年末にメールが来ていたのだけど・・
「 エルエロヘイスラエル 」という本の話は 淡路につながる道で書いたけど
淡路島で ↑の本をおだしになっているかたから コピー版をお譲りしますよ
と メールが来ていた。
大喜びで 注文メールを送信すると
すぐに 店主から電話が来た。
上記の本を出版されてる 書店さんなのだが
昨年 淡路の井戸に金明水 銀明水 をいれ 霊的には光を入れてくるという事をしてきました。
ブログやミクシーの日記に書きましたが
この本を入手したいと連絡していたのです。
もう本自体は絶版になって居るので
手には入らないのですが
コピー版を製作したので いりませんか?との
お電話だったのだ・・。
そこで色々はなした・・。
去年 呼ばれるようにユダヤのことを調べ
また お弟子さんの紹介も重なり
石棺の存在を知った
まだ いけては居なかったが
年末から 何度も 淡路 淡路と呼ばれていて
気になっていたがいけなかったのだ
もう これでもかというくらいに 呼ばれた感じがある
正月から 何度も 淡路のニュースを見る
TVをつければ 淡路島の観光名所を伝えてくる
友人宅に行けば 古墳の話になる
キーワード満載
そして 極め付けが 昨日の夜の 電話
成錦堂 さんという 書店さんです。
年末のキリストの話から 持ち越してる気がする
終了が ユダヤの民の 古墳でいいのかもしれないな
淡路のホテルの一角に その古墳で石棺あとはある
行かなくては行けないのだろうなあ・・と漠然と思っていたけど
時間がないのかな
焦ってる感じもあるし・・・
今日は 旧暦の12月3日
123の日
意味があるんだな
今日から節入りで 今日から暦では一月の始まりなので
意味があるんですね
さあ
淡路にいきます。
成錦堂 さんは いつでも 石棺を見ることは可能とのことだったので
電話をしてみたいと思います。
また 報告します。
皆さんの先祖 ユダヤの方たちが 言いたいことがあるのでしょう
そして 死者の思いを伝えることの出来る
リゼルが居るうちに
来て欲しいのでしょうね・・。
何を伝えたいのか 聞いてみたいです。
では 行ってきまーーす