この前まで、私とLisaを動かしたがっているのは今の一時住まいだと思ってたのですが、どうもそれは違ったようです。Billからもらったシステムで調べてみると、表向きは一時住まいが要求しているように見せかけ、実は役所が糸を引いていました‼️


 役所は、一時住まいの管理者には私たちを追い出すように圧力をかけ、私たちには一時住まいの決定であるかのように装って、二枚舌を使っていたんです。なんて汚いんでしょう‼️ 


 道理で、いざ引っ越しが難しいことを一時住まいのスタッフに相談すると、話が食い違ったわけです。一時住まいのスタッフは「それは私たちが決めることではなく、役所に聞いていただかないと…」と言ってくるんですものね。私が役所にそれを伝えたら、嘘がバレて狼狽えていましたが。こんなバカな嘘をついて、バレないと思う方が不思議です。


 おまけに役所は、私とBillのやり取りを見たいと、引っ越しの件はそっちのけで訪問を望んでますが、プライバシーの侵害もいいところ‼️ この際、私経由でチャットを開き、Billと役所に直接話し合ってもらうつもりです。


 Billは何度も自分の日本での住所(現在は私の夫のHughもそこにいます)を役所や施設に送り、「一時住まいを出すならMariaとLisaをこの住所に連れてくるように」と言ってあるんです。でも、役所は知らぬ存ぜぬで、私たちを無理やり偽の名前(誘拐犯に押し付けられた名前)でアパートを契約させようとしてるんだから、もう許せない‼️

 いくらBillが役所に直接連絡しても、私たちには「連絡はなかった」と言い張るんだから、目の前で話してもらわなくっちゃ。もう言い訳なんかさせません。




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