石 大好き!
さて 次に紹介するのは
栃木の黒羽というところで 手作りのお味噌を作っている
友人の家の 商品。
今回 美味しい塩麹を 送ってくださった。
屋代本店
芯から手作り! 以前こちらの麹蔵に入らせていただいたけど
先祖代々 作ってきた想いと言うか 何かを感じさせる・・。
「信念」というものだろうか・・
こちらのお味噌はこの手作りの麹が生かされていて
本当に美味しい
わたしはもう この味噌でなくてはお味噌汁は飲めません・・・。
感謝していただきます。
塩麹は 今回マクロビ食を推進している方のためにと
塩にこだわって作っていただいた。
美味しい!!
なんと まろやかで うまみが残る 美味しい塩麹
感激!!

で。その友人宅で こういう食べ方をしていたので まねてみた。
キャベツを ザク切り 上から麹をまぶし ごま油をさっと かける
それだけ・・・ でも シンプルで美味しい
お酒のあてになります。 あ・・あてというのは 酒の肴のこと
関西では「あて」・・といいます あしからず・・
で こんな感じ

なかなかですよ^^
そして 今日は 玄米寿司テックさんに お邪魔して
美味しい玄米寿司ロールを 食してきました。
そして こちらの マクロビオティックで作った
ブラウニーケーキ
ものすごくしっとりしていて 感激!
全粒粉とメイプルシロップ
小豆とくるみが入ってました。
それに インカコーヒーで薫付けをしていたようで
なかなかに深いお味・・
こちらの有機のコーヒーとともにいただきました。

今日は オーストリアより日本に帰ってきて
こちらでマクロビのこのお店に勤めている S子さんの
オーストリアのだんな様から送られてきた 可愛い チョコをお飾りにして
写真を撮りました。
可愛いですね。
さすが 本場という感じも出ています。
美味しいものを堪能しました!!
そして
このSさんの お母様のご実家は 播州織の会社を営んでおいでだ。
そこでは いろんなものを作っておられるが
最近 こんないいものをいただいた。
あかすりタオル

しかし これがまた めっちゃ優れもの!
よくみていただきたい

タオルのはじは 木綿・・。
そして 真ん中は 麻を 部分的にいれて織っている。
そのせいで 体をこするときに 便利なのだ。
麻は少しカサカサ感があるので
そこでこすっていただくと
いい意味で 垢が落とせる・・。
こんな技術で いいものを作ってくださるなんて
さすが伝統!!
わたしは昔 ナイロンタオルで背中をこすり
接触性皮膚炎になり 背中に発疹が出来、黒くなったことがある。
それを なんとか治したので 痕もないが
それから懲りて ソフトなあかすりを使っていた。
それが このタオルにすると 気持ちよく
そして こすりすぎず垢が落ちるのだ。
去年も石鹸とタオルにかぶれて しばらく病院で薬をもらうほど
皮膚が薄く弱い私。
その私も 気持ちよく背中が洗え
適度なこすり感がある このタオルは絶品だと思う。
伝統を大事にして 作っている方たちに
敬意を表したい
そういう意味も込めて
紹介したいと思ったのだ。
石も お味噌 麹も 織物も
みんな 大事にしてきて 今がある
生活の中で大事にされながら
なかなか 安いものに押されて
いいものを継続していくことが出来ない時代
やすかろう わるかろう・・の ものの価値ではなく
芯からいいものを大事にしてきた人たちに
光を当てたいと そう思うのだ・・。
由紀さおりさんの歌が 海外で大ヒットしているという・・。
これも 日本の美や守り抜いてきた 芯の美学・・。
それ自体が美であるものに
人の心をうつものがあるのだろう。
人って凄い そして それを わかる感性に
戻っているのなら
人もまだまだ 捨てたものではないな・・と
思えるのだ・・。
私も 茶道の精神を 人に伝えてゆかなくちゃ・・
そう思う。
精神は 人を 創るものなのだから・・。
このところ いいものにめぐり合うので
紹介したいなって 思います。
先ず 綺麗な石
石好きで ストーンショップも持っている私
お仲間も石好きが多い
その中でも 石のデパートと 呼んでいる私の仲間
ななこちゃんから いいものをいただいた。
こんな綺麗なアンダラのルースを 下さった。
えーーーーーーーーーーーいいの? こんな貴重なものを・・
なのに ななこさんは
「いいのいいの 石は行きたい人のところに行くの
わたしは橋渡しなの」
と 人が良すぎる・・・。
申しわけない
前回札幌での講義で 彼女が守りにと下さった。
しんどい私へのプレゼントのようだ
心配してくれてありがとう ななこちゃん
そして その石を しっかと留めて置いてくださる
ワイヤーワークをしてくださるのは
いしちゃん 名前も石がつく
綺麗に巻いてくださり 今日受け取った。
お二人のおかげで こんなに素敵に完成
K也君が 写真を撮ってくれた。
感謝 感謝
こんな感じ

綺麗な光だ・・・。
石 大好き!
さて 次に紹介するのは
栃木の黒羽というところで 手作りのお味噌を作っている
友人の家の 商品。
今回 美味しい塩麹を 送ってくださった。
屋代本店
芯から手作り! 以前こちらの麹蔵に入らせていただいたけど
先祖代々 作ってきた想いと言うか 何かを感じさせる・・。
「信念」というものだろうか・・
こちらのお味噌はこの手作りの麹が生かされていて
本当に美味しい
わたしはもう この味噌でなくてはお味噌汁は飲めません・・・。
感謝していただきます。
塩麹は 今回マクロビ食を推進している方のためにと
塩にこだわって作っていただいた。
美味しい!!
なんと まろやかで うまみが残る 美味しい塩麹
感激!!

で。その友人宅で こういう食べ方をしていたので まねてみた。
キャベツを ザク切り 上から麹をまぶし ごま油をさっと かける
それだけ・・・ でも シンプルで美味しい
お酒のあてになります。 あ・・あてというのは 酒の肴のこと
関西では「あて」・・といいます あしからず・・
で こんな感じ

なかなかですよ^^
そして 今日は 玄米寿司テックさんに お邪魔して
美味しい玄米寿司ロールを 食してきました。
そして こちらの マクロビオティックで作った
ブラウニーケーキ
ものすごくしっとりしていて 感激!
全粒粉とメイプルシロップ
小豆とくるみが入ってました。
それに インカコーヒーで薫付けをしていたようで
なかなかに深いお味・・
こちらの有機のコーヒーとともにいただきました。

今日は オーストリアより日本に帰ってきて
こちらでマクロビのこのお店に勤めている S子さんの
オーストリアのだんな様から送られてきた 可愛い チョコをお飾りにして
写真を撮りました。
可愛いですね。
さすが 本場という感じも出ています。
美味しいものを堪能しました!!
そして
このSさんの お母様のご実家は 播州織の会社を営んでおいでだ。
そこでは いろんなものを作っておられるが
最近 こんないいものをいただいた。
あかすりタオル

しかし これがまた めっちゃ優れもの!
よくみていただきたい

タオルのはじは 木綿・・。
そして 真ん中は 麻を 部分的にいれて織っている。
そのせいで 体をこするときに 便利なのだ。
麻は少しカサカサ感があるので
そこでこすっていただくと
いい意味で 垢が落とせる・・。
こんな技術で いいものを作ってくださるなんて
さすが伝統!!
わたしは昔 ナイロンタオルで背中をこすり
接触性皮膚炎になり 背中に発疹が出来、黒くなったことがある。
それを なんとか治したので 痕もないが
それから懲りて ソフトなあかすりを使っていた。
それが このタオルにすると 気持ちよく
そして こすりすぎず垢が落ちるのだ。
去年も石鹸とタオルにかぶれて しばらく病院で薬をもらうほど
皮膚が薄く弱い私。
その私も 気持ちよく背中が洗え
適度なこすり感がある このタオルは絶品だと思う。
伝統を大事にして 作っている方たちに
敬意を表したい
そういう意味も込めて
紹介したいと思ったのだ。
石も お味噌 麹も 織物も
みんな 大事にしてきて 今がある
生活の中で大事にされながら
なかなか 安いものに押されて
いいものを継続していくことが出来ない時代
やすかろう わるかろう・・の ものの価値ではなく
芯からいいものを大事にしてきた人たちに
光を当てたいと そう思うのだ・・。
由紀さおりさんの歌が 海外で大ヒットしているという・・。
これも 日本の美や守り抜いてきた 芯の美学・・。
それ自体が美であるものに
人の心をうつものがあるのだろう。
人って凄い そして それを わかる感性に
戻っているのなら
人もまだまだ 捨てたものではないな・・と
思えるのだ・・。
私も 茶道の精神を 人に伝えてゆかなくちゃ・・
そう思う。
精神は 人を 創るものなのだから・・。