オ二ド=出口王仁三郎さん

このところ 仲間に降りてきてくれてる

私とつながっていると 降りてこられるようなので・・・。

私はパイプだそうだから・・。


うれしいメッセージを下さった。

苦労もわかってくださり

寸分の狂いもなく

物事は進んでいるそうなのだ。

私情はない。

でも 冷酷ではない

苦しい胸のうちをわかっては下さる

人間として 生まれてるから

人間として 生まれてるから

苦しいということもわかってくれている。

霊感という意味の感受性に

翻弄される私が 苦しくないことはない。


だからこそ 天がメッセージをたずさえて来てくださるのだろうし

そのことは喜んでいるのだが

人として 苦しくないわけではない。


オニドはいいなあと 思う

一般的には 変と思われること

たとえば 大本時代七福神の格好してみたり

仕組みだから 仕方がないが

普通からしたら 尋常ではない。

それが 通ってしまっていたし

型示しとして みせぶみとなっていた。

だれも なにも 言わなかっただろう・・。


私も

急にメッセージを受け取ったりするときは

私ではなくなる

半分いなくなるというか・・。

ハイになり

普段歩けない足も 尋常じゃなく動く

登れない山も ずんずん登る。

その後の 疲労は また すごいものがあるけど・・。



でも 器として

動かされることも 必然

それを望んだ魂だから 

今の状態が 私の願った姿なんだと

わかっているよ。

だから まっすぐに 向かうだけだよね・・。



オニド また 来てね。

また 話してね

今日は 節入りの日

六月の始まり・・。


祈りに行こう

世界の平和と 日本のいやさかを

天に感謝

オニドに感謝


大好きだよ

オニド