凄かった 本当に・・・
初日は 催眠とはこういうものということで
被験者を その人の友人に来てもらったのですが
その友人を催眠してみると・・出てきたのは
自殺なさったお兄さん
そのお兄さんを何とかしたくて 出てきたのが お父さん
・・・・・・・ 私は催眠で前世や インナーチャイルドを出したかったのだけど・・。
その お兄さんが 皆に申し訳ないということで
こだわっていたために天に上がれてなかったのです。
それを心配したお父さんが やってきて彼を促しました。
いつものごとく 光の方向へ行ってくださいといったら
いつもは天に向かう道に行かれるのに
そのお父さんは まっすぐ平行に繋がる道の向こうに光があったので
そちらに お兄さんを促していかれました。
すごいな 天理教は神上がりしてるから 上に上がらなくてもいいんだ・・。
(神道の葬式は神上がりさせます)
だからなのか まっすぐ繋がる道の方に行かれました。
彼女は感謝して帰られました。
その日 夕方から味噌ラーメンが食べたくて仕方ありません。
なんで? 太るし 脂っこいので 最近は食べたりしないのですが・・・
結局 いとこと ラーメン屋さんで 食べました・・。
これってたぶん 霊が食べたかったんじゃないかな・・・
霊は時々 食べさせるときがあります。 思いを残さないためにも
なぜか食べさせられます。 いつも身内の子がちゃんが食べてくれるんですが
いないので 私が食べる羽目に・・・・
ああ・・・・ また痩せられないじゃないの・・・
翌日は 講義のスタートなので 朝 お茶を飲みながら話していると
なぜだか私が 魂はね・・なんて 語っているのです。 何でかな?と想っていると(意識してないで語ってることがあるのです)
その女性が おえっ おえっと 吐きそうになっています。
あああ。 誰かでそうなんだ
いきなり! ぽろぽろ 大粒の涙をこぼしはじめます。
「おおおお・・・・ すまん すまん わしは ○○子じゃ
すまんかった お前の母さんに 謝ってけれ すまんかったーーー !!!」
彼女の おばあちゃんらしい・・・
「わしが 間違っていたーー 間違っていたーー 申し訳ない 出たいんだ わしは
ここから出たいんじゃーー ああーーーーーーー!!!!!!!!
わしは天に行きたい!! 光の方に行きたいんだーーー!!!!!」
ものすごい叫びとともに 泣き出した。
その催眠の受講者(孫)の中で
35年も憑依していたとのこと
おばあさんは ○○○会に入信し 親戚一同を入信させた・・。
果たして・・・ おばあさんは成仏できなかった・・。
孫の体の中で 35年眠り続け 時を待っていたのだろう。
前回七月札幌に戻ったときに 友人の紹介で彼女に逢ったが
逢ったとき いきなり彼女が 泣き出したのだが なぜだろうかとおもっていた・・。
それは おばあちゃんの安堵の涙だったのだろう。
霊はわかっている 誰が 自分を救ってくれるのか位 お見通しだ・・。
よし!!出そう・・・ おばあさんを浄霊しよう・・・
しかし 出そうとしても 出ない・・・。
「出たいんじゃ 出たいんじゃ 光の中にいくんじゃーーー」何度叫んでもおばあさんは上にいけない
なぜ?
「ほら おばあちゃん 光の柱立てるからその中に入って」
光の柱を立てて差し上げる。
でも 「・・・・・・・・」いけない・・。
普通なら 出て行かれるのだが 叫べど出て行かない。。。なぜ?
仕方なく 天に祈った だれか 私の中の神様 手を貸してください。
するち 女神様が出てこられて 手を引いてくれた・・。
現実でも 受講者さんが 手を伸ばす
私がその手をつかんで 「それ!上がるのよ!!! 」
と手を引っ張った! すると どうだろう・・・
ずるずると 芋づる式とはよく言ったもので
おばあさんが入信させた親戚が おばあさんに絡んでいて
おばあさんの後に十数人 繋がっていたのだ!
「!!!!!!!」
重かった・・・。 おばあさんは上がりたくても 上がれなかったのだろう
自分が入信させた 親戚縁者は 悟ったのでは無く すがったのだから・・。
おばあちゃんにも入信させたという カルマがあったのだろう・・。
断言する すがっても 天にはいけないのよ・・・
心の悟りがあることが きづきがすべてなんだと 想う。
なんとか 上を見上げると 女神様が手を引いて
皆を 引っ張って 天に連れて行ってくれました・・・。
お疲れ様 私の御霊様^^
今回のお仕事で気づかされたことが たくさんありました。
それらを想うと 本当に想いとは怖いものだと想います。
想いひとつで 気づきひとつで 上がれるものも上がれないのですから・・。
さて 翌日は彼女のインナーチャイルドの講義の日だった・・・。
彼女にまずかける。。 誘導している間に
彼女の体が もぞもぞ動く それも 関節ではないところが
もぞ もぞ と 芋虫のように 上に向かって 動くのだ・・・
また 何か来たの? 何???
まあ それでも催眠を続ける・・・
インナーチャイルドのお部屋に行ってみる
インナーチャイルドは普通は一人で待っている
だって 心の部屋にいくのだから・・・
でも 出てきたのは 彼女とお父さん
仏壇の前で 手を合わせて 勤行している彼女 その父
なぜお父さんがいるの? どうしたの?と聴くと
はらはらと 涙をこぼしたお父さんが・・・
「子供たちに悪いことをした。。 イライラしてあたったり
心の管理が出来なかった・・みんな昨日上がったが
おれも上がりたいんだ・・・」
そうなんだ・・・
まあとりあえず 出して天に上げよう・・
光の柱を立てると ありがとうよーー と何度も叫びながら
彼は出てゆきました。
はあ・・・・・ 普通の催眠の講義が出来ないよ・・と想いつつがんばった
それでもなんとか カリキュラムを終えて
彼女は 軽い軽いと 大喜びで 講座を終えた・・・。
うーーーむ
今回は彼女の家に 呼ばれたのだろうな・・
まあ がんばったからいいけど
彼女がこれからたくさんの北海道の人を 癒してくれるのならいいさ^^
さて このところ 以前に鑑定をしていただいたのですが。。再度・・という人が 多い
私も がんばろう
催眠が 浄霊になっても 御霊を助ければ その人自体が
生きなおしができるのだから
先祖も浄化されて離れれば その人自体の運命も急速に良くなるもの
だから 一人でも 多くの人のために
がんばります。
ありがとうございます。
初日は 催眠とはこういうものということで
被験者を その人の友人に来てもらったのですが
その友人を催眠してみると・・出てきたのは
自殺なさったお兄さん
そのお兄さんを何とかしたくて 出てきたのが お父さん
・・・・・・・ 私は催眠で前世や インナーチャイルドを出したかったのだけど・・。
その お兄さんが 皆に申し訳ないということで
こだわっていたために天に上がれてなかったのです。
それを心配したお父さんが やってきて彼を促しました。
いつものごとく 光の方向へ行ってくださいといったら
いつもは天に向かう道に行かれるのに
そのお父さんは まっすぐ平行に繋がる道の向こうに光があったので
そちらに お兄さんを促していかれました。
すごいな 天理教は神上がりしてるから 上に上がらなくてもいいんだ・・。
(神道の葬式は神上がりさせます)
だからなのか まっすぐ繋がる道の方に行かれました。
彼女は感謝して帰られました。
その日 夕方から味噌ラーメンが食べたくて仕方ありません。
なんで? 太るし 脂っこいので 最近は食べたりしないのですが・・・
結局 いとこと ラーメン屋さんで 食べました・・。
これってたぶん 霊が食べたかったんじゃないかな・・・
霊は時々 食べさせるときがあります。 思いを残さないためにも
なぜか食べさせられます。 いつも身内の子がちゃんが食べてくれるんですが
いないので 私が食べる羽目に・・・・
ああ・・・・ また痩せられないじゃないの・・・
翌日は 講義のスタートなので 朝 お茶を飲みながら話していると
なぜだか私が 魂はね・・なんて 語っているのです。 何でかな?と想っていると(意識してないで語ってることがあるのです)
その女性が おえっ おえっと 吐きそうになっています。
あああ。 誰かでそうなんだ
いきなり! ぽろぽろ 大粒の涙をこぼしはじめます。
「おおおお・・・・ すまん すまん わしは ○○子じゃ
すまんかった お前の母さんに 謝ってけれ すまんかったーーー !!!」
彼女の おばあちゃんらしい・・・
「わしが 間違っていたーー 間違っていたーー 申し訳ない 出たいんだ わしは
ここから出たいんじゃーー ああーーーーーーー!!!!!!!!
わしは天に行きたい!! 光の方に行きたいんだーーー!!!!!」
ものすごい叫びとともに 泣き出した。
その催眠の受講者(孫)の中で
35年も憑依していたとのこと
おばあさんは ○○○会に入信し 親戚一同を入信させた・・。
果たして・・・ おばあさんは成仏できなかった・・。
孫の体の中で 35年眠り続け 時を待っていたのだろう。
前回七月札幌に戻ったときに 友人の紹介で彼女に逢ったが
逢ったとき いきなり彼女が 泣き出したのだが なぜだろうかとおもっていた・・。
それは おばあちゃんの安堵の涙だったのだろう。
霊はわかっている 誰が 自分を救ってくれるのか位 お見通しだ・・。
よし!!出そう・・・ おばあさんを浄霊しよう・・・
しかし 出そうとしても 出ない・・・。
「出たいんじゃ 出たいんじゃ 光の中にいくんじゃーーー」何度叫んでもおばあさんは上にいけない
なぜ?
「ほら おばあちゃん 光の柱立てるからその中に入って」
光の柱を立てて差し上げる。
でも 「・・・・・・・・」いけない・・。
普通なら 出て行かれるのだが 叫べど出て行かない。。。なぜ?
仕方なく 天に祈った だれか 私の中の神様 手を貸してください。
するち 女神様が出てこられて 手を引いてくれた・・。
現実でも 受講者さんが 手を伸ばす
私がその手をつかんで 「それ!上がるのよ!!! 」
と手を引っ張った! すると どうだろう・・・
ずるずると 芋づる式とはよく言ったもので
おばあさんが入信させた親戚が おばあさんに絡んでいて
おばあさんの後に十数人 繋がっていたのだ!
「!!!!!!!」
重かった・・・。 おばあさんは上がりたくても 上がれなかったのだろう
自分が入信させた 親戚縁者は 悟ったのでは無く すがったのだから・・。
おばあちゃんにも入信させたという カルマがあったのだろう・・。
断言する すがっても 天にはいけないのよ・・・
心の悟りがあることが きづきがすべてなんだと 想う。
なんとか 上を見上げると 女神様が手を引いて
皆を 引っ張って 天に連れて行ってくれました・・・。
お疲れ様 私の御霊様^^
今回のお仕事で気づかされたことが たくさんありました。
それらを想うと 本当に想いとは怖いものだと想います。
想いひとつで 気づきひとつで 上がれるものも上がれないのですから・・。
さて 翌日は彼女のインナーチャイルドの講義の日だった・・・。
彼女にまずかける。。 誘導している間に
彼女の体が もぞもぞ動く それも 関節ではないところが
もぞ もぞ と 芋虫のように 上に向かって 動くのだ・・・
また 何か来たの? 何???
まあ それでも催眠を続ける・・・
インナーチャイルドのお部屋に行ってみる
インナーチャイルドは普通は一人で待っている
だって 心の部屋にいくのだから・・・
でも 出てきたのは 彼女とお父さん
仏壇の前で 手を合わせて 勤行している彼女 その父
なぜお父さんがいるの? どうしたの?と聴くと
はらはらと 涙をこぼしたお父さんが・・・
「子供たちに悪いことをした。。 イライラしてあたったり
心の管理が出来なかった・・みんな昨日上がったが
おれも上がりたいんだ・・・」
そうなんだ・・・
まあとりあえず 出して天に上げよう・・
光の柱を立てると ありがとうよーー と何度も叫びながら
彼は出てゆきました。
はあ・・・・・ 普通の催眠の講義が出来ないよ・・と想いつつがんばった
それでもなんとか カリキュラムを終えて
彼女は 軽い軽いと 大喜びで 講座を終えた・・・。
うーーーむ
今回は彼女の家に 呼ばれたのだろうな・・
まあ がんばったからいいけど
彼女がこれからたくさんの北海道の人を 癒してくれるのならいいさ^^
さて このところ 以前に鑑定をしていただいたのですが。。再度・・という人が 多い
私も がんばろう
催眠が 浄霊になっても 御霊を助ければ その人自体が
生きなおしができるのだから
先祖も浄化されて離れれば その人自体の運命も急速に良くなるもの
だから 一人でも 多くの人のために
がんばります。
ありがとうございます。