朝から 泣きたかったわけではないのだが
なんだか 悲しい想いが入る・・心もとないというか・・
まあ 凄く落ちてるわけでもないので
普段どおり過ごしていた。
仕事部屋にきて いつものとおり 神様カードを引いてみた
昨日の夜 私に熱いエネルギーを下さっている方は
どなたですか?と聞くと
「国常立命」とでた・・。なるほど・・と思っていたので
今朝は慎重に 引いてみた
今後の私は?
天之常立神・・大舞台で個の力を発揮せよ・・とでた
そして 守ってるのは?
建速須佐之男命 多元性を大事に・・謙虚より押し出す力を
では役目は?
菊理姫 あの世とこの世の橋渡し
なるほどーーーーーーーーーー
買い物に出ていると 富山のお弟子さんからメールが
「昼間神社に行ったら 天狗さんが来てました。
なにか 場所の崩壊と一緒に消えゆく感じを受けました」とのこと
「忘れないでと・・人間をいとおしく思っていた」・・と
途端に涙が溢れました。 止まらない・・・。
ありがとう 私たちと共にあって 生きてきた天狗さん。
貴方たちは想いの世界の天狗さんだよね。
幽界が滅びてしまったんだ。。多分 あの満月の日に
もうどこにもいるところが無くなったんだ。
私たちが勝手に作り上げたというのに・・
富山のお弟子さんに 「上がらないの?天に上がれないの?」
と聞いてもらった。
「上がる場所はないみたいな感じで伝えてくる」
そうか もう霊界にも届かないのか・・・
みんなの作り出した バーチャルの世界や想いの世界は
無くなった。
全ての物事は ダイレクトに天に届き
死んだ人は もう別の次元にいくのだな
少し前から 亡くなった人は別の次元にいったといわれている
いままでの幽界の人は 下に降りてはいるけど
もう最終便が出てしまったので
場所の崩壊と主に 運命を共にするしか無くなったのだろう・・。
道理で 元彼は 違うところにいくと 夢で言ってた
そして、私には 違う次元に行ったのだとわかった。
もう幽界は存在しない
だから 狐も蛇も行ってしまったのだろう
天狗さんも一部は上がったが バーチャルの想いの世界のものたちは
この地にとどまるのだろう。
ごめんねごめんね・・
ありがとう いままで私たちの中で
天狗さんとして楽しませてくれて 本当にありがとう
ああ・・だから 鞍馬に行かされたんだな
あれで天狗は 最終便だったんだ・・。
涙が止まらない・・ありがとう ごめんね。
天を仰ぐと ものすごい風が ゴーゴー吹き始めた。天狗が
団扇で扇いでくれたような気がした・・。
何とかバーチャルの天狗さんに魂を入れて 天に上げてあげたい
そんな気持が 離れない。
想いの世界は幽界的な世界
生霊も死霊も想いの念が一つの世界を作ったのだ。
私が言う想いの世界を 信じない人がいる。
日月神示を読んでも 霊界物語を読んでも 何の本を読んでも
スピリチュアルにかかわっていても
「念」なんて妄想だ・・気のせいだ・・
自分がそう思うことがなに悪い・・
と言い切ってしまえる傲慢さを
いずれ己が知るときがくるだろう。
そういう人は 自分の想念に責任をもてないのだから。
おととい
東京のお弟子さんがメールをくれた
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
○今日、神社で祝詞を読んでいるときに、なんとなくですが、地球に一本の光がきて、一瞬「地球が2つに割れる?」と思ったのだけど、その光が地球を包む・・・・ような妄想がうかんだのだけど・・・
地球儀に水道から水を当てると地球儀の外側(内部ではないということです)に水がかぶるじゃない?球体だから。
そんな感じです。
いいことのように思えるのだけど、そんな「うわぁ~」という感じがしなくて、気になるなぁ~って数分後、いやな考えが・・・・
地球の大気圏?が一部穴があいて、そこから太陽からの直射が入ってそれが地球全体を包むんじゃ???と。
(フォントンベルトってそのこと指してるじゃないの~?とも思ったりして)
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
妄想と彼女が言うけど、決して妄想ではない。
彼女は謙虚なので、妄想といってるが、以前から彼女の
世の中の見えない世界との流れのシンクロは彼女が受け取るのを知ってるので、多分間違いないと思う。
以前日月神示を世に出した中矢さんも言ってたが
宇宙船にのって「洗心」の勉強してる男の子が
水が天から降ってくる・・雨ではなくて落ちてくる・・という感じ・・。
といってたので
彼女のその妄想も あなたがち妄想ではないと思う。
そうなるほうへ行かずに
もし善に動いたとしたら、それは本当に綺麗な光で
地球を満たして よきほうに動くのではないかと思ったりするのだ。
彼女は見えたその光は ものすごく美しかったです。・・と
言ってました。
水ではなくて 光だったら本当に嬉しいのだけど・・。
いろんなことが変わったり 終わったりしてます。
新たな方向に向かっているのだけは確か
今出来ることをしよう
神様に言われている・・
光をもっと人に渡しなさい
レイキという形で 祝詞という形で
何かのワークで 人の心に光を・・という風に
私の出来ることで 進んで行こうと思います。
なんだか 悲しい想いが入る・・心もとないというか・・
まあ 凄く落ちてるわけでもないので
普段どおり過ごしていた。
仕事部屋にきて いつものとおり 神様カードを引いてみた
昨日の夜 私に熱いエネルギーを下さっている方は
どなたですか?と聞くと
「国常立命」とでた・・。なるほど・・と思っていたので
今朝は慎重に 引いてみた
今後の私は?
天之常立神・・大舞台で個の力を発揮せよ・・とでた
そして 守ってるのは?
建速須佐之男命 多元性を大事に・・謙虚より押し出す力を
では役目は?
菊理姫 あの世とこの世の橋渡し
なるほどーーーーーーーーーー
買い物に出ていると 富山のお弟子さんからメールが
「昼間神社に行ったら 天狗さんが来てました。
なにか 場所の崩壊と一緒に消えゆく感じを受けました」とのこと
「忘れないでと・・人間をいとおしく思っていた」・・と
途端に涙が溢れました。 止まらない・・・。
ありがとう 私たちと共にあって 生きてきた天狗さん。
貴方たちは想いの世界の天狗さんだよね。
幽界が滅びてしまったんだ。。多分 あの満月の日に
もうどこにもいるところが無くなったんだ。
私たちが勝手に作り上げたというのに・・
富山のお弟子さんに 「上がらないの?天に上がれないの?」
と聞いてもらった。
「上がる場所はないみたいな感じで伝えてくる」
そうか もう霊界にも届かないのか・・・
みんなの作り出した バーチャルの世界や想いの世界は
無くなった。
全ての物事は ダイレクトに天に届き
死んだ人は もう別の次元にいくのだな
少し前から 亡くなった人は別の次元にいったといわれている
いままでの幽界の人は 下に降りてはいるけど
もう最終便が出てしまったので
場所の崩壊と主に 運命を共にするしか無くなったのだろう・・。
道理で 元彼は 違うところにいくと 夢で言ってた
そして、私には 違う次元に行ったのだとわかった。
もう幽界は存在しない
だから 狐も蛇も行ってしまったのだろう
天狗さんも一部は上がったが バーチャルの想いの世界のものたちは
この地にとどまるのだろう。
ごめんねごめんね・・
ありがとう いままで私たちの中で
天狗さんとして楽しませてくれて 本当にありがとう
ああ・・だから 鞍馬に行かされたんだな
あれで天狗は 最終便だったんだ・・。
涙が止まらない・・ありがとう ごめんね。
天を仰ぐと ものすごい風が ゴーゴー吹き始めた。天狗が
団扇で扇いでくれたような気がした・・。
何とかバーチャルの天狗さんに魂を入れて 天に上げてあげたい
そんな気持が 離れない。
想いの世界は幽界的な世界
生霊も死霊も想いの念が一つの世界を作ったのだ。
私が言う想いの世界を 信じない人がいる。
日月神示を読んでも 霊界物語を読んでも 何の本を読んでも
スピリチュアルにかかわっていても
「念」なんて妄想だ・・気のせいだ・・
自分がそう思うことがなに悪い・・
と言い切ってしまえる傲慢さを
いずれ己が知るときがくるだろう。
そういう人は 自分の想念に責任をもてないのだから。
おととい
東京のお弟子さんがメールをくれた
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
○今日、神社で祝詞を読んでいるときに、なんとなくですが、地球に一本の光がきて、一瞬「地球が2つに割れる?」と思ったのだけど、その光が地球を包む・・・・ような妄想がうかんだのだけど・・・
地球儀に水道から水を当てると地球儀の外側(内部ではないということです)に水がかぶるじゃない?球体だから。
そんな感じです。
いいことのように思えるのだけど、そんな「うわぁ~」という感じがしなくて、気になるなぁ~って数分後、いやな考えが・・・・
地球の大気圏?が一部穴があいて、そこから太陽からの直射が入ってそれが地球全体を包むんじゃ???と。
(フォントンベルトってそのこと指してるじゃないの~?とも思ったりして)
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妄想と彼女が言うけど、決して妄想ではない。
彼女は謙虚なので、妄想といってるが、以前から彼女の
世の中の見えない世界との流れのシンクロは彼女が受け取るのを知ってるので、多分間違いないと思う。
以前日月神示を世に出した中矢さんも言ってたが
宇宙船にのって「洗心」の勉強してる男の子が
水が天から降ってくる・・雨ではなくて落ちてくる・・という感じ・・。
といってたので
彼女のその妄想も あなたがち妄想ではないと思う。
そうなるほうへ行かずに
もし善に動いたとしたら、それは本当に綺麗な光で
地球を満たして よきほうに動くのではないかと思ったりするのだ。
彼女は見えたその光は ものすごく美しかったです。・・と
言ってました。
水ではなくて 光だったら本当に嬉しいのだけど・・。
いろんなことが変わったり 終わったりしてます。
新たな方向に向かっているのだけは確か
今出来ることをしよう
神様に言われている・・
光をもっと人に渡しなさい
レイキという形で 祝詞という形で
何かのワークで 人の心に光を・・という風に
私の出来ることで 進んで行こうと思います。