③カフェにて

高校時代にたまに立ち寄っていたカフェでコーヒーを注文するが、レジのところに他の客が置いて行ったであろう忘れ物が。「すぐ取りに来るだろう。」と思って放置。大分時間が経っても誰も名乗り出なかったので遂に店員が持ち主を捜査開始。

店員「お客様のですか?」

私「いえ、(子持ちの若い女がいるならそれが怪しいなw)」

っで、結局店内にいた子持ちの若い女が持ち主でしたよっと(`∀´)

その後老人が入ってきて、

老人「すいません、たこ焼き一人前…」

店員「申し訳ございませんがたこ焼きは取り扱っておりません。」

しばらくしんみりしていた空気が和みましたとさw

④師匠!

事務所にいくと小さくなった背中が。

私「ご無沙汰しています。」

師匠「うむ。また痩せたな。話は聞いているぞ。」

「ワシの長男は知っての通り法学の授業を取ってO応の法科大学院を受験したが滑ってしまった。決して試験を甘く見ていたわけではない、あいつは自活しながらもあそこまでよく頑張れた。本人は後悔していない、また頑張ると言ってな。」

地元に行って事務的な用事を複数こなし、高校時代に世話になった師匠に会ってきたので順を追って話したいと思います。


①初っ端から…

配線されたばかりの高速バスを使ったのですが、対応が酷過ぎて涙目になりますた。客なめてんのかってくらい。まず肝心のバス停の位置が配線される前日までHPにうpされない、仕方ないから通話料掛けて問い合わせる。30分掛けてぎりぎり現地に到着。しかし30分以上待たされ…それらしきバスが!乗り込もうとしたら、運転手「お客さん、これは名古屋行き。」つっぱなされ、そのまま何も言われず待たされ…。しばらくしたらまたバスが、今度は無事に乗れますた。一体何だったのあの対応…

②スーパー不景気タイム☆

15時くらいに地元到着。私「おおっ、群馬の匂い☆この時間だと師匠まだ来てないんだな。久々に行きつけの店行ってみよー。」

気に入ってた激安服屋に行ってみると…定休日じゃないのにシャッター降りてる。じゃあ次、気に入ってたカラオケ!…何でこんなに荒れてるの。周りを見渡すとシャッターばかり。駅周辺の店すらテナント募集中なってるし。仕方ないから漬物の老舗店で土産を買って終了。


昨日からずっと外が修羅場!

昼間からおっさんの怒鳴り散らす声、クラクションは鳴り響き、柵は壊れてる(多分当て逃げ)

深夜にもベッド横の窓の外に見知らぬ人がww

みんな静かにしてくれないだろうか。

未だ食欲不振+吐き気で…いやもっと悪化して声まで出なくなったというのに。

早く治らないかな。