朝 パソコンにむかい

どこかにいきたいなと 思っていたら

雷鳴が とどろいた・・。


なにが 呼ぶのだろう・・・・

雷鳴からして スサノオ様系だなあ・・


考えても 漠然としか 答えが来ない

いったほうがいいというのはわかるけど

どこなのかしら??


28日は 籠神社に行ったばかり

そのときに 神社そのものよりも

冠島と沓島に 呼ばれていたような感じがして

また 海辺まででて 祈っていた。

その日は

なぜか 由良という言葉が気になって仕方がなかった・・。

由良川までもが なぜか気になり

どこに行っても 由良を目にしていた・・。


今朝 

いろいろ 由良を検索していたら

あ・・・・っ  これだ・・。


由良川のそば 舞鶴からすこし 内陸に入ったところに

かなり歴史ある 神社があった。

大川神社

http://kammuri.com/s1/densyou/04-ohkawano/04.htm

行って見たい・・・。 

そうか 冠島も 沓島も意味有りだったのか・・。

保食の神・・ すなわち 豊受けさん・・。

近くには 大江山もある

元伊勢もある

奉る要素が あるのだなあ・・

ここに 昔 漢の民が 海からわたってきたのだろうね。


そのほかにも 

昨日から狐が見えていたので

なにか 呼んでるなあ・・と 感じていた。

綾部・・と 感じる

何故? 

記事の中から ふと 目にする・・。


出口なおさんが奉っていた

九鬼の稲荷

本興稲荷・・・・ 気になるなあ・・・・

綾部は 漢部 

大川神社も繋がっているのだろう・・・。

行こう!!



行く道すがら

三河(そごう)という地区を 通った

大阪には十三(じゅうそう)という 地名があり

国津神系の 場所を意味してるそうで

三河(そごう)も 国津なんだな・・と 感じながら

神社に着いた。

すごくよい気が漂う

お日様もぱアーっと でてくれる


祈る 祈る 

昔の歴史の元になる人たち

私たちの先祖

どこかで みんな繋がっている

こんがらがった糸を 解いて

みんなで いろいろあった思いを

解き放ちましょう^^


神と名づけられた 人だった海人族のみなさん

日本という国に

文明を授けて下さった 民族・・。

日本はいろんな民族の集まりで 混血

みんな自分の血の元をさぐると

どこかで繋がっている

それを 感謝しないとね と思う。


さて その後 綾部に向かう

隆興寺  九鬼の奥津城がある寺の一角に稲荷はある

本興稲荷  祈り

解放をする。

猫がお出迎え

まるで 狐の狛犬みたい・・。


祈り終わりに 雷鳴が鳴る・・・

ありがとうと 言わんばかりに

意識の中で

ようきた ようきた ようきた

と 女性の意識が。。  出口なおさん見たいな感じ

ありがとう ありがとう ありがとう

何度も 言われる。


良かった・・。


帰り道の眠かったこと・・・・

でも 意義のある 7/1日の 祈りでした。


写真は 大川神社・・ ここは 田舎なのに本当に すごい神社でした。