「ありがとう」と言うべきかなぁ?

オリンピックイヤーに懸ける選手がJ2という試練を選んだ・・・

ペトロヴィッチ監督の下でやり残した物を求めるのか?

J2にいたのでは、U-22の方には呼ばれない可能性もあるのに・・・

サポーターにとってすばらしい決断だったと思います。

このチームで・・・1年で・・・必ず・・・J1に帰って・・・

約束を果たし・・・そして世界に・・・

そのときは胸を張って送り出そう。

ボクはそう思いました。

伸び盛り・・・自分の可能性・・・選手生命の短さ・・・

やがてA代表・・・そして世界の舞台へ・・・

彼のシナリオは出来ていたはず・・・

だからこの1年を無駄にしないように・・・応援しよう。

ボクの親友K二

「四国も九州も行けるときは行きまっせ~っ。」

力強い言葉でした。

3月には天皇杯の相手で

J1王者鹿島アントラーズと、

もう一度戦う!

借りを返したいものですね。

ビッククラブを地方のクラブが倒す!

めいっぱいアピールしてやろう!

頑張ろう!ここから始まるんだJ1への道のりが・・・