毎日 面白い事が続いています。

先日 前から行かなくてはいけないと思っていた

神戸の生田八社めぐり・・・

P嬢を誘って お供のK君といくことにしました。


生田さんは改修中で 裏の恵比寿社が 仮本殿

前で祈ると ぐわんぐわんと 地面のしたから伝わります。

エネルギーが渦巻いています。

何回か来てるのですが そんな感じもいままではしなかったのです。


祈り。。。次に 二の宮

ココは 三回目くらいです。 何度か行きました。

本殿参拝が終わり 隣の白龍神社に行き

目を閉じていると  頭上に 金の光りが

ぱあっと 光りました・・。


「ようきた、ようきた」と いわれ 白龍さんは うれしそうです。

わたしは本日 災害をもう起こしていただきたくないのですが

と お話しましたら

ものすごい速さで ビジョンといいたいことを

伝えてきました。

つたない 私の脳ソフトで解凍したのですが(笑

要するに・・・

「災害を起こすは 改心のため。人は苦しいと思うときこそ、どん底の思いのときほど、助けてもらい感謝をするだろう・・また考えを改めるきっかけになるだろう
善で生きて人を助ける人は、また助けねばならんが・・いつも助けていると
思わずに、助けるチャンスを得られたことを喜べよ。災害はその為にあるのだ
だから災害を恐れてはならない、天の愛なのだ。またこのことを伝えたら表面上
のことだけ見ていろいろ言う輩も居るであろう・・しかしそれもこの世ならではのこと・・天の仕組みは表面だけではわからないもの・・気にせず進めよ、皆がそなたたちを見守っておるぞ」


ということを 伝えられました。


うれしかった・・。

心新たに 三の宮 四の宮 五の宮 七の宮・・六の宮八の宮は 合祀

順番に回りました。

この生田港八社は 

北斗七星の形をしてるとも言います。でも 八社あるのは違う?

でも 北斗七星の中の一つの星は 良く見ると二つ並んでるらしく

正確には八個なんですよね。

それから一説では

ヤマタのオロチの頭が落ちたところといわれていますね

・・だから 不規則に並んでいるのかも知れません。


とりあえず行ってすっきりしましたが

そこからが また 次の流れへと向かっていたのです。

それは また帰宅後に・・・こう ご期待(笑

今日は マリアエナジーの 伝授がありますので

出かけてきます。


ちなみに北斗七星の星のそれぞれ お名前がついています。
これは占いの世界でも使うのですが・・。


斗星神(とせいしん)

北斗七星の神のこと。『先代旧事本紀』によると、
天八降魂尊(あめのやくだりたまのみこと)は樞星(すうせい)、天三降霊尊(あめのみくだりたまのみこと)は星(せんせい)、天五十合魂尊(あめのいそあいたまのみこと)は星(きせい)、天八百日魂尊(あめのやおひたまのみこと)は権星(ごんせい)、天八十萬魂尊(あめのやおよろずたまのみこと)は玉衡星(ぎょくこうせい)、高皇産霊尊(たかみむすびのみこと)は開陽星(かいようせい)、神皇産霊尊(かみむすびのみこと)は揺光星(ようこうせい)を司る。


これは古神道の秘術のなかにもあるのですが
それぞれの星に「印」があり
印を組んで 祈る手法もあります。


そういうことが 云々よりも

星として 北斗七星は大好きです。