先日の福島で
催眠を 計 五件 行ったが
これは 霊視 透視ができたから可能で
これはどこでやっても 無理だったろうな・・という
催眠があった。
一人の女性 何度か催眠をかけたが
入ることは無かった
何故だろう 何度やっても 見えません・・で
終わり
なんとか いろんなことをして 出そうと試みるのだが
糸口がない
そうこうしてると
彼女が どんどん 解放されない苦しみを 感じはじめてきた
お嫁に行くのに
自分の名前を 消したくない
自分の苗字を 変えたくないという想いに囚われる
男兄弟もいるので
自分がそのようなことを思わなくても
いいはずなのに・・と
もう一度セッションをして見ることにした・・。
確かに 催眠に入ると
彼女のビジョン下には なにも見えない暗闇
ああ ほんとに暗闇なんだ
そういう時は 経験上
本当に暗いところにいるか
死んでいて 暗いところにいるか・・なのだ
私は セッション相手のビジョンを透視して
あとは問題点を霊視する・・
さあ Kちゃんの暗いビジョンをなにから
引き出そう・・
私の 霊視の眼が 彼女のビジョンの世界に行き
視て見る
Kちゃんの前世の 家 大きな家
庭で遊ぶ 男の子・・
蔵・・・ その子が 蔵に入るのが見えた!!
「Kちゃん!! 貴女のお家に 蔵がある?」
「あります」
Kちゃんに 蔵の扉を開かせた
そして 中にもうひとつある引き戸を引いてもらうと
ほら 左側の 角に 男の子が座ってる!
「Kちゃん 見える? 」
「はい! 見えます!!!」
彼女のビジョンを同時に見ることが出来るので出来る作業
三歳くらいの男の子
青い着物で 座り込んでいる
しかしこれは霊体
本当のその子は 壁と壁のわずかな隙間に入り込み
出られなくなった
蔵に探しに来た人もいるだろうが
気づかなかったに違いない・・
かわいそうに・・・
その子に伝えたいが 三歳
伝えて解る年齢じゃない・・
すぐに天に上げてあげないと・・
光の柱を立てる
私独自の方法・・・
天からお母さんを迎えに来てもらう
お母さんが来てくれた・・ 一緒に天に帰ってもらう
天上では 私の神の一人 観音様を呼んで
連れて行ってもらった・・。
涙が止まらない・・
終了・・。
三歳の子は 子孫である Kちゃんに憑いて
家で可愛がられ 親から愛され 育ってきたのだ
過去に不幸にも亡くなられた子は
親にも想いがあるのだろう
可愛がられ 周りからも大事にされ 愛される・・
解放 本当に解放
これを 私は 前世の憑依という
覚醒したKちゃんは
「これで大丈夫です!!」
抜けたのが自分でも解るといいます
「先生 ありがとうございます! これで 安心してお嫁にいけます!!」
そういって 元気に 帰られた・・。
良かった^^
三歳の子に伝えるすべはない
こちらで もっと霊視の幅を広げることにより
出来た催眠 催眠は奥が深い
子供っぽいと感じる人
もしかしたら 前世の子供が 憑いているのかも知れませんよ^^
催眠を 計 五件 行ったが
これは 霊視 透視ができたから可能で
これはどこでやっても 無理だったろうな・・という
催眠があった。
一人の女性 何度か催眠をかけたが
入ることは無かった
何故だろう 何度やっても 見えません・・で
終わり
なんとか いろんなことをして 出そうと試みるのだが
糸口がない
そうこうしてると
彼女が どんどん 解放されない苦しみを 感じはじめてきた
お嫁に行くのに
自分の名前を 消したくない
自分の苗字を 変えたくないという想いに囚われる
男兄弟もいるので
自分がそのようなことを思わなくても
いいはずなのに・・と
もう一度セッションをして見ることにした・・。
確かに 催眠に入ると
彼女のビジョン下には なにも見えない暗闇
ああ ほんとに暗闇なんだ
そういう時は 経験上
本当に暗いところにいるか
死んでいて 暗いところにいるか・・なのだ
私は セッション相手のビジョンを透視して
あとは問題点を霊視する・・
さあ Kちゃんの暗いビジョンをなにから
引き出そう・・
私の 霊視の眼が 彼女のビジョンの世界に行き
視て見る
Kちゃんの前世の 家 大きな家
庭で遊ぶ 男の子・・
蔵・・・ その子が 蔵に入るのが見えた!!
「Kちゃん!! 貴女のお家に 蔵がある?」
「あります」
Kちゃんに 蔵の扉を開かせた
そして 中にもうひとつある引き戸を引いてもらうと
ほら 左側の 角に 男の子が座ってる!
「Kちゃん 見える? 」
「はい! 見えます!!!」
彼女のビジョンを同時に見ることが出来るので出来る作業
三歳くらいの男の子
青い着物で 座り込んでいる
しかしこれは霊体
本当のその子は 壁と壁のわずかな隙間に入り込み
出られなくなった
蔵に探しに来た人もいるだろうが
気づかなかったに違いない・・
かわいそうに・・・
その子に伝えたいが 三歳
伝えて解る年齢じゃない・・
すぐに天に上げてあげないと・・
光の柱を立てる
私独自の方法・・・
天からお母さんを迎えに来てもらう
お母さんが来てくれた・・ 一緒に天に帰ってもらう
天上では 私の神の一人 観音様を呼んで
連れて行ってもらった・・。
涙が止まらない・・
終了・・。
三歳の子は 子孫である Kちゃんに憑いて
家で可愛がられ 親から愛され 育ってきたのだ
過去に不幸にも亡くなられた子は
親にも想いがあるのだろう
可愛がられ 周りからも大事にされ 愛される・・
解放 本当に解放
これを 私は 前世の憑依という
覚醒したKちゃんは
「これで大丈夫です!!」
抜けたのが自分でも解るといいます
「先生 ありがとうございます! これで 安心してお嫁にいけます!!」
そういって 元気に 帰られた・・。
良かった^^
三歳の子に伝えるすべはない
こちらで もっと霊視の幅を広げることにより
出来た催眠 催眠は奥が深い
子供っぽいと感じる人
もしかしたら 前世の子供が 憑いているのかも知れませんよ^^