今日は朝から 龍の話ばかり。。。

家の裏にある 天龍大神様にお参りに行った。

妙に風が吹いていた・・。

Tさんは会社の神棚にむかったら 白蛇さまがいらしてにっこり笑ってましたよ

とのこと・・魅入られているのかも知れない・・。

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さあ 蛇石神社を後にして、今度はホテルに向かった。

二人にレイキを伝授しなくてはいけないのだ。
Hさんは主婦なので 早めに・・ということで
先に彼女から伝授し始めた・・。

先ずはファーストを伝授・・・

彼女の肩が ピクリっと 上に上がる

?・・・

さて次は セカンド・・私は 一日のうちに伝授してしまう方式なので
すぐに進んだ。
そこからが凄かった!

彼女の肩が 何度も上がる・・まるで着物を脱いで居るように
何度も何度も上がる・・・

ああ・・・これは 蛇さん来たな・・って思った。

「もしもし あなたはだあれ?」

「あああーー苦しかった 苦しかった つらかったつらかった」
「やっと出られたよーー」「待っていたんだずっとずっと」
「あああーーーーこんな幸せが来るとは思わなかった」
「ありがとう。ありがとうありがとう・・・」

蛇石神社の蛇さんだった。。。

「待っていたんですか?」と私
「ああ・待っていた ずっとずっと長いこと長いこと・・・あああーだが
誰も来てくれなんだ・・苦しくて苦しくて・悲しくて悲しくて・・・」と蛇さん

「つらかったんですね。お願い事ばかりされてつらかったでしょう?」
「あああーー本当に苦しかったあーー」と涙をこぼします。

「大変でしたね。ご苦労様です。」
「ああーつらかった・・まってもまっても・・こなかった。来てくれるのはわかっていた。しかしなかなかこない・・まってまって・・本当に苦しかった」

「そうですか・・お役目大変でしたね。でも立派でしたね・・神様はちゃんと
見ていてくれていますよ。判ってくれていますよ。」と私

「そうだろうか・・だとしたらうれしいのお」
「こんなに幸せなのは久しぶりだ・・感謝するぞ。ありがとうありがとう」

「いいのですよ。役目ですから・・どうぞ高いところにおいきになってくださいね
お力添えします」

すぐに祝詞をあげて光の柱を立てました。

「きもちいいのお 幸せだーー」そして蛇神さまは

「助かったあ===!!!!」と叫び 天にお行きになりました。

Tさんは 目が点です。 

「びっくりですよ・・TVみたいです・・。」

Hさんも すっきりしました!!との事

ずつとHさんの中で待っていたのでしょうね。彼女もとれてスッきりのようで


喜んで かえって行きました。

どどどーーつと疲れが出ましたが
その後 Tさんも伝授して、無事にレイキ伝授は済みました。

その後 Tさんの催眠がありましたので 先ずは 食事とお風呂を済ませ
夜22時半から 始めることにし

いったん お休みです。またここからも
凄いことがありましたが また明日にします。

明日も 良い日でありますように^^