コンプレックスってほんとにcomplexだよね
コンプレックスってまぁじぃでぇコンプレックスだよねいやもう本当に難しい捉え方の問題だよね、わかってるよ?わかっているがしかし!やっぱ嫌じゃん!だって別に人に絶対見られないコンプレックスなら?悩んでないもん別にそれで苦労すること…あるけど、悩むほどでもないやっぱ人の目じゃん?そうだよねーそうなるよね~結局、あー人がこれ見たら残念に思うんだろうなあとか、美女イケメンが目の保養の逆で、あまり見せて快いものじゃないよなあとか、これで自信持つってどうなの?とか私の場合は、背が低いくせに座高が高くなるのが嫌で猫背にしてしまう。立ってるときはまだよいのだけど、座るのが本当に恥ずかしい。なんで恥ずかしいんだろう。あらさがしをしている人でなくても、あの子姿勢いいな→そういえば座高高くね?→ってことは、そんなに脚短かったの?!座高はみんなと一緒だから特に何も→あれ?そんな背低かったっけ?→てことは…最初から言えばいいのか!私にはこういうのとこういうのとこういうコンプレックスがあるんです!ウケるよね~ 特に害はないですけどオホOK これでいこいや待て 私を見るたびにそのコンプレックスに目がいくことになっても困るいやいや、あんなこと言わなくていい。堂々としていればいいんだ。逃げはじの‘さも当然‘のようなというか、私は特に気にしてませんけど何か?だって本当に気にしてないんだもん今度こそall right! 負けるな自分(人目を気にする自分に)そう、コンプレックス、自分のことを悪くいうとその同じ特徴を持った人も傷ついてしまうから私は言わない!っていう人いるじゃない?凄く良い影響を他人にも自分にも与えているよね。私の考えだけど、同じ特徴を持った人を守ろうとする精神がこの行動にはあるじゃない。よく自分がつらい時にこそ誰かを支えてあげる。そうすると自分も元気になれることもあるって、それと同じ働きをするように思えるの。コンプレックスは優しさや、温かさや、心の器の拡張や、自分自身をより愛せる材料になる野獣のようなものなのかもしれない。そしてそう思える今をありがたく思う。