神社の中で 地域によっていろいろあるけど


やはり 地域性ってあると思う。


福島に行くと 


祀られ方がいろいろだし


エネルギー体も 原始的なものに感じたりする


人が祀られてる神社の中でも


原始的だったり


人が明らかに手を加えて変えたでしょ


という 看板と中身に違いがあるような


違和感を感じる


それらを 検証してみたい




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ここは茨城の 金砂郷神社というところに行ったときの

拝殿は別に・・と言う感じで 神仏合祀のところだったのですが

手前の たぶん 昔の祖先神がお祭りして下さっていた場所の 

名残だと思います。

凄いエネルギーで ここの方が凄い! と思いましたもの・・。

オーラ出てますでしょ?



神社は面白いですね

昔からの人の想いが乗っかっている感じですね。


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ここは東京の 鳩の森八幡です。

かの岡本天明さんが (日月神示を神に降ろされていた方です)

戦中に頼まれて神主をしていたのだが

神様にここを去れと言われて

去った後 この地に爆弾が落ちて

後にこられた神主さんがお亡くなりになったと言う事です。

神様の言うことを素直に聴くことは大切ですね。

この日は シュバンちゃんという仲間と

岡本先生らむうさんと言われてますが  橘さんとで 

祝詞上げに行きましたね。

ここは都心なのに 気がよいところです。

東京では好きな神社です。



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ここは 岡山の熊山遺跡ですが

近くに神社がありましたので そちらも参りました。


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ここは皆神山の上にあり
白馬連邦が見えたりする 

この皆神山は有名な霊山で
かの出口王仁三郎さんもこういっておられる


 皆神山は地質学上世界の山脈十字形をなす世界の中心地点で、『霊界物語』の地教山(ちきょうざん)は皆神山であると出口王仁三郎聖師により示されている。地教山は神素盞鳴大神(かむすさのをのおほかみ)の救世の神業の出発地点であり、神教を宣べ伝えるため神々が世界中にまくばられた宣伝使発祥の地である。聖師は皆神山に明治31年の高熊山修業中に霊身にて訪れた。産土・小幡神社前で幽斎修行中に再び霊身で訪れた折、神素盞鳴大神より絶大なる御神徳を授かる。実際のご登山は明治35年が最初。2度目の昭和4年には山頂から生言霊(いくことたま)を発射される。また御祭神が熊野出速雄(くまのいづはやを)の神であり、素盞鳴命が神代において比良加(ひらか)を焼かれたことに神(かん)ならい作陶を決意、のちに耀?(ようわん)顕現となる。綾部の神苑に金竜海をつくられたのも皆神山に縁由する。


と 大本教HPに載っている

何度か伺っているが ものすごく 好きな場所ですね。

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最後に秋の談山神社の紅葉
ここは 藤原鎌足と中大兄皇子が、大化元年(645年)5月に大化の改新の談合をこの多武峰にて行い、後に「談い山(かたらいやま)」「談所ヶ森」と呼んだことによるとされる。

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神社ではなく 私が写ってるのしかありませんが お許しを・・・。
紅葉を愛でてくださいませ・・