夕方の京都 高台寺に行きました。
とりあえず 夕方の写真です

昨日 京都に出かけた
夜 家族のお知り合いの方に 合わせていただくことに
なっていたので 合わせていただいたが
ものすごく エネルギーがあり
また ものすごく 素敵な人だった。
京都で お弁当屋さんや居酒屋などに関することで成功されてる方で
お店の生ゴミを肥料にして 無農薬で野菜を作り
お弁当やお店で使う という 循環システムを作っている人でした。
それこそ 一時はものすごい試練と戦い
ここまで乗り切ってきた人です。
ご同行された奥様も 素敵なかただったが
二人で ひとつ
高校生のころから付き合って
もう 35年だからーーと 笑いながらおっしゃる
ものすごく奥さん思いで
なにかと 奥さんのことを 気にかける
○○○(奥様のなまえ) これ食べなさい あれ頼もうか? どうする?
彼女がそろそろと思う数秒前には だんな様が察知して 声をかける
阿吽の呼吸 すばらしい!!
昔ずいぶん 奥様には世話になったそうで
お互いに大事にしあっているのだろう・・。
Sさんというのだが がわたしが 催眠療法士でチャネラーだとわかると
「飯田史彦さん好きでねー」と話し始めた ご本人にも
お会いしているようで 知己との事
そんなことから 催眠療法にも興味をもたれていたようだ
(飯田さんも催眠をなさるので)
私も飯田史彦さんの本で 感銘を受けているので
しばしその話などしていた。
そのうち Sさんは 素敵な言葉を言われた・・
「だって 僕らは あちらの世界から 遠足に来ている存在だからさー
楽しまないとねー 僕は 毎朝早起きして お日様を見るのがすきなんですよー
わくわくして 本当にたのしくて 心が躍るんですよ」
と 興奮気味におっしゃる
「ああーわかります 私もですよーー 」
意気投合!
いいことばだ 「 あちらの世界から 遠足に来た だけ」
そして 補足してくれました(笑
「だってね 遠足って わくわくするでしょ 何しようかなあ
どんなおやつもってお弁当もって どんな遊びしようかなって わくわく
するじゃない いいよねー」
ほんと素敵な人だ
私も そう思う
人って たまさか 宇宙の ひとつの意識体から
遠足に(笑 来て 楽しんでかえる存在
Sさんは もっと凄いことも言っていた
「だって 最初から なにもなかったんだよ」
それは 凄いマイナスも 凄いプラスも 過ぎてしまえば
なにもないこと
要は この世ごとは 一時的な出来事 有であり 無である
そのうちまた 魂は 宇宙に帰るんだという 意味なんでしょうね
肉体という衣を着て 魂が遠足にきて 帰るだけ
だから 何もないんだ・・という事なのでしょう
すばらしい語録でした。
また そんな 風船のような 彼に
静かに傍観しつつ 寄り添ってる奥様は
暴走を止める役目
舟が錨を下ろす場所
いいコンビネーションだなと
うらやましい夫婦像でした。
きっと 辛いことも苦しいこともあったでしょう
でも まあ 何もないわね・・という感じで
さらりと おられるとは お見事なり
二人で 見合わせる眼が 愛し合っている 信頼しあっているのを
語っていて 本当に 心温かくなりました。
五時間ほど 会談していましたが
笑って笑って 楽しいひと時を 過ごさせていただきました。
感謝だなあ
人に歴史あり
そして 成功しているかたには それなりの 心のあり方をお持ちだと
再確認しました。
人は 心を治さなければ 解放しなければ
いけないのだと 再確認した日でした。
感謝な一日でした。
とりあえず 夕方の写真です

昨日 京都に出かけた
夜 家族のお知り合いの方に 合わせていただくことに
なっていたので 合わせていただいたが
ものすごく エネルギーがあり
また ものすごく 素敵な人だった。
京都で お弁当屋さんや居酒屋などに関することで成功されてる方で
お店の生ゴミを肥料にして 無農薬で野菜を作り
お弁当やお店で使う という 循環システムを作っている人でした。
それこそ 一時はものすごい試練と戦い
ここまで乗り切ってきた人です。
ご同行された奥様も 素敵なかただったが
二人で ひとつ
高校生のころから付き合って
もう 35年だからーーと 笑いながらおっしゃる
ものすごく奥さん思いで
なにかと 奥さんのことを 気にかける
○○○(奥様のなまえ) これ食べなさい あれ頼もうか? どうする?
彼女がそろそろと思う数秒前には だんな様が察知して 声をかける
阿吽の呼吸 すばらしい!!
昔ずいぶん 奥様には世話になったそうで
お互いに大事にしあっているのだろう・・。
Sさんというのだが がわたしが 催眠療法士でチャネラーだとわかると
「飯田史彦さん好きでねー」と話し始めた ご本人にも
お会いしているようで 知己との事
そんなことから 催眠療法にも興味をもたれていたようだ
(飯田さんも催眠をなさるので)
私も飯田史彦さんの本で 感銘を受けているので
しばしその話などしていた。
そのうち Sさんは 素敵な言葉を言われた・・
「だって 僕らは あちらの世界から 遠足に来ている存在だからさー
楽しまないとねー 僕は 毎朝早起きして お日様を見るのがすきなんですよー
わくわくして 本当にたのしくて 心が躍るんですよ」
と 興奮気味におっしゃる
「ああーわかります 私もですよーー 」
意気投合!
いいことばだ 「 あちらの世界から 遠足に来た だけ」
そして 補足してくれました(笑
「だってね 遠足って わくわくするでしょ 何しようかなあ
どんなおやつもってお弁当もって どんな遊びしようかなって わくわく
するじゃない いいよねー」
ほんと素敵な人だ
私も そう思う
人って たまさか 宇宙の ひとつの意識体から
遠足に(笑 来て 楽しんでかえる存在
Sさんは もっと凄いことも言っていた
「だって 最初から なにもなかったんだよ」
それは 凄いマイナスも 凄いプラスも 過ぎてしまえば
なにもないこと
要は この世ごとは 一時的な出来事 有であり 無である
そのうちまた 魂は 宇宙に帰るんだという 意味なんでしょうね
肉体という衣を着て 魂が遠足にきて 帰るだけ
だから 何もないんだ・・という事なのでしょう
すばらしい語録でした。
また そんな 風船のような 彼に
静かに傍観しつつ 寄り添ってる奥様は
暴走を止める役目
舟が錨を下ろす場所
いいコンビネーションだなと
うらやましい夫婦像でした。
きっと 辛いことも苦しいこともあったでしょう
でも まあ 何もないわね・・という感じで
さらりと おられるとは お見事なり
二人で 見合わせる眼が 愛し合っている 信頼しあっているのを
語っていて 本当に 心温かくなりました。
五時間ほど 会談していましたが
笑って笑って 楽しいひと時を 過ごさせていただきました。
感謝だなあ
人に歴史あり
そして 成功しているかたには それなりの 心のあり方をお持ちだと
再確認しました。
人は 心を治さなければ 解放しなければ
いけないのだと 再確認した日でした。
感謝な一日でした。