先日来 京都にいくことが何度かあった。
龍の記憶を持つ Sちゃんの 催眠をするためだった。
龍の記憶を持つ人は多い
そういう私も いつも空を飛んで
どこかに行く夢を見ていた。
そこは 行ったこともない場所なのに
とてもリアルな光景だった。
あとで そこは 天の橋立だったり 竹生島だったり
青海島だったりしたことはわかったのだが
すいすい空を飛ぶ感覚を
味わうことが普通だったので みんなのいう
自分は龍だった・・という話が 納得いく。
みんなは そんなこと言うと 馬鹿じゃないの?
とか 言われるかもしれないけど
龍の記憶を持つ人たちは 多いのです。
今回のS ちゃんも わたしは映像がみえるので
一緒に龍を見ながらの 催眠となった。
最初は 茶色くくすんでいた龍が現れた
悲しい悲しいと泣いている。
何故 泣くのかと 問うと
人と神の間をつないでいたのに
人が神とのあいだを 隔たっていくようになったから・・
イメージで行くと ロシアのほうの 森林の奥の湖に
龍はすんでいるようだった
そこが自分の管轄なのだろう。
その龍は お釈迦様の龍で
おそばで活躍していた龍のようだ。
お釈迦様に逢いたい
お釈迦様のそばに行きたい
龍は泣いていた。
その間中、 彼女は 私の居る方向から光が来る
まぶしいという
彼女には私の 光りが見えているらしい。
龍は涙をこぼしながら慟哭する 涙が雨のように
あちこちに飛び散る きれいな水の珠になって・・。
私も涙が出た・・ 苦しい思いを共有した。
龍に光りを送った・・瞬間 朝陽の中で泳いでいた茶色の龍が
衣をはぐように 白い龍になった・・!!
「ほら! 白くなったわよ! 」私が叫ぶ
Sちゃんも 「ほんとう!嬉しい!!嬉しい!!」
龍は今度は嬉し涙を 流し始めた・・。
朝陽の中で 龍はよみがえったのだ・・。
人のためになるように 生きる
龍は決意を新たにして Sちゃんはこちらに戻ってきた・・。
お釈迦様の守護の龍が居る。
それは知っていたのだけど
その御霊を持った子が 目覚め始めているのだろうと
感じた一日だった。
そして その後
マリアエナジーを伝授して欲しいとのことで
行ってきた・・。
伝授中に 彼女が泣き出す・・
どうしたの?
「お釈迦様が 来てくださったんです!ありがたいです。嬉しいです」
もともと 霊感の発達してる彼女・・。
天の気とつなげたので
天からのメッセージを受け取りやすくなったのでしょう。
おいおいと泣いて
「良かった 良かった」と 泣いていた。
彼女のお母さんが 伝授中で手の離せない私に代わり
彼女の涙を 拭いてあげていた・・。
素敵なお母さんの愛を 感じていた^^
その日の夕焼けは 本当にきれいだった。
龍も彼女も これから生き生きと
元気に生き出すだろう・・。
それが嬉しい・・。
いろんなことがある
人の数だけ不思議はあるけれど
みんなの 役に立つことが 嬉しい。
そういう役を 仰せつかることが 本当に嬉しい・・。
ありがとう みなさん
感謝です
龍の記憶を持つ Sちゃんの 催眠をするためだった。
龍の記憶を持つ人は多い
そういう私も いつも空を飛んで
どこかに行く夢を見ていた。
そこは 行ったこともない場所なのに
とてもリアルな光景だった。
あとで そこは 天の橋立だったり 竹生島だったり
青海島だったりしたことはわかったのだが
すいすい空を飛ぶ感覚を
味わうことが普通だったので みんなのいう
自分は龍だった・・という話が 納得いく。
みんなは そんなこと言うと 馬鹿じゃないの?
とか 言われるかもしれないけど
龍の記憶を持つ人たちは 多いのです。
今回のS ちゃんも わたしは映像がみえるので
一緒に龍を見ながらの 催眠となった。
最初は 茶色くくすんでいた龍が現れた
悲しい悲しいと泣いている。
何故 泣くのかと 問うと
人と神の間をつないでいたのに
人が神とのあいだを 隔たっていくようになったから・・
イメージで行くと ロシアのほうの 森林の奥の湖に
龍はすんでいるようだった
そこが自分の管轄なのだろう。
その龍は お釈迦様の龍で
おそばで活躍していた龍のようだ。
お釈迦様に逢いたい
お釈迦様のそばに行きたい
龍は泣いていた。
その間中、 彼女は 私の居る方向から光が来る
まぶしいという
彼女には私の 光りが見えているらしい。
龍は涙をこぼしながら慟哭する 涙が雨のように
あちこちに飛び散る きれいな水の珠になって・・。
私も涙が出た・・ 苦しい思いを共有した。
龍に光りを送った・・瞬間 朝陽の中で泳いでいた茶色の龍が
衣をはぐように 白い龍になった・・!!
「ほら! 白くなったわよ! 」私が叫ぶ
Sちゃんも 「ほんとう!嬉しい!!嬉しい!!」
龍は今度は嬉し涙を 流し始めた・・。
朝陽の中で 龍はよみがえったのだ・・。
人のためになるように 生きる
龍は決意を新たにして Sちゃんはこちらに戻ってきた・・。
お釈迦様の守護の龍が居る。
それは知っていたのだけど
その御霊を持った子が 目覚め始めているのだろうと
感じた一日だった。
そして その後
マリアエナジーを伝授して欲しいとのことで
行ってきた・・。
伝授中に 彼女が泣き出す・・
どうしたの?
「お釈迦様が 来てくださったんです!ありがたいです。嬉しいです」
もともと 霊感の発達してる彼女・・。
天の気とつなげたので
天からのメッセージを受け取りやすくなったのでしょう。
おいおいと泣いて
「良かった 良かった」と 泣いていた。
彼女のお母さんが 伝授中で手の離せない私に代わり
彼女の涙を 拭いてあげていた・・。
素敵なお母さんの愛を 感じていた^^
その日の夕焼けは 本当にきれいだった。
龍も彼女も これから生き生きと
元気に生き出すだろう・・。
それが嬉しい・・。
いろんなことがある
人の数だけ不思議はあるけれど
みんなの 役に立つことが 嬉しい。
そういう役を 仰せつかることが 本当に嬉しい・・。
ありがとう みなさん
感謝です