皆様 いろいろ ご心配おかけいたしました。
すみません。 あの後、大黒天さまが参りまして
それも 偶像で作られた 大黒天さんでした。
かなしい かなしいと訴えてきていて
どうも そのせいで 必要以上にネガティブになっていたみたいです
神奈川のお弟子さんの家の近くに 大六天という
神仏合宗の神社があり・・そこの神様が彼女の元に来たのだった。
大黒天=シバァ神 ・・嘆いていた。
「私は破壊の神・・しかし仏教の世界で利用させられてきた
もう終わりにしたい・・解放して欲しい・・・」と
悲しそうに 妻のパールバティと子供と三人で来た。
「先生ーーなんか困ってるらしいんです・・真っ黒な顔をしていますよ」
そうか・・あげてあげないと・・・
祝詞をあげだした・・すると大黒天が神奈川のお弟子さんに告げる
違う祝詞もあげて欲しい・・と
え? なんですか? 般若心経は違うの?
「先生 違うって言ってる・・・」
「なんだろう・・・ああっそうか 六根清浄祝詞だ!!」
のりあげると・・すっと 上がっていかれた・・。
この間元伊勢で、携帯用の祝詞集を買ったのだが
そこに 六根清浄祝詞が 入っていて 気にいって最近読んでいたのだ
神仏合宗の神様は 少し種類というか 次元が違うらしく
少しそこに 仏教的な要素が入るらしい・
読むと なにかしっくりとする 好きだなって感じた。
祝詞だし・・毎日 読んでみよう
禊払いと 十種神寶が好きだったが 六根清浄祝詞もかなり気に入った
よんでみよう 響くのではないですか?
六根清浄大祓え祝詞
天 照 大 神の宣く。
人はすなわち 天が下の 神 物 なり。
すべからく静まることをつかさどる心は
すなわち 神 明 との本の主たり。
心 神 を傷ましむることなかれ。
このゆえに 眼に諸々の不浄を見て 心に諸々の不浄を見ず。
耳に諸々の不浄を聞きて 心に諸々の不浄を聞かず。
鼻に諸々の不浄を嗅ぎて 心に諸々の不浄を嗅がず。
口に諸々の不浄を言って 心に諸々の不浄を言わず。
身に諸々の不浄を触りて 心に諸々の不浄を触らず。
意に諸々の不浄を思うて 心に諸々の不浄を思わず。
この時に清く潔きことあり。
諸々の法は 影と 像のごとし。
清く淨ければ 仮にも穢るること無し。
説を取らば得べからず。
皆 花よりぞ木の実とは生る。
わが身はすなわち六根清浄なり。
六根清浄なるがゆえに 五臓の神君 安寧なり。
五臓の神君 安寧なるがゆえに 天地の神と同根なり。
天地の神と同根なるがゆえに 万物の霊と同体なり。
万物の霊と同体なるがゆえに 成すところの願いとして 成就せずということ無し。
無上霊宝神道加持
このところ どんどん 捨てさせられる・・。
何もない・・私。それでいいんだと コアスターの場所で そう答える
後は 魂が喜ぶことをしよう・・と言われる。
今 たのしく 魂が 幸せだと感じる一瞬を大事にしようと
お腹の声が する・・。
心 神 を傷ましむることなかれ。
皆 花よりぞ木の実とは生る。
わが身はすなわち六根清浄なり。
かんながら たまちはえませ
すみません。 あの後、大黒天さまが参りまして
それも 偶像で作られた 大黒天さんでした。
かなしい かなしいと訴えてきていて
どうも そのせいで 必要以上にネガティブになっていたみたいです
神奈川のお弟子さんの家の近くに 大六天という
神仏合宗の神社があり・・そこの神様が彼女の元に来たのだった。
大黒天=シバァ神 ・・嘆いていた。
「私は破壊の神・・しかし仏教の世界で利用させられてきた
もう終わりにしたい・・解放して欲しい・・・」と
悲しそうに 妻のパールバティと子供と三人で来た。
「先生ーーなんか困ってるらしいんです・・真っ黒な顔をしていますよ」
そうか・・あげてあげないと・・・
祝詞をあげだした・・すると大黒天が神奈川のお弟子さんに告げる
違う祝詞もあげて欲しい・・と
え? なんですか? 般若心経は違うの?
「先生 違うって言ってる・・・」
「なんだろう・・・ああっそうか 六根清浄祝詞だ!!」
のりあげると・・すっと 上がっていかれた・・。
この間元伊勢で、携帯用の祝詞集を買ったのだが
そこに 六根清浄祝詞が 入っていて 気にいって最近読んでいたのだ
神仏合宗の神様は 少し種類というか 次元が違うらしく
少しそこに 仏教的な要素が入るらしい・
読むと なにかしっくりとする 好きだなって感じた。
祝詞だし・・毎日 読んでみよう
禊払いと 十種神寶が好きだったが 六根清浄祝詞もかなり気に入った
よんでみよう 響くのではないですか?
六根清浄大祓え祝詞
天 照 大 神の宣く。
人はすなわち 天が下の 神 物 なり。
すべからく静まることをつかさどる心は
すなわち 神 明 との本の主たり。
心 神 を傷ましむることなかれ。
このゆえに 眼に諸々の不浄を見て 心に諸々の不浄を見ず。
耳に諸々の不浄を聞きて 心に諸々の不浄を聞かず。
鼻に諸々の不浄を嗅ぎて 心に諸々の不浄を嗅がず。
口に諸々の不浄を言って 心に諸々の不浄を言わず。
身に諸々の不浄を触りて 心に諸々の不浄を触らず。
意に諸々の不浄を思うて 心に諸々の不浄を思わず。
この時に清く潔きことあり。
諸々の法は 影と 像のごとし。
清く淨ければ 仮にも穢るること無し。
説を取らば得べからず。
皆 花よりぞ木の実とは生る。
わが身はすなわち六根清浄なり。
六根清浄なるがゆえに 五臓の神君 安寧なり。
五臓の神君 安寧なるがゆえに 天地の神と同根なり。
天地の神と同根なるがゆえに 万物の霊と同体なり。
万物の霊と同体なるがゆえに 成すところの願いとして 成就せずということ無し。
無上霊宝神道加持
このところ どんどん 捨てさせられる・・。
何もない・・私。それでいいんだと コアスターの場所で そう答える
後は 魂が喜ぶことをしよう・・と言われる。
今 たのしく 魂が 幸せだと感じる一瞬を大事にしようと
お腹の声が する・・。
心 神 を傷ましむることなかれ。
皆 花よりぞ木の実とは生る。
わが身はすなわち六根清浄なり。
かんながら たまちはえませ