先月の 講座からこの流れはきていた。
前世のセッションを教えていて
Nみに出てきたのは 豊臣秀頼
でもすぐに秀頼だとわかったわけではない
少し高くなった縁台の上に居る自分
自分の前に居る 四人の武将
でも その武将たちに申し訳なくて 申し訳なくて
どうすることも出来ない自分が居る ・・そういう場面から始まった。
話しを聞きながら 探っていた
四天王といえば 大体決まっているし
私も見えるので なるほど 秀頼か・・と納得をしていた。
だいぶ昔 私が催眠の勉強を始めたころ
かけて貰った時に 出てきた女性 その女性が病に倒れ
東照宮のような立派な御殿で 白衣をまとって寝ていた自分が居たので
誰だろうと思ったのだ
その私を見舞いに来たのが 男の子と女の子
その男の子のことを 瞬間 秀頼だと わかったのだ
でも 「まさかあーー」と 信じないでいた
ただ 何故なのかな・・と思っていた
今回Nみが 秀頼とのことで
わたしは「ねね」だったと解ったのだ
だって あんなに 秀吉の前世の 遠藤一郎君と
繋がるわけもない なぜか 気になって逢いに行ってしまったと
Nみが言う理由もわかる。
さて
「秀頼」君は 泣いていた
自分が立ちたい 戦の総大将として出たい
さすれば もしかして 夏の陣も 超えられたかもしれない
多くの武将を死なすことをしなくても良かったかも知れない
その無念の涙が 彼女を号泣させていた。
真田に対して ものすごく申し訳ないと思う。
忠義の男 真田幸村
彼のことは芯から申し訳ないし
自分は戦をしたかったわけではない だからこそ
申し訳なくて申し訳なくて 仕方が無いのだ・・。
今回 江の大河ドラマを放送していたが
TVのない Nみは みていはいない・・
そして 2008年一月 大阪の私の元へ遊びに来たので
大阪城に連れて行ってあげた
そのとき 彼女は 真田の 写真の前で 金縛りにあったことがあり
不思議がっていた・・。
そんないきさつもあり
彼女から 秀頼がでたことで 一件落着か と思ったのだけど
その翌日の催眠で
H君の 前世の中から 見えた武将が居たのだ・・
つづく
前世のセッションを教えていて
Nみに出てきたのは 豊臣秀頼
でもすぐに秀頼だとわかったわけではない
少し高くなった縁台の上に居る自分
自分の前に居る 四人の武将
でも その武将たちに申し訳なくて 申し訳なくて
どうすることも出来ない自分が居る ・・そういう場面から始まった。
話しを聞きながら 探っていた
四天王といえば 大体決まっているし
私も見えるので なるほど 秀頼か・・と納得をしていた。
だいぶ昔 私が催眠の勉強を始めたころ
かけて貰った時に 出てきた女性 その女性が病に倒れ
東照宮のような立派な御殿で 白衣をまとって寝ていた自分が居たので
誰だろうと思ったのだ
その私を見舞いに来たのが 男の子と女の子
その男の子のことを 瞬間 秀頼だと わかったのだ
でも 「まさかあーー」と 信じないでいた
ただ 何故なのかな・・と思っていた
今回Nみが 秀頼とのことで
わたしは「ねね」だったと解ったのだ
だって あんなに 秀吉の前世の 遠藤一郎君と
繋がるわけもない なぜか 気になって逢いに行ってしまったと
Nみが言う理由もわかる。
さて
「秀頼」君は 泣いていた
自分が立ちたい 戦の総大将として出たい
さすれば もしかして 夏の陣も 超えられたかもしれない
多くの武将を死なすことをしなくても良かったかも知れない
その無念の涙が 彼女を号泣させていた。
真田に対して ものすごく申し訳ないと思う。
忠義の男 真田幸村
彼のことは芯から申し訳ないし
自分は戦をしたかったわけではない だからこそ
申し訳なくて申し訳なくて 仕方が無いのだ・・。
今回 江の大河ドラマを放送していたが
TVのない Nみは みていはいない・・
そして 2008年一月 大阪の私の元へ遊びに来たので
大阪城に連れて行ってあげた
そのとき 彼女は 真田の 写真の前で 金縛りにあったことがあり
不思議がっていた・・。
そんないきさつもあり
彼女から 秀頼がでたことで 一件落着か と思ったのだけど
その翌日の催眠で
H君の 前世の中から 見えた武将が居たのだ・・
つづく