
今日は 朝から戦ってきた・・という感じがある。
目覚めてから妙に男っぽい。
多分 男性の龍神様だと思う。コメントも男性口調になってる・・皆さんごめんなさい。
悪気はないのでお許しを・・・。私サイドの誤解もあり・・すみません!!
お弟子さん何人かから、「先生大丈夫?」と電話をもらった。
でも元気なので驚いていた。
かなり凹んでるとおもっtのだけど・・って。
そう気持ちは元気だし、私は変わってるわけではないので・・。
一時的に霊的現象によって気持ちを持って行き場がなくなるときがあるということなので。皆様怒らず読んでくださいませ。
今日は男性っぽいですよね・・変だーーー。
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さて、阿蘇の続編を書きたいと思います。
HさんとTさんと阿蘇神社へ・・。その後国造神社へ・・・
そこも神様は同じ建磐龍神さま・・でもふと神社で、女性的な方の悲しみが伝わってくる。
何だろう・・姫神様が訴えているのかな・・。
雨の神様の名前を見つめていると泣けてくる・・何かある・・。
隣に「鯰(なまず)社」というのがあり・・どうもそれからも悲しみが来る。
言い伝えによると・・昔ここの阿蘇の地がカルデラ湖だったときに、神様たちが
人を住まわせるのに湖の水を磐を砕いたりして、四方に流したことがあるのだそうだ。そのときに干上がった湖底に鯰が沢山居たそうで、亡くなられてしまった。
その霊を慰めるために、その宮が建てられたそうだ。
そうか・・その悲しみなのか・・・。
祈りをささげた・・。人のために犠牲になったものも、もう時がたつと忘れられているのだろう。ご開運を祈らせていただいた。
さてそれでもまだ悲しい思いが入ってくる・・なんだろう・・。
その後Hさんの家の前にある菅原神社へ行く。
来て欲しいみたいなんです。・・というので・・。
今回キーワードになる「菅原神社」...言わずと知れた「天神様」です。
実は朝から天神様はシンクロしてました。
伊丹空港で、珍しく「キティー」ちゃんに奈良バージョンが増えていたので、思わず買いましたが、梅の花の上に衣を着た方が瞑想してるキティちゃんなんです。
誰だろうと、知識の宝庫、仲間のヤタノカラスさんにメールで聞いたら、「天神さんだろう、彼は奈良生まれだ。産湯の井戸に行ったことがある」という回答が来た。さすがヤタノカラスさん!
菊池神社からの帰りに、Hさんが道を間違えてふと見ると「菅原神社」が・・・
止めてもらって三人でお参りしたいきさつがあります。
今日は天神さんが来ている・・何かあるんだなあ・・と思っていました。
さて、最後は「蛇石神社」へ・・
実はここに白蛇さんがおられ、以前に書いたことありましたが、ここの蛇さんが
Hさんに「助けて欲しい!」とメッセージを送り彼女が具合悪くて仕方がない・・という現象になっていました。
前日、ここに来たHさんから電話をもらいました。
「先生!明日必ず来ますよね?大丈夫ですよね?」というので
「大丈夫よ、間違いなく行くわよ安心して!」と答えましたが
白蛇さんはぐったりしてたようですし、これは白蛇さんのメッセージだなと思っておりました。
早速「蛇石神社」へ・・Hさんのご親戚が守ってるようです。
以前、彼女の家に跡継ぎをして欲しいと言われていたようですが、
神様事のきらいな彼女の母に却下されてしまったそうです。
でも・・わたしは本来彼女が見るべきだし、見ないからしんどいのだろうと
見ておりました。
さて、神社に行き、祝詞をあげ終わり、白蛇さんの小屋に行くと。。
Hさんが「居ない!!昨日まで居たのに、蛇さんが居ない!!」
確かに、何日か前にやってきた目の黒い海外から買われたのであろう
白蛇が木の上を陣取っています。
昨日は居た・・でも今日は居ない・・おそらく朝、亡くなったことがわかり
外に出したのだろう・・。
思えば腑に落ちる事があった。ここ何日か苦しく、心臓が痛い・・。
胸が苦しい・・自分はもう死んでしまうのではないか・・と思うほど
苦しい状況があったが
日が変わり、9日になった夜中、お風呂で瞑想中・・ふと楽になった。
このころ、苦しくなっていたので、ミクシーの見えないところでの依存のせいなのかと思い、皆に依存はやめましょう的な発言をしておりました。
(ごめんねー)
でも翌日にはいや・・そういう思うこと自体がなにか悪影響を受けている・・
そう思い、皆様の開運を祈り、気を送ることにしていたので
そのせいで、楽になってるのかと思っていたのだ。
ところがそれは蛇さんの最後の願いと思いだったのだろう。
だからHさんを焦らせ、「先生本当に来るんですよね?」に集約されていたのだと思う。
待っていたのでしょう。来るのを・・待たせてごめんね・・と
白蛇さんに言いました。その意味は夜に判るのですが・・・。
その前にも他のお弟子さんから、なんだか焦らされるんですが何なのでしょう?
とメールが何通か着ていたのを見ると
皆も感じ取っていたのでしょうね。
静かに祝詞を上げ、白蛇さんに開運を祈り、その場を後にしました。
しかし その後またまた すごいことがありました。
このことと連動していました!!
それは また後で・・・。
写真は 阿蘇にいく飛行機の中ででていた 丸い虹です。
ずっと私の行く道を同伴していたのです。