さて
その淡路のKさんは 波動の出るマークを完成させている
そのマークは もう登録をしているので
ここに書いてもいいと思うので 気になる人は問い合わせてください
このマークから 波動が生まれる
確かに このマークを沢山埋め込んだ シートに座ると
お尻がビリビリする。
そして 彼は特殊な方法で 水をイオン化させることが出来るらしく
家中の水の 波動を上げているという。
水やら 其れで焚いたご飯 コーヒー
イオン化された 炭素で畑をよみがえらせると言うことを
現在 なさっていて
その畑で取れた スイカも ご馳走になったが美味しいのだ。
どこれもこれも美味しく感動する。
水などは 自分がレイキエネルギーで 水の分子構造を
小さくして飲む水と同じように
軽く 滑らかになる
そういうように 水の中身が変化してるのがわかるのだ。
部屋には 取替えの必要の無い
イオンの空気清浄機があり
その物質のそばにいたわたしは 寝不足の体が
どんどん 元気になるのがわかるのだ
すごい!
このマークから波動が出ている
そして このマークは この男性が
なにげに コンパスをもったら 書けてしまった・・という
ものなのだそうだ。
書かされたのですね・・とはなしていた。
そうこうしていると
その 私が求めている 淡路の元井戸を知っていると言う女性が
来てくれることになっていてその方が到着した。
その方も 呼ばれていろんなところに行かされるのよねと
互いの話の納得をしていた。
彼女も 血筋がそうさせるものがあるし
役割があるのよね・・・ お役よねと言っていた。
そして彼女に 私は中臣の 藤原系なんですと話すと
彼女は中臣しか大祝詞はあげられないのよ
祝詞をあげるのが仕事の中臣なんだもの
だから貴女が来たのね・・と言ってくださった。
彼女は 油谷(ユダニ) と言う地名のところも
ユダヤの人たちがたくさん住んでいたらしいことを教えてくれ
私の祖母の家の苗字を言うと ああ・・ それは どこの地区の人ねと
話してくれた。 キダ・・という苗字だが ユダ?がなまって変換されて
いるような気がする・・。 ユダヤがユダニに 変化したように・・。
それから 彼女は以前月間ムーで紹介されたその井戸の話の記事を
コピーして持ってきてくださったのを 説明してくださり
淡路には今その井戸のことを知る人は 三人しかいなくて
淡路自体に残ってるのは 彼女一人だったと言うのだ
なんと 貴重なお人か・・・
そして彼女は 無菌のパックご飯を作る会社をやってるとのことで
{そのKさんは水を綺麗にし、わたしはご飯をつくり、
アセンションがきてご飯が食べられなくなる人が出てきたときのために
準備をしているの」
とにこやかに笑われた・・。
すごいな・・・お役の人は 沢山いる
もちろん 私もわからないけど 動かされている
この方達も 動かされているんだ
でも 使命と思われ 進んでいる・・。
私も 頑張らなくちゃ
なんだか 胸の奥が熱くなった・・・。
さて 時間がない 四時だ・・
井戸に連れて行ったもらう
こんなところに 井戸が・・という 跡地だけのものがあった。
そこは 敷地自体が 舟の形をしているのだが
ノアの箱舟の形をしてるのだと言う
外周を回り その 井戸の跡地が 少しくぼんでいるので
そこに 祈りをささげ
出口さんの所の水を 注いだ・・。
実は この 出口さんの水には もう一つ話がある
8/19日 に淡路に行くと決まって
8/18日に 瑞泉苑に水を汲みに行ったのだが
井戸のそばで 信者さんが 掃除をしておられた
挨拶をして ペットボトルに水を汲もうとすると
「ア・・その水は 飲めませんよ」と仰る
「暑いですからね 金明水を差し上げますよ」と
水筒を持ってきてくださる
これも神意かと思い、 違うボトルを綺麗にあらい
その金明水をいただいた。
正直 金明水なんてしらないけど
確か綾部の 大本教のほうに沸いている井戸の水のことだったような・・・
うろ覚えながら 頂いてきた。
家に戻り調べると やはり
金明水は 綾部の大本本部の井戸の水で
元伊勢の産盥(うぶだらい)というところの水を誘い水として
使って出た水とのこと
去年元伊勢の 産盥には行っている
えー? あの元伊勢の水が元・・・
すごい符合
そして 出口さんの生家の井戸は
銀明水と呼ばれていると言うことも知った。
金 銀か・・・・
イザナミと イザナミの水
出口ナオさん 出口王仁三郎さんの 金と銀
その水が 前日に 手に入った。 意図もせずに・・・。
実はそういう経緯のあった水だったので
感激もひとしお
私のパートナー的役割をしているK君と
同時に水を 注ぎこみ
祝詞をあげた
そして 何故だか 茅の輪くぐりをする方法で
二人で 回った そうしないといけない気がしたのだ・・・。
すると 雲ひとつ無い空に 風が吹き渡った
空では 飛行機の轟音が 大きく響いた
・・・天が わかったという印
すごいなあ・・・
昔この神事は 出口さんが 武智さんに頼んで
井戸を掘る神事を なさったのだが
白山さんと言う男性が それを 完遂したのだだそうだ
またそれを守るのが 波上鶴千代さんという
霊能力のある女性であったそうだ・・。
しかしあるときに 波上鶴千代さんは 火事で亡くなり
井戸も燃えてしまったと言うことだった。
その井戸は 鳴門に繋がっている井戸といわれ
大事な霊的な役割を 果たしていると言われている。
まあ そのような井戸に わざわざ水をもたらされた私が
なんの意味があるのかもわからないのですが
元に返る という 何かの儀式をさせられたのかも知れません。
そしてその井戸を教えてくれた女性は
この場所に築山がありいろいろ供えていたのだが
火事の後始末の時に 置きっぱなしになったままだったので
何人かの人たちとともに 運んだそうなのだ
そういって そこに連れて行ってくれた
ものすごい酷暑の日に山を登る羽目になった・・・。
つくと そこは山の中 小高い山だが大した高さではない
でも山の中 くもの巣をかいくぐり 汗だくになりながら
山を登ってたどり着いた・・
驚いた 山の上に 台座をつくり
ちゃんと祀ってあった
六亡星の 結界石が七個
地球石がおいてあり石笛心棒のような石など
グッズが何個もある それらを祀ってあるのを 感動して眺めた
こんな重いものを こんな山の上に・・・ 大変だったろう
汗と涙が 溢れる
また K君と一緒に水を同時に 注ぎこみ
天に祈った そのとき 夕陽がピカーっと 私の顔を照らす
汗と涙で ぐちゃぐちゃになりながら 祝詞奏上し
石笛を 吹いてみた 「ぴーーーーーーーーーーーーっ」
綺麗な音が響いた・・。
どこからともなく 黒い蝶が飛んできて 辺りを一度回り
また 帰っていった。
いつも神様ごとのときには 黒い蝶が飛んでくるのだが
これも合図 無事すみました ご苦労様・・ということ
山を降りて 帰途に着いた・・・。
無事に済んだことを 喜んだ
ユダヤの血が そうさせたのでしょう
元をしること
元に返すこと
それが 先祖の願いだったのかもしれない・・・
すっきりした
もう なにもない
淡々と 生きていくだけ
わたしは だれでもない
皆と一緒 ユダヤの血が流れている 仲間
そうそう K君は 秦氏の血筋・・だった 同じ。。
なるほどね !!
二人で 元に戻す働きね・・・。
まだつづく
その淡路のKさんは 波動の出るマークを完成させている
そのマークは もう登録をしているので
ここに書いてもいいと思うので 気になる人は問い合わせてください
このマークから 波動が生まれる
確かに このマークを沢山埋め込んだ シートに座ると
お尻がビリビリする。
そして 彼は特殊な方法で 水をイオン化させることが出来るらしく
家中の水の 波動を上げているという。
水やら 其れで焚いたご飯 コーヒー
イオン化された 炭素で畑をよみがえらせると言うことを
現在 なさっていて
その畑で取れた スイカも ご馳走になったが美味しいのだ。
どこれもこれも美味しく感動する。
水などは 自分がレイキエネルギーで 水の分子構造を
小さくして飲む水と同じように
軽く 滑らかになる
そういうように 水の中身が変化してるのがわかるのだ。
部屋には 取替えの必要の無い
イオンの空気清浄機があり
その物質のそばにいたわたしは 寝不足の体が
どんどん 元気になるのがわかるのだ
すごい!
このマークから波動が出ている
そして このマークは この男性が
なにげに コンパスをもったら 書けてしまった・・という
ものなのだそうだ。
書かされたのですね・・とはなしていた。
そうこうしていると
その 私が求めている 淡路の元井戸を知っていると言う女性が
来てくれることになっていてその方が到着した。
その方も 呼ばれていろんなところに行かされるのよねと
互いの話の納得をしていた。
彼女も 血筋がそうさせるものがあるし
役割があるのよね・・・ お役よねと言っていた。
そして彼女に 私は中臣の 藤原系なんですと話すと
彼女は中臣しか大祝詞はあげられないのよ
祝詞をあげるのが仕事の中臣なんだもの
だから貴女が来たのね・・と言ってくださった。
彼女は 油谷(ユダニ) と言う地名のところも
ユダヤの人たちがたくさん住んでいたらしいことを教えてくれ
私の祖母の家の苗字を言うと ああ・・ それは どこの地区の人ねと
話してくれた。 キダ・・という苗字だが ユダ?がなまって変換されて
いるような気がする・・。 ユダヤがユダニに 変化したように・・。
それから 彼女は以前月間ムーで紹介されたその井戸の話の記事を
コピーして持ってきてくださったのを 説明してくださり
淡路には今その井戸のことを知る人は 三人しかいなくて
淡路自体に残ってるのは 彼女一人だったと言うのだ
なんと 貴重なお人か・・・
そして彼女は 無菌のパックご飯を作る会社をやってるとのことで
{そのKさんは水を綺麗にし、わたしはご飯をつくり、
アセンションがきてご飯が食べられなくなる人が出てきたときのために
準備をしているの」
とにこやかに笑われた・・。
すごいな・・・お役の人は 沢山いる
もちろん 私もわからないけど 動かされている
この方達も 動かされているんだ
でも 使命と思われ 進んでいる・・。
私も 頑張らなくちゃ
なんだか 胸の奥が熱くなった・・・。
さて 時間がない 四時だ・・
井戸に連れて行ったもらう
こんなところに 井戸が・・という 跡地だけのものがあった。
そこは 敷地自体が 舟の形をしているのだが
ノアの箱舟の形をしてるのだと言う
外周を回り その 井戸の跡地が 少しくぼんでいるので
そこに 祈りをささげ
出口さんの所の水を 注いだ・・。
実は この 出口さんの水には もう一つ話がある
8/19日 に淡路に行くと決まって
8/18日に 瑞泉苑に水を汲みに行ったのだが
井戸のそばで 信者さんが 掃除をしておられた
挨拶をして ペットボトルに水を汲もうとすると
「ア・・その水は 飲めませんよ」と仰る
「暑いですからね 金明水を差し上げますよ」と
水筒を持ってきてくださる
これも神意かと思い、 違うボトルを綺麗にあらい
その金明水をいただいた。
正直 金明水なんてしらないけど
確か綾部の 大本教のほうに沸いている井戸の水のことだったような・・・
うろ覚えながら 頂いてきた。
家に戻り調べると やはり
金明水は 綾部の大本本部の井戸の水で
元伊勢の産盥(うぶだらい)というところの水を誘い水として
使って出た水とのこと
去年元伊勢の 産盥には行っている
えー? あの元伊勢の水が元・・・
すごい符合
そして 出口さんの生家の井戸は
銀明水と呼ばれていると言うことも知った。
金 銀か・・・・
イザナミと イザナミの水
出口ナオさん 出口王仁三郎さんの 金と銀
その水が 前日に 手に入った。 意図もせずに・・・。
実はそういう経緯のあった水だったので
感激もひとしお
私のパートナー的役割をしているK君と
同時に水を 注ぎこみ
祝詞をあげた
そして 何故だか 茅の輪くぐりをする方法で
二人で 回った そうしないといけない気がしたのだ・・・。
すると 雲ひとつ無い空に 風が吹き渡った
空では 飛行機の轟音が 大きく響いた
・・・天が わかったという印
すごいなあ・・・
昔この神事は 出口さんが 武智さんに頼んで
井戸を掘る神事を なさったのだが
白山さんと言う男性が それを 完遂したのだだそうだ
またそれを守るのが 波上鶴千代さんという
霊能力のある女性であったそうだ・・。
しかしあるときに 波上鶴千代さんは 火事で亡くなり
井戸も燃えてしまったと言うことだった。
その井戸は 鳴門に繋がっている井戸といわれ
大事な霊的な役割を 果たしていると言われている。
まあ そのような井戸に わざわざ水をもたらされた私が
なんの意味があるのかもわからないのですが
元に返る という 何かの儀式をさせられたのかも知れません。
そしてその井戸を教えてくれた女性は
この場所に築山がありいろいろ供えていたのだが
火事の後始末の時に 置きっぱなしになったままだったので
何人かの人たちとともに 運んだそうなのだ
そういって そこに連れて行ってくれた
ものすごい酷暑の日に山を登る羽目になった・・・。
つくと そこは山の中 小高い山だが大した高さではない
でも山の中 くもの巣をかいくぐり 汗だくになりながら
山を登ってたどり着いた・・
驚いた 山の上に 台座をつくり
ちゃんと祀ってあった
六亡星の 結界石が七個
地球石がおいてあり石笛心棒のような石など
グッズが何個もある それらを祀ってあるのを 感動して眺めた
こんな重いものを こんな山の上に・・・ 大変だったろう
汗と涙が 溢れる
また K君と一緒に水を同時に 注ぎこみ
天に祈った そのとき 夕陽がピカーっと 私の顔を照らす
汗と涙で ぐちゃぐちゃになりながら 祝詞奏上し
石笛を 吹いてみた 「ぴーーーーーーーーーーーーっ」
綺麗な音が響いた・・。
どこからともなく 黒い蝶が飛んできて 辺りを一度回り
また 帰っていった。
いつも神様ごとのときには 黒い蝶が飛んでくるのだが
これも合図 無事すみました ご苦労様・・ということ
山を降りて 帰途に着いた・・・。
無事に済んだことを 喜んだ
ユダヤの血が そうさせたのでしょう
元をしること
元に返すこと
それが 先祖の願いだったのかもしれない・・・
すっきりした
もう なにもない
淡々と 生きていくだけ
わたしは だれでもない
皆と一緒 ユダヤの血が流れている 仲間
そうそう K君は 秦氏の血筋・・だった 同じ。。
なるほどね !!
二人で 元に戻す働きね・・・。
まだつづく