まだまだ 体はだるいけど

気持ちよく眼が覚めた。


ものすごく綺麗な青空と金ぴかのお日様が

顔を覗かせてくれた。


再出発のような 陽の光りだ。

アマテラス様 ありがとう。


昨日 わかったことがもう一つあった。

流れのなかにきていた、キリスト教系の重い流れ


一昨年 長崎に行く前に

実は もう そのことは来ていた・・。

とある キリスト系絡みの方が

メールをよこした。 歴史上の人物が憑依していて

いつも その人と話をしています。。

来た瞬間 どーーん とうけてしまい

家族 や仲間にマイナスが 起きてしまった。

申し訳ないけど・・と 

彼女をいったん封印させてもらった。

そのマイナスは強靭で 受けたらただ事ではないものになると

理解したから・・。


その後長崎に行ったときに 理由がわかった。

前日 神は 嘆いていた。

「殉教」 その教えは自分たちが教えたものではないと

キリストは言っていた・・。

そのことを 苦しみ 自分たちは 天に帰れないと

夢に出て来て悲しい顔を見せていた。

それと同じ顔が 浦上天主堂にあった・・。


殉教 命を惜しまず神を愛するのは素晴らしい

でも 本当に神はそれを 望んでいるのか?


否  人は神の子ということを 考えれば

その答えはおのずから 出てくるであろう。


今 私を脅かすもの 

今回じわじわと 四方から なにかいやな流れが来たが

魔は外堀から 埋めてくる。

ひとつひとつ・・・じわじわと・・。


負けない 負けない!


わたしは負けない!!


仲間たちが 見えないところで 同時に背負い

苦しんでくれていた。

自分たちでは気がつかなくとも

なぜだか とある方向に旅にいく

なぜだか とある神社にいく

とある人は 夢の中で 浄化を助けるために 眠り続ける。

それぞれが 知らずに 役割を果たしてくれている。

それが 見えない世界で 行われていること。

でも 着実に 見えない世界で行われていく。

なにかを 救うということ・・を。


今回ほど 仲間たちの力を 感じ

感謝したことは無い。

ありがとう

ありがとうね!!

少しづつ みなさんが この流れを うけとり 

マイナスを引き受けてくれていたんだよ

それが 神示というところの

「立替は人でやらせるぞ」 なんです。

神が直接手をくだすのではなく

人にやらせてるのです。

本人たちは気がついてなくても 皆さんがそれを

受けているのですね。。この世のいろんな重たさや出来事を


それが 仕組みだから・・。


話が飛びましたが

キリスト系の流れはまだあります。

日本でも 間違った信仰による想いが 残っています。

それを 何とかしなくてはいけないのでしょう。


ふと気がつきました。

大本は 亀岡城を なぜ買収し 大本教本部にしたのか・・・。

長年の疑問でした。

でも わかりました。


亀岡は 明智の城

細川ガラシャは 明智の娘・・・。


亀岡は魔界の入り口を封印してるのですよ。


魔方陣のサイトをよく見るのですが

亀岡は何かしらのラインを通っています。

その意味は十分にあるのでしょう。

日本神界に 大きな結界を張っているのでしょう。


あえて言うのは

そのことを話して 皆さんの中に 負けない力を増やして欲しいから


魔の元は 私の手には 負えません。

大きな流れのなかで いったん封印してもらいます。


でも 昨日わかったのです。

最後の聖戦は これからなんだろうと・・。

メギドの丘で 

戦う 八百万の神々たちと 

金毛九尾とヤマタのおろちが合体したものが

戦いを交え始めているのでしょう。


それは 天界では済んでいるようですが

私たちのところに降りてくるのはこれからなので

ふんどしを締めてかかれよ。。という

出口さんの言うとおり

皆さんの心に きっちり 愛というものを持ち

腹の中に信頼を置き 収めてください。

まだ ひと勝負ありますよ。

負けてはなりません。

天は 私たちにやらせたいのです。

一人一人の戦いなのです。

みんなが個々にくる 苦しみと戦うことこそ

聖戦をしていることなんですよ

苦しいかも知れない

でも それは 必ず越さなくてはいけないもの

出なければ 個々の天国も来ないことになる。

負けないで !!

愛と信頼で光りを信じ  生きることを 

心の中で 祈り 

負けない自分を 作ってくださいね。


臣民は 苦しくても心は勇むぞ・・です。

がんばろうね!!