ちょっと古い歌だけど、尾崎豊さんの歌に『ロザーナ』っていう歌があって。
その中にこんな言葉があった。
思い出さぬように手紙も燃やして
思い浮かべぬように夢すら消して
費やした二人の時と同じだけ
忘れるための涙を二人はこぼすのだろう
…二人で過ごしてきたのは一年半。
忘れるためには一体どれくらい涙をこぼせばいいかな。。。
触れ合うこと出来なかった優しさの意味
これからは別々に探すのか
その中にこんな言葉があった。
思い出さぬように手紙も燃やして
思い浮かべぬように夢すら消して
費やした二人の時と同じだけ
忘れるための涙を二人はこぼすのだろう
…二人で過ごしてきたのは一年半。
忘れるためには一体どれくらい涙をこぼせばいいかな。。。
触れ合うこと出来なかった優しさの意味
これからは別々に探すのか
考える度に違うことを感じるの。
貴方を好きだとか、
貴方が嫌いだとか、
貴方はどうしてるかとか、
貴方なんかもう知らないとか、
毎日毎日、愛しいと思ったり憎んだり。
急降下したり急上昇したり。
ただひとつ分かるのは、
未だに毎日貴方のことばかり考えてるっていうこと。
もう、辛いだけなのに。
恋しさも、悔しさも、求める気持ちも、不満も、、、
全部全部辛いだけなのに。
忘れたいのに。
忘れられないんだ。
まだ10日かそこらしかたってない。
まだまだ、時間が足らないんだなぁ。
貴方を好きだとか、
貴方が嫌いだとか、
貴方はどうしてるかとか、
貴方なんかもう知らないとか、
毎日毎日、愛しいと思ったり憎んだり。
急降下したり急上昇したり。
ただひとつ分かるのは、
未だに毎日貴方のことばかり考えてるっていうこと。
もう、辛いだけなのに。
恋しさも、悔しさも、求める気持ちも、不満も、、、
全部全部辛いだけなのに。
忘れたいのに。
忘れられないんだ。
まだ10日かそこらしかたってない。
まだまだ、時間が足らないんだなぁ。
そうだ。
思い返せば、そんなことばかりだったじゃないか。
私の誕生日に私がしたがったことすら、平気で無視するような人だった。
なんでもいいとか言うくせに、私が決めたところに平気で文句を言う人だった。
口では私が喜ぶようなこといっぱい言うのに、実際にそれをしてくれたことなんて一握りだった。
そうだよ。
私は、最初から愛されてなんかなかったんだ。
最初から都合のいい存在だったんだ。
大切に思ってたら、気持ちを思いやる。
当たり前のこと。
私の気持ちを考えてくれない時点で、大切になんか思われてなかったんだ。
自分のプライドとか、地位とか、あの人が気にしてたのは自分のことばかりじゃない。。。
周りにアピールする時にしか、私を大切にしなかったじゃない。。。
ちゃんと気付いて、認めて、前を向かなきゃ。
私をちゃんと大事にしてくれる人。
きっとどこかにいるはずだから。
憎しみを増やすことでしか前を向けない。
今だけは、許してほしい。
思い返せば、そんなことばかりだったじゃないか。
私の誕生日に私がしたがったことすら、平気で無視するような人だった。
なんでもいいとか言うくせに、私が決めたところに平気で文句を言う人だった。
口では私が喜ぶようなこといっぱい言うのに、実際にそれをしてくれたことなんて一握りだった。
そうだよ。
私は、最初から愛されてなんかなかったんだ。
最初から都合のいい存在だったんだ。
大切に思ってたら、気持ちを思いやる。
当たり前のこと。
私の気持ちを考えてくれない時点で、大切になんか思われてなかったんだ。
自分のプライドとか、地位とか、あの人が気にしてたのは自分のことばかりじゃない。。。
周りにアピールする時にしか、私を大切にしなかったじゃない。。。
ちゃんと気付いて、認めて、前を向かなきゃ。
私をちゃんと大事にしてくれる人。
きっとどこかにいるはずだから。
憎しみを増やすことでしか前を向けない。
今だけは、許してほしい。