
Aさん宅につくと
ご自宅の隣が なんと 貴船神社
先におまいりしようと 仲間たちと向かう。
祭神は 高龗神 大山祇神
お参りをすると何かが足りないと伝わる。
なに?と 霊視すると奥の山間から
黒龍さんが にこっと笑いながら 顔を覗かせる。
外に出てから確認すると
確かに山合いがあり 奥行きがあるように感じる。
また 神の通り道があるのに 流れていない。。そんな気が
感じられた。
聞くと もう少し下には
速秋津姫さまなど 祓戸三神さまの神社があるという
成るほど
多分、そこが 辺津宮
今いる貴船神社が 中津宮
ということは・・・
奥宮があるはず。
Aさんに聞いてみた。
向こう側に 神社はありませんか?と
Aさんは 「ありますよ 同じ貴船神社という神社が」
間違いない 先ほど見た黒龍さんは
奥宮の龍神さん
闇龗神(くらおかみ)高龗神と対の神様
「高龗とは
※ 龗(おかみ)は龍の古語であり、龍は水や雨を司る神として信仰されていた。「闇」は谷間を、「高」は山の上を指す言葉である。」
成るほど・・頭を下げ 帰ってきた。
呼んでる気もするが なにか メッセージをくれてるわけではないので
そのままにしていた。
さてAさん宅で 歓待を受けた。
申し訳ないくらい良くしていただき 感謝のきわみでした・・。
お部屋に通していただき
床を見せていただくと 天照様のご神号のお軸と
神棚があり 立派にお奉りされているのがわかります。
ご家族皆さんが 信仰厚いのでしょうね。
いろいろお話させていただき
帰る前に 川下神社に(祓戸三神をお奉りしている神社)おまいりして
帰ってきました。
ところが
前の伏見稲荷の時と一緒
みなさんから いろいろ 障害が出たことや
体が辛い旨の連絡が来て
やはり 黒龍さんが 来て欲しいということ
その地域の弁天様の領域を綺麗にしてもらわないといけないことを
理解しました。
そして また 黒龍さんのところに 参りました。
黒龍さんは 青い目をしておられました。
うれしくて うれしくて仕方がないというようでした。
朝から 背中をおされました。
雲も 光りも 喜んでおられました。
祝詞をあげると
風を吹かせ 喜んでいること 悲しかったことを伝えてきます。
だれにも 気がついてもらえなかった。
自分たちの苦しいのは
仕事をさせてもらえなくなり(龍としての)
自由にもなれず(注連縄で閉められているから)
悶々と 時を過ごしてきたが
時節が来て 自分も日本の為に働くときが来たのだ
と・・・伝えてきていた。
だから 解放したときは 大喜びで
天に向かって 上がっていった
自由になれてよかったね^^
翌朝 体が重くて重くて 地面にのめりこみそうな勢いだったが
夕方四時
終わった 解放だと
メッセージが来ていました。
感謝です
愛は無限です
がんばりましょうね
※ 写真名は福岡の仲間からです。
黒龍さんが いますね
きっと 黒龍さん
大喜びで 出て行ったのだと思います。
シャープなかたですね^^