私は 最近 煮詰まっていたのだが
とある方に、自分を客観的に見つめなおしてみたら良いのでは?
という アドバイスを いただき
いろいろ 洗い出していた。
結構・・苦しかった。
まあ 反省すべきことは反省し
でも ありのままの自分を受け入れ
前に進まなくては と
やっと 思えるようになっていた。
本当に感謝です。
私を支えてくれた大事な人や お弟子さんや 仲間に
感謝・・。導きに感謝。
本当にそう思えた。
今日鹿児島のお弟子さんにいろいろお世話になったので
お菓子を贈っていたのだが、そのお礼に彼女から
チャットが入った・・。
先日彼女が 私に唐芋のお菓子を贈ってくださったのだが
そのときのエピソードを 教えてくれたのだった。
「先生に何か贈る・・と考えたら 送る 根菜 芋って入ってきて
それで 唐芋にしたの。
でね・・昨日ね サツマイモ(唐芋)についてTVで
やっていたんだけど、サツマイモって劣悪な環境でも
たとえお水が無くても、なんとか実るんだって」
はっとした。
そのお芋の話は 私の中のなにかに響いた。
「○○ちゃん 私泣きそう!!」
私は このところいろんなことを考えていた。
私はどこに行こうとしてるのだろう?というのも
私のテーマで・・北海道なの?東京なの?
どこに行きたいの?と 私のおなかの中に尋ねていた。
大阪に来てから根無し草みたいに感じていたので
それがどうもしっくりしなくて 苦しかったのだ。
でも そのお芋の話を聞いて思った。
お弟子さんが送ってくれたのはメッセージなのかもしれない。
根を張って 子供が増える芋のことを 想像した。
「母芋だね。ここに私という芋を植えたらってことかな?
まだ根が張ってない芋なんだけど・・」というと
「先生ーー先生何人教えてきたの? 」
「うーん レイキは100人以上かな・・占いは○万人、催眠入れたら
もっとだね」
「先生のやってることは 実になってることもあるじゃん。
ちゃんと母芋になってるじゃない」
「・・・・・」
「先生が揺れたら、お弟子が皆がくがくしちゃうんだよ」
「うん そうだね・・私は母芋として 強くならなくちゃね」
「もう!最初から親芋でしょう?」
涙が溢れた・・私の足りなかったのは ここ・・。
親芋の自覚の無さ・・
皆にも迷惑をかけた・・これからはそういうことなく
がんばろうって思えた。
菰野できたビジョン 「産みだし」は
これのことだったのかも知れない
母芋は自分も栄養を取る 根をいっぱい張って
自分がやせてはいけないんだよね
私も肥えて・・子芋も丈夫に育つようにしないと・・。
少し泣いて
また 二人で 笑った。
そして彼女は言った
「私は先生が幸せなら充分にやっていける。試練を楽しむくらい
幸せにすごして下さい。 全部に感謝です」・・と
みんな私より 立派なお弟子さんたち
母芋もがんばって 栄養とって 実らなきゃ
幸せな一日でした。
朝のブルーは どこへやら・・。
みなさん ありがとう
見守ってくれている お弟子さんたち ありがとう
本当にありがとう・・。
感謝です。
本当に 感謝です。
とある方に、自分を客観的に見つめなおしてみたら良いのでは?
という アドバイスを いただき
いろいろ 洗い出していた。
結構・・苦しかった。
まあ 反省すべきことは反省し
でも ありのままの自分を受け入れ
前に進まなくては と
やっと 思えるようになっていた。
本当に感謝です。
私を支えてくれた大事な人や お弟子さんや 仲間に
感謝・・。導きに感謝。
本当にそう思えた。
今日鹿児島のお弟子さんにいろいろお世話になったので
お菓子を贈っていたのだが、そのお礼に彼女から
チャットが入った・・。
先日彼女が 私に唐芋のお菓子を贈ってくださったのだが
そのときのエピソードを 教えてくれたのだった。
「先生に何か贈る・・と考えたら 送る 根菜 芋って入ってきて
それで 唐芋にしたの。
でね・・昨日ね サツマイモ(唐芋)についてTVで
やっていたんだけど、サツマイモって劣悪な環境でも
たとえお水が無くても、なんとか実るんだって」
はっとした。
そのお芋の話は 私の中のなにかに響いた。
「○○ちゃん 私泣きそう!!」
私は このところいろんなことを考えていた。
私はどこに行こうとしてるのだろう?というのも
私のテーマで・・北海道なの?東京なの?
どこに行きたいの?と 私のおなかの中に尋ねていた。
大阪に来てから根無し草みたいに感じていたので
それがどうもしっくりしなくて 苦しかったのだ。
でも そのお芋の話を聞いて思った。
お弟子さんが送ってくれたのはメッセージなのかもしれない。
根を張って 子供が増える芋のことを 想像した。
「母芋だね。ここに私という芋を植えたらってことかな?
まだ根が張ってない芋なんだけど・・」というと
「先生ーー先生何人教えてきたの? 」
「うーん レイキは100人以上かな・・占いは○万人、催眠入れたら
もっとだね」
「先生のやってることは 実になってることもあるじゃん。
ちゃんと母芋になってるじゃない」
「・・・・・」
「先生が揺れたら、お弟子が皆がくがくしちゃうんだよ」
「うん そうだね・・私は母芋として 強くならなくちゃね」
「もう!最初から親芋でしょう?」
涙が溢れた・・私の足りなかったのは ここ・・。
親芋の自覚の無さ・・
皆にも迷惑をかけた・・これからはそういうことなく
がんばろうって思えた。
菰野できたビジョン 「産みだし」は
これのことだったのかも知れない
母芋は自分も栄養を取る 根をいっぱい張って
自分がやせてはいけないんだよね
私も肥えて・・子芋も丈夫に育つようにしないと・・。
少し泣いて
また 二人で 笑った。
そして彼女は言った
「私は先生が幸せなら充分にやっていける。試練を楽しむくらい
幸せにすごして下さい。 全部に感謝です」・・と
みんな私より 立派なお弟子さんたち
母芋もがんばって 栄養とって 実らなきゃ
幸せな一日でした。
朝のブルーは どこへやら・・。
みなさん ありがとう
見守ってくれている お弟子さんたち ありがとう
本当にありがとう・・。
感謝です。
本当に 感謝です。