アセンションという言葉を知ったのは いつのことだろう・・・。

私が 何かにせかされるように

開かないといけないと感じていた時代

クラウンチャクラが開いたときのことは

何度もブログに書いているので 割愛しますが

その時代は

危機感というものが みんなの気持ちの中に 入ってきた時代だと思う。

今の礎になるような時代で

多分 相応の御霊が 今の時代の為に

先駆けとして 感応させられていた時代だと思う。


ひたすら それについての文献

古代史について、霊界について・・神界の仕組みは?

神とは・・などなど ひたすら本を読み漁ていた。

どうも 未曾有の危機が地球に訪れようとしているのだな・・・

そのことは 良くわかった。

そして 何かをしないといけないと 感じてるこの私は

このために生まれてきたことを 感じていた。


地球を救いたい・・


8歳の夏の日

私に遭遇した UFOも それを伝えてくれたのかもしれない。

もしかしたら

今も 私の守護神としていてくれる 金色のお方は

宇宙の人なのかも知れないな・・。

いつも守ってくれる。

いつも 霊を上げたり 神様を通したりするときには

必ず来てくださり パイプになってくださる。

今思うと そのときから 役割が来ていたのだと思う。


その当時は とにかく 闇雲だった。

スピ系の師もなく この人がすごいと聞けば出向き

事実を自分なりに 見つめていった。

今でも 本物と思うのは

「エースを狙え」を書いた 山本鈴美香さん

神が降りてくるときの 光り輝き方は 本物だった。

巫女として お神酒だけをいただいて生きていて

神懸りをなさっていた。


彼女が 神山会というのをご家族となされ

塩山市の山の中で 着々と 生き抜くことを

人に教えるために 準備をなさっていた。

その当時は

その大祭に自由に行くことができたのですが・・・

今もあるのでしょうか・・。


そこの大祭に お邪魔させていただき

何のご縁か お手伝いをさせていただいたり

仲間と知り合えたり・・情報をいただいたり

今思うと 導きだったとはいえ ありがたい話でした。

大祭が始まるときに 鈴美香さんが 祝詞を上げられて

皆で唱和するときに スーッと神の守護のベールが

山全体にかかるのを感じたし

神が降臨するという感覚を しっかりと味わうことができました。

そういうこと一つ一つが体験となり

今に繋がっています。


そのころ言われていたことは

このままだと 地球はポールシフト(地軸移動)し

生き残る人間がいなくなる

魂の振り分けが始まり 

三分の一しか 残らないということでした。

まあ そのころは どこでも 似たような話が出てきていました。


それは本当か だとしたら どうしたらいいのか。。。

もちろん 日月神示でも そのようなことが書いてあり

それが一挙に 表に出てきた時代でした。

ノストラダムスのブームで 恐怖に陥れられた人たちが

検証をはじめ・・ 各種宗教に向かう・・いろいろな

きっかけ作りを始めたという流れになっていました。

私のように日月神示などに行き着くというケースは

当時は少なく 同じような流れの天理教や大本の人たちは

そのような 丑寅の金神系の警告は

知っていたのだとは思いますが・・。



私は 日月神示に出会い 宗教に走ることはなかったのですが

同じ丑寅の金神系の 「黒住教」で教えを学ぶ機会に恵まれていきました。

心の持ち方の教えでした。

今思うと、それが 最初にさせられることだったのでしょう。

心治しをして 型をつくる。


神様は時間のかかることをして 人を作る・・橋渡しをするという

プログラムをしっかりと 組んでくださっていて

そうなるように してくださっていたのでしょう

また そのようになって行っていると感じます。


一人でも多くの人が救われますように・・

その為に この身は 遣ってください・・。

そう 祈り続けて 今の自分がいます。

求めなければ 道は開かれなかったでしょう。



思います。

アセンションとは 次元上昇すること・・。


何度も書きますが  それらの話は 警告ですし

絶対に起こることではないと思うのです。

何かが訪れることではなく(確かに天変地異や戦争もあるのかもしれませんが)

人が 一人 一人の次元をあげていくことで 天変地異や戦争を未然になくし

魂の振り分け・・などという悲しい事象自体をなくし 

この次元での型を変えていくようにするための 神のおさとしだと

思うのです。これぞ天の意思なのではないのでしょうか?


一人一人が いまこのブームで気付き

己を見つめて 内省し、一人一人が 立役者となり

地球を構成している一人としての役割を果たしてもらいたいと思いますし

それが このたびの 大立替なのだと思っています。


その為に神様が 日月神示にある 丑寅の金神さまを

お出しくださるのでしょうし

本当の 宇宙の理にかなった 地球になれるように

手を貸してくださっているのでしょう。


その 小さい世界版が

私の流れだと思っています。

一つのソースのなかの 私たち一人一人が 綺麗になり 

役割を果たして 澄んでいけば  

同じような ソースの人たちが

いつか  つながり 一つになれると思っています。

一つのソースを澄んだ水にして

その同じようなソースを 沢山作り 波動を高めておくと

ソース同士を一つにしたときに ものすごく澄んだ高い波動になっていく

そういうことなのだと思います。


今・・私の光り=波動を 入れた人は(気を伝授した人です)

150人あまりいます。

見えないけど 繋がっています。


KISAさんという関東の仲間が 言いました。

150人の集まった水の器があるとして

その中の水を綺麗にしていって どんどん増やしていくと

一滴 綺麗ではない水を入れても 体制に影響は少ないし

その中で また 綺麗になっていく・・

そういうことを先生はしているのですね

また そういうことが 地球を綺麗にしていることなのですね・・

と 言ってくれました。


まさしくそうなんです。


おそらく ほかでも同じようなことをしている人はいますし

おおむね 皆さんの活動は 同じように

光りのある人を増やして みんなで良くなろうよ・・と

そうすれば 地球の浄化に繋がるよねってことなんだと

みんなが理解してきていると思う。


今までしてきたことは 霊の浄化だったのだけど

まだ いくらか関わっていることは

屋久島の自適さんのブログに 成るほどということの記事があったので

抜粋させていただきます。

http://star.ap.teacup.com/170606/210.html より


1、矢追日聖氏の能く言われていた事は「私は 信者も 弟子も1人も要らない。私が行っている事は、霊界の人達の成仏を願っての事であり、霊界に滞っている人達が全部成仏すれば、霊界人が現世の人達に憑いて何かを行おうとの事が無くなり、現世の人間と、神が、直接繋がる事に成り、世の中は平和に成る。」とのことで、日聖氏自体が自分の意志ではなく、神霊の思いや、頼みに動かされていた事を証明している。
これは、私と同じ状況を示しており、私が霊団に身体を貸している事と同じ事が、日聖氏にも現にあった事が理解出来た。

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成るほど・・・ その理屈は 私も同じでした。

沢山の数の霊たちを 天に送る 

そのことが 地球の浄化に繋がると思っていたし

まだまだ しなければいけないことだと思う。

しかし 霊にだけかかわっていると 大変なのです。

今 仲間たちが 催眠療法を習いたい

ひふみエナジーをいれて欲しいと 言うのは

その一環なのだと思うのです。

催眠療法は 私の場合 霊の浄化にもなるので

必要としてくれる人たちが 

受けたいといってくれるのでしょう。

まだまだ まい進です。


最近は その仕事プラス 天の仕事もきていますので

ただ 前に進むだけですね

がんばります。


天の意思を見届けて先に進むだけです。

光りは 相変わらず降りてきています。

ありがたいですね