きつい一日が済んだ


北海道で 開いた龍神さんの御霊さんは


なかなK凄い御霊だった・・だから 大きな地震が三度も起きた・・。


帰ってきて 翌日からの 東京


思いがけない流れにうごいたが


それ相応の 意味があったようだ


きつかった  私の催眠は浄化 浄霊  そして波動の修正になる


軽い 障害のもは 取り除くので


終わってから 皆が  一大事にならずに済みました・・


とか 流れが変わりました・・と なる


お一人の方は  気を入れなおしていたら


悪魔系のものが 出てきて


エクソシスト状態になった・・。


でも 怖くは無い


だって 元は みんな同じだもの


御霊の変換をしていただければ  みんな変われるんだもの


でも 確かに 消耗はするけど・・


その一部分を 家族や 仲間が手伝っていてくださるのが


わかるので  皆さんにも 感謝なのです。


七日に終わらせたお仕事は本当にきつく


戦国時代の有名な方が 前世という方が出てきて


それを解放するのに 三日がかりだった・・・。


その前後に そのようなシンクロが何度もあったので


納得をしたが そういう流れは 最終戦の前に 


やはり 来ていたのだろうなと


強く感じる・・。


重くて苦しかった・・。


全身が痛みできしみ   痛み止めを飲みながら すごした


寝ていても 暴れていたらしく  家族が 驚いていた。


体に出来る 無数の傷を 見つめながら


大きな流れの掃除をしたと わかった・・。


でも まだ 完全ではない


もう少し 現世でうごくのは これから


戦国のカルマは 大きいのだなと


つくづく感じる


今朝のメッセージは  阿弥陀様のそばに 蛇がいて


阿弥陀様の顔が曇っているというもの


その阿弥陀様は かなり大きな 光の輪をお持ちなのに


お顔は曇っているとの事


それが 今回の流れのものだと 知っている。


なんとか 終わって欲しいと願っているが・・・。


光 降りてきて!!


でも 午後外に出ると 彩雲が出ていて


おまけに それから 雲が羽衣のように 変わりだした・・。


ああ  すんだのだな


そう 思いながら


光の方を見つめた


お祓いしたときにでる お祓い雲が どんどん 広がり


夕陽とともに  静かに  流れていった



すんだな・・  


そう思い  感謝をささげた


静かに 体の調子を整え


光の方に 向かえるように


いのるだけ


私の仕事は まだまだ 続く


でも  負けないのだ^^


それでいいのだ


そう 思いながら


元気になろう   そう  誓っている